2023.02.06

ビスク@東十条 ~ 鰺煮干しラーメン

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 京浜東北線東十条駅東口を出て北へ。環七通りを東へ進んで「ケーヨーデイツー」の向かい。駅前の商店街からは完全に外れた駅から500mほど離れたところに立地していますが結構な人気店のようで、11時半の開店15分前に往訪したところ先客ゼロでしたが、開店時には後客10、退店時外待ち8。最初に往訪した時は開店前に10人超の待ち行列が出来ていたので断念して出直した次第。

 店内の券売機ボタン先頭の「鯵煮干しラーメン(850円)」を注文。ランチサービスなし。
 
 メニューは他に「オマール海老ラーメン」「あさりカルボ」の3本立て。

 店内は横長なカウンター6席。卓上にはミル入りブラックペッパーのみ。外観、内装とも東十条らしくなく小洒落ているので女性客が多いのも納得。

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 透明度が高い外観から意外なくらい、スープには鰺煮干しの旨味がぎゅぎゅっと出ています。煮干し系のラーメンと言えば黒々と濁ったスープが定番なだけに意表を突かれました。しかも外観通りにあっさりすっきりした味わい。
 
 麺は三河屋製麺の中細ストレートタイプ。いかにも麺の密度が高そうな、細目の割には歯応えしっかり。
 
 チャーシューは薄くてしっとりしたタイプ。スープがあっさり系なので刻み紫玉ねぎの刺激がちょっときつすぎるかな?他に刻み青ネギ。

 行列店なのが難儀ですが、おいおい「オマール海老ラーメン」で再訪してみます。

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2023.01.24

えんや@王子 ~ 味噌らーめん

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 王子駅の北側改札口から西側へ出てすぐ。線路沿いに並ぶ飲食店街の中にあります。約3年ぶりに往訪。先客1、後客1。隣にあった「節骨麺たいぞう」はいつの間にか同じくラーメン屋の「たけろく」に変わっていました。
 
 久しぶりの往訪なので店イチ押しっぽい「塩らーめん」を再食するのが筋かもしれませんが、冬期恒例となっているらしい「味噌らーめん(900円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他に麻辣塩らーめん、柚子塩らーめん、醤油、塩つけ麺、塩まぜそばなど。
 
 店内は厨房に沿って縦長カウンター4席と壁沿いにカウンター2席。入り口側に4人掛けのテーブルが1卓。卓上にはホワイトペッパーと七味のみ。

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 白味噌や麦味噌に慣れ親しんでいるせいか、味噌はかなり辛め。とはいえ、ベースの出汁がよほどしっかりしているのか、辛いといっても飲み進む意欲を削ぐほどではありません。スープにほとんどとろみはなく、脂っ気もないので、ラーメンのスープというより辛めの味噌汁に限りなく近い感じ。

 最初は鶏団子?と見紛うばかりのサイズで添えられたおろし生姜を溶かし込んでゆくと、良くも悪くも少々尖ったところがある味噌味がマイルドになって食べやすくなります。ただ味噌の味わいが強烈すぎて生姜はその量が多い割にはあまり目立ちません。

 麺は並太ストレート麺。つるつるした食感で啜り心地良く、また案外噛み応えも強め。スープの絡み、相性も至って良好で気に入りました。

 山クラゲはコリコリした歯応えが楽しめます。チャーシューは薄くて柔らいタイプ。他に岩海苔、刻み青ネギ。

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2022.12.31

はやし田@赤羽 ~ 焦がし味噌担々麺

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 赤羽駅東口から北へ。飲食店街「赤羽一番街」に入ってすぐ。ほぼ1年半ぶりの再訪。先客ゼロ、後客7。

 今回は冬季限定販売の「焦がし味噌担々麺(950円)」を注文。ランチサービスなし。
 
 メニューはいつの間にか大幅に増えていて、定番の「醤油らぁ麺」「つけ麺」「まぜそば」と限定販売の「トビウオ塩らぁ麺」、そして赤羽店限定の「濃厚魚介つけ麺」「濃厚辛つけ麺」「濃厚海老つけ麺」。なお「前回往訪時に数量限定販売されていた「のどぐろそば」がなくなっていました。
 
 店内は縦長コ字型カウンター16席。卓上には調味料一切なし。水セルフで、しかもポットを置く代わりに回転寿司屋などでよく見かける給水サーバーを設置しているのは新宿本店や池袋店と同じ。

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 「自家製芝麻醤に厳選した味噌を合わせ、マー油の香ばしさをプラス。すっきりしたラー油の辛さでまとめました」というのが店のウリ文句ですが、辛さはさしたることはなく、痺れに至ってはほとんど感じられず、明らかに旨味で押すタイプ。また胡麻ダレよりも味噌やマー油の渋味が卓越していて担々麺としては結構ユニークな味わいを醸し出しています。ただ味を重ね過ぎて、飲み進むにはちょっとしつこいかなぁ。
 
 麺は菅野製麺の中細ストレートタイプ。全粒粉入りで、蕎麦に似た心持ちざらつきのある食感で喉越しが良く、そしてそれなりにコシもあるバランスの取れた仕上がりです。濃厚スープにも全く負けていません。

 肉味噌はサルベージ用のご飯を付けたくなるほど多くはなさげ。細かく砕かれたナッツがアクセントに。他にチンゲン菜、刻み青ネギ。

 何を注文してもハズレはなく、便利な場所で中休みなく営業しており、しかも行列が出来るほどには混まないので非常に使い勝手のいい店です。 

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2022.12.01

机上の空論@東十条 ~ 中華そば

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 京浜東北線東口から伸びる東十条銀座商店街内。信号を2つ渡った商店街の東端近くにあるので駅からはやや距離があります。約2年ぶりの再訪。11時半開店の5分前に到着したところ先客ゼロ。開店までに後客2。開店後3人。当初予定していた店が開店前から10人前後の行列が出来ていたのに恐れをなして、こちらへ転進した次第。
 
 前回は「煮干し中華そば」を注文したので今回は「中華そば(900円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他に「机上のネギ味噌中華」「週二限定の魚群煮干し中華そば」「津軽」など。また「中華そば」「煮干し中華そば」とも「塩」が出来るようになった模様。さらに往訪時には限定メニューとして「冷や牡蠣蕎麦」を売り出していました。なお「麺の固め・大盛りは不可」と券売機に注意書きあり。

 店内は厨房を囲むL字型カウンター7席。実にこじんまりした店で席間は狭めなので今時かなり違和感があります。卓上にはブラックペッパーと辛子高菜、唐辛子主体の辛味。相変わらず一ロット2~3杯ずつ丁寧に作っています。カウンターに水ポットではなく、でかいやかんが置いてありますが、やかんに目一杯水が入っていると使いづらくて困りもの。

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 表面の油のてかりが目立ちますが、程よくコクを加える程度で味わいはむしろあっさり目。鶏&豚の動物系がベースでしょうか。「日本一しょうゆ」を使っている旨が貼ってありましたが、これが徒に自己主張することなく、野菜から来ると思しき出汁と相まってやや甘みを感じます。古典的な醤油ラーメンとルックスが似ているけれども内実は全然違う「新古典派」で、ついつい惹きこまれてスープをぐいぐい飲み進んでしまいました。

 麺は細めのストレート。あっさり目の優しいスープに合わせてか心持ち柔らか目の仕上がりでスープが良く絡み、啜り心地も楽しめます。また薬味に辛子高菜が結構合います。この手の醤油ラーメンに辛子高菜を置いてあるのは珍しい気がしますが。

 チャーシューはしつこくならない程度にしっかり煮込まれていて気に入りました。メンマは細い割にコリコリとした食感が嬉しい一品。他にナルト、海苔、きざみネギ。

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2022.11.19

天来@東十条 ~ 山椒醤油ラーメン

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 京浜東北線東十条駅北口を東側へ降りて目の前。11時半の開店5分前に到着したところ先客ゼロでしたが、開店までに後客3。開店後9人と早い時間帯から賑わっていました。
 
 店内の券売機ボタンを見て基本と思しき「山椒醤油ラーメン(850円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは「山椒塩ラーメン」との基本2本立てですが、往訪時は期間限定メニューとして「アキノキノコソバ(1日20食限定)」を売り出していました。
 
 店内は縦長L字型カウンター10席。卓上には黒コショウのみ。水セルフ。

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 スープは店の案内によると「京桜親丸鷄、大山鶏胴ガラ手羽先、利尻昆布、桑名産ハマグリ、背黒イワシ、かつお本枯れ、アゴ、サバ」をベースと実に饒舌ですが、残念ながら日本一生揚げ醤油他4種の醤油からなる醤油だれが、しょっぱく感じるほどではありませんがややうるさくて出汁の旨味がかき消され気味。
 
 また「山椒」を掲げている以上仕方ないのかもしれませんが、ちょっと効かせ過ぎな嫌いがあって、それも出汁の旨味を損なっている気が。刺激が強い、あるいは癖の強い香辛料は客が好みに応じて自分で調整できるほうがありがたいかと。

 麺は三河屋製麺製の中細ストレートタイプ。スープ表面の脂の助けもあってつるつるとした口当たり、しなやかな持ちあがり。また見た目よりは噛み応えがあり、スープとの相性、絡み具合も申し分なし。
 
 チャーシューは「大麦仕上げ三元豚肩ロース」とのことですが、崩れやすくなるまで煮込まれていながらも肉の旨味はしっかり保たれていてまずまず。他に刻み紫玉ねぎ、笹切りねぎ、三つ葉

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2022.10.29

吟風@赤羽 ~ (家系)らーめん・中盛

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 赤羽駅東口の先にあるアーケード商店街「LaLaガーデン」の中ほど。ダイエーの手前。先客6、後客4。予定していた店がまさかの「UbersEats専業化」といういかにも令和っぽう形で振られてしまったのでこちらへ転進した次第。
 
 屋号からは判りづらいのですが横浜家系をウリにした店で、店内の券売機ボタンを見て「らーめん・中盛(750円)」を「麺硬め」で注文。ライス終日サービスあり(しかも食べ放題)。普通盛だと650円で今時かなり安めの価格設定です。
 
 家系の店では珍しく券売機ボタンがやたらゴテゴテしていて、味玉やネギといったオプション入りのボタンやつけ麺類のボタンが上のほうにずらずらっと並んでいて、プレーンな「らーめん」のボタンが判り辛いのなんの。
 
 店は意外にキャパがあって、手前に縦長カウンター8+4と店奥に4人卓×3。卓上にはラー油、醤油、酢、ブラックペッパー、きゅうり漬物、おろしニンニク、豆板醤、おろし生姜。

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 とろみがかったスープはライトタイプどころかマイルドタイプですらなく、どちらかと言えば脳天にガツンと来るハードパンチャー寄り。食べ初めはともかく終盤はかなりしょっぱく感じられるほど。もちろん単にしょっぱいだけではなく、豚骨出汁もそれなりにしっかりしています。デフォルトで十分すぎるくらい味が濃いので、味変アイテムは途中でニンニクを少々のみ。
 
 麺は家系らしい短い中太ストレートタイプで、わずかにざらつきがある口当たり。
 
 豚ロースのチャーシューは値段相応に小さめ。他にほうれん草、海苔三枚、刻みネギ。

 ご飯はちょっとパサつき加減で残念。
 
 値段や外観から期待値はかなり低めでしたが、その低いバーを軽く超えた標準以上の出来で恐れ入りました。そこそこのクォリティーを確保していることに加えてコスパが良いせいか、ラーメン店の数こそ多いもののクォリティーがイマイチな「LaLaガーデン」内で早い時間帯から結構繁盛しているのも納得。

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2022.10.18

大浜@十条 ~ 濃い煮干しらーめん

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 埼京線十条駅南側の踏切がある大通りを東へ出てすぐ。「鶏八朗」のリニューアルで、「鶏八朗」には4年前に往訪したっきり。先客、後客ともゼロ。
  
 店内の券売機を見るとメニューはなんと「濃い煮干しらーめん(900円)」のみ!! サイドメニューもなく、替玉や和え玉は現金で対応。なおリニューアル前の名残りで、券売機からは食券代わりに黄色いプラスティック札が出てきます。
 
 店内はL字型カウンター6席のみ。前店から2席減らして狭めだった席間を広げた模様。卓上には一味とブラックペッパーのみ。

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 店の案内によるとスープは「低濃度の動物系と和風だし」がベースで「大きめ背黒いわしを主体に数種類の煮干しを使用」とのこと。しかも煮干しは不定期に種類を変えるようです。
 
 「煮干しを前面に出しつつ酸味を抑え、程よいえぐみのバランス調整」というのが店のウリ文句ですが、残念ながら滅茶苦茶しょっぱくて煮干しの旨味がかき消され気味で、全然バランスが良くありません。「濃い」は煮干しが濃いのではなく、単に味が濃いだけのようで・・・刻み玉ねぎと刻み玉ねぎが多めに添えられていますが、スープがしょっぱ過ぎて箸休めにも何にもならず。
 
 麺は自家製の並太ストレート。この手のラーメンにありがちな水気の少なそうなタイプで、しかもスープに負けないようにとの考えからかかなり硬めの仕上がりで噛み応え十分。
 
 バラ肉チャーシューはこの手のラーメンには珍しいくらい大きいのが特徴。他に穂先メンマ、

 この感じだと個人的にはリニューアル前のほうが好みですね・・・

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2022.10.12

アタル。@十条 ~ 油そば

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 十条駅北側の踏切を東へ渡って、線路沿いの路地を南へ。「煮干そば 流。」が定休日(火曜日)に別ブランドで営業している油そば専門店です。先客ゼロ、後客1。
 
 店内の券売機で基本の「油そば・並(830円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューはこれ一本で、麺量が並200gなのに対し、大が300g(+100円)、特盛400g(+200円)という構成。またトッピングとして「ジャンク(キムチ+納豆+生玉子+ニンニク+のり)」や納豆玉子などを用意。
 
 店内は縦長L字型カウンター7席。席数も元に戻したのかな?。卓上にはラー油、酢、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、一味。水セルフ。店は若い兄ちゃん3人で切り盛り。最初に中華スープが出てきます。

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 麺の上に細かく刻まれたチャーシュー、メンマ、ナルト、刻みネギといった構成。タレは底に溜まっているだけで、しかもその量が多くはないのでしっかりかき混ぜないと麺になかなか味が乗りません。でもこの店らしい煮干しがしっかり効いた和風の味わいが楽しめて悪くありません。
 
 こういう味は薄味であってナンボという気がしないでもないので、ここまま最後まで頂いても別に不都合はないのですが、やっぱり卓上の酢なりラー油なりで変化を加えたくなるのが人情というもの。

 麺は自家製で中太ストレートタイプ。つるつる&もっちりとした食感としい、しっかりとしたコシといい、これは大いに気に入りました。
 
 最後はどうしてもチャーシューやネギが余るのでミニ追い飯(+50円)を投入したくなりますが、絶賛減量期間中なので我慢(^-^;

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2022.08.16

大勝軒まるいち@赤羽 ~ つけ麺

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 京浜東北線赤羽駅東口前に広がる繁華街内。目の前がパチンコ屋で、斜向かいに立ち飲み屋の「いこい」。先客2、後客5。かつては川口駅東口にも「大勝軒まるいち」があったのですが、あまり長持ちしなかったなぁ・・・

 店外のタッチパネル式券売機で「おすすめ」タブの先頭「つけ麺(850円)」を注文。店員に食券を渡すと意味不明の言葉で何か聞かれましたが、たぶん「冷やでよろしいでしょうか?」と言っていたのでしょう。
 
 「おすすめ」タブは「らーめん」との2トップでしたが、店内外に掲げられているメニューをみるとつけ麺、らーめん共にバリエーションが豊富。さらにまぜそばも用意。
 
 店内は間口が狭くて奥行きが深いタイプで、縦長カウンターが2本(8+6席)。卓上には一味、おろしニンニク、ラー油、酢、醤油、豆板醤、胡椒。

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 とろみがかったつけ汁の中には短冊切りのチャーシューと細切りメンマ、刻みねぎ、ナルト。麺のほうに海苔。動物魚介ベースのつけ汁はこの系列特有の甘ったるさが特徴的。
 
 麺は自家製の中太ストレートタイプ。つるつるっとした口当たりともっちりとした噛み応え、そして並盛なのにやたら量が多いところまで。これまたこの系列ならでは。

 最後はスープ割りを頼んで、少しだけ飲んでフィニッシュ。
 
 あまり積極的に食べたいとは思わないけれども、無難と言えば無難なのでたまに食べたくなる。そんな位置づけをしっかりキープしている一杯でした。

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2022.05.04

キング製麺@王子 ~ 白だしラーメン

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 京浜東北線王子駅から明治通りの急坂を登って北区区役所の先。約3年ぶりの再訪。11時の開店10分前に到着したところ既に先客5、開店までに後客10弱。退店時には外待ち9と相変わらずの人気を誇っている様子。

 前回は「山椒ラーメン」を試食したので、今回は「白だしラーメン(850円)」を注文。麺の量(並/中)を聞かれたので「中」でお願いしました。ランチサービスなし。
 
 以前は上記2トップが基本でしたが、いつの間にかメニューが増えていて、豚骨魚介つけめん、つけ台湾、担々まぜそばなど。肉ワンタンや海老ワンタンを推しているのは相変わらず。
 
 店内は厨房を囲むコ字型カウンター10席。卓上はホワイトペッパー、一味、酢。水セルフ。

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 店内のウンチク書きによると「白だしラーメン」のスープは「煮干し、昆布、かつお節など、蕎麦やうどんに近い食材を使用」したそうですが、確かにいかにも魚介ベースっぽい和風の味わい。ただ店が「優しい味わい」と言うにはちょっと塩気が強いかなぁ?飲み進む気が起らないほどでもないので大過はありませんが。
 
 麺は手もみっぽい中太強い縮れ麺。つるつるした食感ながらピロピロ系ではなく、密度の高そうな麺で歯応えも強め。スープの絡み、相性とも文句なし。なお麺量は「中」でもさほど多くはなく、それゆえスープとの量的バランスも崩れず。

 チャーシューはしっとりタイプ。青菜は芯に辛味が残るタイプ、他にナルトと超シンプル。

 これといったラーメン屋がなかったエリアですし、この出来なら人気店になっているのは当然でしょう。
 
 麺が好みなので、次回はつけ麺を試してみます。

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