2024.01.26

麺処M@十条 ~ 純とんこつ

M001

 埼京線十条駅南側の踏切がある大通りを東へ。「喜多方食堂 麺や玄」や「成り上がれ」などの跡地。先客、後客ともゼロ。
 
 券売機は無く、卓上のメニューを見て「純とんこつ(750円)」を麺カタで注文。ランチサービスなし。後払い。
 
 メニューは他に新とんこつ、辛とんこつの三本立て。純とんこつと新とんこつの違いは店内には明示されていませんでしたが、ネットでは「純とんこつは豚骨100%、新とんこつは豚骨+魚介」との話も。
 
 店内はL字型カウンター11席のみ。卓上にはラーメンのタレ、ブラックペッパー、紅生姜、ごまニンニク、生にんにく。フツーのすりごまや辛子高菜は見当たらず。

M003

 ややとろみがかったスープは豚骨臭皆無。味は濃い目で若干しょっぱいと取るか甘めととるか微妙。豚骨臭満点、豚骨のざらつきを感じるような本番志向ではないものの、首都圏向けにカスタマイズされたマイルドタイプとも言い難く、良い意味で中庸な面白いスープでした。

 麺は極細ストレート。水気が少なそうな麺ですが、「カタ」だとごわつくほどでもなし。量は明らかに替え玉前提で、替玉(+100円)もカタで注文。替え玉は皿で出てきました。
 
 店ではこのままだと味が薄くなるので卓上の「ラーメンのタレ」を勧められましたが、もともとスープの味が濃いめなので個人的には入れなくてもいいかと。

 具にキクラゲではなく細いメンマを入れているのがユニーク。またチャーシューはこの手の一杯にしては厚みがあり、少なくもペラペラではありません。他に海苔、刻み青ネギ。

 博多ラーメンも替え玉すると1000円超えの店が増えてきた中で、かなりコスパが良い店だと思います。ただ駅から少々離れたこの場所は長続きしないんだよなぁ・・・

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2024.01.19

えんや@王子 ~ 麻辣塩らーめん

Enya2312001

 王子駅の北側改札口から西側へ出てすぐ。線路沿いに並ぶ飲食店街の中にあります。ほぼ半年ぶりに往訪。先客・後客ともゼロ。
 
 冬期恒例の「味噌らーめん」を食べようと思って再訪したのですが、今冬はやっていないようで、レギュラーメニューの中から「塩と双璧をなす人気メニュー」とされる「麻辣塩らーめん(950円)」を注文。辛さは1~3辛を選べるので2辛で。ランチサービスなし。

 メニューは他に柚子塩らーめん、醤油、塩つけ麺、麻辣塩つけ麺、塩まぜそば、麻辣塩まぜそばなど。また往訪時は期間限定で「チーズカレーらーめん」を出していて、これが味噌の代わりなのかも。
 
 店内は厨房に沿って縦長カウンター4席と壁沿いにカウンター2席。入り口側に4人掛けのテーブルが1卓。卓上にはホワイトペッパーと七味のみ。

Enya2312002

 底が極端に窄まった円錐状の丼で登場。
 
 自家製麻辣油を効かせた「2辛」は「まぁまぁ辛いレベル」との触れ込みでしたが、辛さよりむしろ痺れが結構個人的にはスープを美味しく頂けるレベルを突き抜けちゃった感じ。これなら「ピリッと痺れる辛さ」の「1辛」に留めておくべきだったと反省するも時すでに遅し。

 麺は細めのストレート麺。心持ちざらつきのある口当たりですが啜り心地は良く、また細めの割には案外噛み応えもしっかり。

 茎ワカメは共に歯応えが楽しめるタイプ。チャーシューはどういうわけかちょっと醤油ダレに浸かりすぎた感も。他に岩海苔、刻み青ネギ。

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2023.10.27

善治@赤羽 ~ 濃厚醤油らぁ麺

Zenji2309002

 京浜東北線赤羽駅東口の北側に広がる飲み屋街、赤羽小学校の北辺りにある「赤羽中央街商店街」の中ほど。先客ゼロ、後客1。屋号は祖父の名から来ているそうです。
 
 店内の券売機ボタンを見て「濃厚醤油らぁ麺(900円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他に醤油らぁ麺、塩らぁ麺、濃厚塩らぁ麺など。往訪時には「油そば」に×印が点灯していた反面、夏季限定で「冷やし担々麺」を売り出していました。またサイドメニューとして「うなぎ丼」を出しているのがユニーク。
 
 店内はコ字型カウンター10席のみ。卓上にはおろしニンニク、山椒、胡椒、七味。

Zenji2309001

 若干とろみががったスープは店の案内によると「国産の鶏ガラ、豚骨、牛骨を低温でじっくりと炊き出し、瀬戸内海産の鰹節と北海道産の昆布を合わせた」とのこと。味わいの上では豚骨がかなり前に出た感じ。ただ残念ながらかえしがきつくて味が濃すぎてご飯が欲しくなるレベル。
 
 麺は細麺ストレートタイプで水気の少ない辺りまでは博多ラーメンにありがちな麺に似ていますが、全粒粉を練り込んでいて口当たりが少々ざらつきを感じるのが特徴的。また細麺の割には噛み応えが強く、濃すぎるスープに全く負けていません。替玉が出来るようですが、量的に替玉前提という訳でもなさげ。
 
 チャーシューは炙りを入れたのが2枚。他に細切りメンマ、江戸菜、九条ネギ、小梅。

 この感じだと「濃厚」ではない醤油らぁ麺や塩らぁ麺のほうが良さげ。

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2023.07.31

藤むら@王子 ~ 中華そば

Fujimura2305002

 京浜東北線王子駅北口を出て、権現坂を少し登った辺り。3年ぶりの再訪。先客2、後客8。

 前回は「白湯煮干しそば」を注文したので、今回は基本と思しき「中華そば(850円)」を注文。ランチサービスなし。諸物価高騰の折り、値段据え置きで頑張っていました。

 前回往訪時には昼の部の火・土・日曜日限定だった「塩そば」や夜の部&昼の部の水・木・金曜日限定だった「濃厚つけ麺(数量限定)」がレギュラーメニューになっていた他、往訪時は限定メニューとして「昆布つけ麺」を用意。後客の注文を見ると今や「つけ麺」が人気になっている模様。

 店内はコ字型カウンター13席。卓上にはブラックペッパー、一味、酢。 水セルフ。

Fujimura2305001

 スープはウンチク書きによると「国産丸鶏、鶏ガラ、もみじ、手羽先をメインに三崎まぐろのアラ、豚、羅臼昆布、椎茸、節、野菜などを使用」したとのこと。丼に鼻を近づけるとわずかにアラから来る魚臭さを感じますが、味わい上は鶏をメインに全体のバランスを上手く取った感じ。アラっぽい旨味は言われないと判らない感じ。無化調にありがちな物足りなさは感じず、優しい味わいに仕上がっています。
 
 かえしは「鮪の魚醤と数種類の醤油と乾物などとと塩としろたまり」を使用したようですが、これも必要以上にでしゃばることなく、むしろ全体として甘目というか尖ったところが全くない出来。

 また昔は「思いのほか脂が多いのか、残したスープに薄い膜が出来ているのに帰り際気づいてびっくり」という感想を抱きましたが、その辺は大幅に改善されてあっさりすっきりした味わいにチューニングされていました。。

 麺は心の味食品のストレート中細タイプ。つるつるした口当たり、かつしなやかな食感ながらも結構噛み応えがあって上々の仕上がり。スープとの相性は抜群。

 吊るし塩豚チャーシューと鶏むねチャーシューは共に超淡白な味わい。太目のメンマはちょっと筋っぽいのが難。他に海苔、刻み青ネギ。

 相変わらず食べ手を選ばない無難な一杯です。

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2023.07.11

ほうきぼし@赤羽 ~ 汁なし担々麺

Houkibosi2304001

 赤羽駅東口から南へ。商店街も尽きようとする最南部に位置。ほぼ1年半ぶりの再訪。11時の開店5分前に到着したところ先客1、開店までに後客3。開店後まもなく満席になり、退店時には外待ち2。

 店内の券売機ボタン先頭の「汁なし担々麺(1000円)」と「小ライス(50円)」を注文。来るたびにちょろちょろ値上がりしてとうとう千円の大台に突入。

 メニューは他に担々麺、豆乳担々麺、丸鶏しょうゆらあめん、オクラ納豆まぜ麺。前回往訪時に復活していた「煮干らーめん(数量限定)」は再び姿を消していました。担々麺がウリの店ですが、しょうゆを注文する方もいました。

 店内はくの字型カウンター6席と4人卓×2。卓上にはにんにくチップ、酢、ブラックペッパー、山椒、花椒、かなりシビレる辛粉、ミックススパイス等々。店はいつの間にか外国人店員だけで切り盛りするようになったみたいですが、接客は何の問題もありません。

Houkibosi2304002

 もやしがやたら目立つのに加え、ベビーラーメンみたいなのが大量にちりばめられていますが正体不明。他に肉味噌、ナッツ、青菜。

 タレが底に溜まっているので、天地をひっくり返しながら何度もまぜまぜ。ラー油が多いのか少々脂っこいのが特徴。また辛さはさしたることはなく、辛さ耐性の低い私でも何の問題もありません。スパイス類に凝っている様子はなく、また痺れ感は全くと言っていいほどありません。事前に辛さ等を聞いて来ないことと合わせ、辛さや痺れは卓上の調味料で好みに応じて自分で変えてくれということなのかも。実際途中で山椒やかなりシビレる辛粉を入れて見るとなかなか良い感じに。

 麺はほぼストレートの太麺。もちもちっとした食感が実に心地よい。とにかく麺が秀逸なので、汁ありより汁なしを推しているのは判る気がします。またもっちりした麺の中にナッツやベビーラーメン(?)のゴリゴリ、ボリボリとした食感が混じって、食感に変化が加わるのも面白いもの。もちろんナッツは味わいの上でもアクセントが付きますし。

 混ぜる前はもやしが多いように見えましたが、混ぜて油まみれになってしまうと箸休めにはならず。量的には小ライスがなくても問題ありませんが、飽きずに食べきるには小ライスをつけたほうが良さげ。最後はどうしても肉味噌が底に溜まってしまうので、その消化にも役立ちますし。

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2023.07.05

えんや@王子 ~  塩らーめん

Enya2306001

 王子駅の北側改札口から西側へ出てすぐ。線路沿いに並ぶ飲食店街の中にあります。ほぼ半年年ぶりに往訪。先客4、後客1。
 
 前回は冬期恒例となっているらしい「味噌らーめん」を注文したので、今回はこの店のウリである「塩らーめん(850円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他に麻辣塩らーめん、柚子塩らーめん、醤油、塩つけ麺、塩まぜそば、黒ゴマ担々麺など。
 
 店内は厨房に沿って縦長カウンター4席と壁沿いにカウンター2席。入り口側に4人掛けのテーブルが1卓。卓上にはホワイトペッパーと七味のみ。

Enya2306002

 底が極端に窄まった円錐状の丼で登場。

 スープは煮干しと鶏を合わせたそうですが、鶏が卓越している感じ。そしてあっさり、すっきりタイプ。出汁はしっかり出ていますし、表面の脂も控えめ。塩ダレも妙な自己主張がありません。これといって際立った特徴はありませんが、非常にバランスが良く、最後まで楽しめました。

 麺は細めのストレート麺。つるつるした食感で啜り心地良く、また細めの割には案外噛み応えもしっかり。スープの絡み、相性は至って良好。

 茎ワカメは共に歯応えが楽しめるタイプ。ちょっとごま油の香りがするのは茎わかめに和えているのかな?小さめのチャーシューは柔らか目ながらも意外に弾力性があって、これまた面白い。昔は細切りメンマが乗っていましたが、いつの間にか岩海苔に変わっていました。

 メニューが多彩なのであれこれ試してみます。

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2023.05.03

金ちゃん@十条 ~ 中華そば

Kinchan2303002

 埼京線十条駅西口から再開発真っ最中のエリアを抜けてバス通りへ出たところ。くら寿司の下。ジョリーパスタやココスも同居するビルに立地。先客ゼロ、後客2。山形の人気店「金ちゃんラーメン」の系列店のようで、店内も山形色を出しています。
 
 多機能すぎて非常に使いづらい(特に決済へ進むところが絶望的に判りにくい)券売機で基本と思しき「中華そば(900円)」を注文・ランチサービスなし。
 
 メニューは基本的に「辛みそラーメン」との二本立て。メニューに用意してある「鳥中華」は往訪時には販売していませんでしたが、貼り紙からは「おいおい提供する予定」ではなく「当面扱わない」みたいなニュアンスを感じました。現状店主のワンオペですし。

 店内はコ字型カウンター8席のみ。卓上には胡椒とブラックペッパー。水セルフ。

Kinchan2303001
 
 黄金色に輝くスープは阿波尾鶏を使用したものだそうで、確かに鶏らしい旨味がたっぷり!!スープ単体としての完成度は非常に高くてついついぐいぐいと飲み進んでしまいましたが、麺を絡ませるとなるとあっさりし過ぎて飽きやすい嫌いが無きにしも非ず。よって途中でブラックペッパーを投入。またチャーシューをちびちび齧って変化を付けるのも吉。
 
 麺は平たい手揉み風の縮れ入りでつるつるした口当たり。若干柔らかめの仕上がりで、個人的にはもうちょっと固ゆでのほうが嬉しかったかと。
 
 具はモモ肉チャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、刻みネギ。

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2023.04.14

博多ラーメン 虎@純製らーめん

Tora2301001

 東京メトロ南北線の王子神谷と志茂の中間、北本通にあるバカでかいニトリ赤羽店の対面にあります。当初予定していた店に立て続けに臨休を食らってこちらへ辿り着いた次第で、ほぼ5年ぶりの再訪。先客6、後客3。

 メニューは相変わらず「純製ラーメン(650円)」のみでそれにトッピングを加える形式で、「麺硬め」で注文。替え玉(150円)共々5年前と値段が変わっていないのには恐れ入りました。

 店内はL字型カウンター11席のみ。入口に近い座席は背後の余裕があまりないのが難。卓上には生にんにく、紅ショウガ、辛味もやし、白ごま、ミル入り胡椒など。辛子高菜がないと思ったら有料トッピングでした。せっかく辛味もやしが置いてあるのに取り皿がないのは寂しい気がしますが、そういうのを置くとアホほど取る客が出てくるのが嫌なんだろうと・・・

Tora2301002

 「豚骨を長時間煮出した白くクリーミーなスープ」とのウリ文句ですが、とんこつ臭は全くなくて出汁自体もかなりライトな出来。ただ物足りない気はしなかったのでこれはこれでアリ。以前は塩気がやや強めに感じましたが、今回の試食ではその辺もぐっと良くなっていました。

 麺は定番の細麺ストレートで心持ちざらつきがあるタイプ。わずかに粉っぽさを感じる「硬め」っぽい仕上がりでした。替え玉(150円)は平ざるから丼へいきなりドボン。なおスープがライト系なためか、替え玉を注文すると合わせて「ラーメンのタレ」が出てきます。
 
 具はデフォルトだと小さくて丸いバラ肉チャーシューとキクラゲ、万能ネギだけ。

 このエリアはもともと競合店が少ない上に、値段据え置きが奏功して今となってはコスパが非常に良い店になったのが早い時間帯から繁盛している主因なのかも。

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2023.03.29

むてき@北赤羽 ~ 濃厚煮魚つけめん

Muteki2303001

 埼京線北赤羽駅浮間口からすぐ。但しスーパー「ライフ」のあるバス通り沿いではなく、高架の南側に広がるしょぼい飲食店街にあるので、駅から至近距離にある割には見落としやすいかも。先客ゼロ、後客1。
 
 店内の券売機ボタン先頭で「おすすめ」とある「濃厚煮魚つけめん(830円)」を注文。ランチタイムはライスor玉子が無料サービスなので玉子にしました。
 
 券売機ボタンを見る限り明らかにつけめん推しの店で、「魚介」「辛辛魚介」「カレー魚介」など。また「魚介ラーメン」などつけめんに対応した形でラーメンも用意。
 
 店内はL字型カウンター7席と4人卓×3,2人卓×1。卓上には醤油、酢、ゆず七味、ブラックペッパー、ラー油。さらに後ででおろしニンニクが出てきました。水セルフ。スープ割りも予めポットで用意。

Muteki2303002

 とろみがかったつけ汁は節系の魚粉大量混入型でざらつき大。「煮魚」とあるものの全然煮魚っぽい感じはせず、それどころか「またお前か」的な濃厚かつ甘目な動物魚介系と大きく変わるところはないような・・・つけ汁の中には非常に小さな材木状のチャーシューが認められるくらいで、あとは僅かに刻みネギ。メンマあったかどうか。味玉は煮込みすぎて型崩れ寸前。

 麺は中太ごく緩い縮れ入り。つるつるした口当たりでもっちりとした食感が心地よし。麺量は明示されてませんが、腹ぐらいから察するに250gくらいかな?

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2023.03.07

王子金麦ラーメン@王子 ~ ラーメン

Oujiginmugi001

 京浜東北線王子駅中央口の西側へ出て、「えんや」のある通りを線路沿いに北へ150mくらい。先客、後客ともゼロ。
 
 店内の券売機で「ラーメン(800円)」を注文。ランチサービスなし。
 
 メニューは他に激辛ラーメンとチャーシュー麺があるだけ。なお屋号とは裏腹に置いてあるビールは「アサヒビール」でした(苦笑)。

 店内はL字型カウンター7席のみ。卓上には胡椒のみ。内装はいかにも工事費を極力抑えたような素寒貧としています。

Oujiginmugi002  

 なんか給食みたいな銀色の安っぽい丼で登場。スープは動物系出汁がベースのようですが、出汁よりもかえしがかなり前に出た「醤油飲ませる系」で出汁の旨味はかき消され気味。しょっぱくてスープを飲み進む意欲が削がれるほどではないので個人的は許容範囲内ですが、この手にはなぜかさっさと胡椒をふりかけたくなるのも確か。

 麺は並太の緩い縮れ入り。つるつるした口当たりでコシもしっかり。
 
 ばら肉チャーシューは程よく脂が差して、グダグダに崩れてしまう寸前のところで良い感じにとろけてゆきます。スープとは対照的に必要以上に濃く煮込まれていない辺りも気に入りました。具は他に刻みネギだけと非常にシンプル。

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