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2005.06.26

ベレーザ 2-0 浦和

予想通りといっては失礼ですが、点差以上の完敗。

ベレーザらしくない決定力のなさと小金丸の奮闘でなんとか見苦しいスコアになることは避けられましたが、力の差は隠しようもありません。

技術で負ける上に運動量でも負けては勝ち目がありません。

安藤が弧軍奮闘してましたが誠に気の毒。

※後で補足します

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