« メタボ一直線 | トップページ | 【観戦記】日本女子 6-1 韓国 »

2007.06.03

(メモ)日本女子6 ‐1韓国

(前半)中盤菱形の442。柳田はなんと左SB。

韓国はコンディションがよくないのか全く動けず、日本は好き放題にパスを回しまくって、ぽっかり空いたサイドから怒濤の攻撃。

右ショートコーナー→宮本ダイレクトボレー。

左ショートコーナー→荒川→大野!

酒井、右からクロス→荒川ヘッド!

左からクロス→ファーの澤折り返し→荒川がオウンゴール誘発

(後半)大敗している韓国は前に人数をかけてきたが、運動量が上がらないので事態は大して変わらず。

日本は大谷を入れてロングボールによるカウンターも織り交ぜる狙い。

五点目はその狙いがはまったもの。

韓国のプレスはさらに緩慢になり、荒川や澤らがエリア内で簡単に前を向く場面も。

荒川エリア内でポスト→澤突進出で六点目。

日本はさらに右SBに安藤を入れて追加点狙い。何度もサイドから決定機を作ったが、中でわずかにあわず。
逆にFKから失点(ああ、柳田orz)。

相手がひどすぎたとはいえ、会心の試合。

|

« メタボ一直線 | トップページ | 【観戦記】日本女子 6-1 韓国 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/17585/15304443

この記事へのトラックバック一覧です: (メモ)日本女子6 ‐1韓国:

« メタボ一直線 | トップページ | 【観戦記】日本女子 6-1 韓国 »