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2005.02.15

小倉百人一首(1)

秋の田も 古賀も角田も 足遅く
我がエメルソン 楽に抜けつつ

天地無用


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(元歌)

秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ
わが衣手は 露にぬれつつ

天智天皇

*見ての通りのヒマネタです(^^;

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» エメで一句 [おもいっきり赤浦和]
せめて脳内で、エメがキャンプに合流した様子を楽しみて詠めり。  エメ泣くな  ここは熊本 辛子蓮根  食べる前に少し 味見すれば良かったのに (字余り) ... [続きを読む]

受信: 2005.02.18 22:45

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