2017.02.28

武藤製麺所@竹ノ塚 ~ 特濃ラーメン

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 竹ノ塚駅東口から徒歩2分ほど。竹ノ塚駅北側の踏切を東側へ越えてすぐ。予定していた店が店主の体調不良で臨休だったため、こちらへ転進した次第。ほぼ4年ぶりの再訪。先客3、後客10人以上。近所に勤めているオッサンが連れ立ってゾロゾロやってきました。

 相変わらず塩、醤油、つけ麺、特濃、味噌、上醤油とメニューが豊富。「わんたんとり塩めん」がウリもののようですが、無難そうな「特濃ラーメン(700円)」を注文。ランチサービスは特になさそうでしたが、大盛が+20円と安いので大盛にしてみました。また麺は細/太を選べるとのことで太麺を選択。

 郊外店らしく厨房に向かって縦長カウンターが10席あるに加え、4人掛けテーブルが3卓、2人掛け3卓とキャパも大き目。

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 「特濃」と名乗るだけあって、なるほどスープはどろっとしています。品書きによると「鶏を中心に8種の野菜を長時間煮込んだ旨味たっぷりの白湯スープに濃い魚介だしを合わせたとろっとした濃厚スープ」とのこと。とんこつベースよりはかなりマシですが、そうは言っても魚介系よりも動物系がかなり強めに出ているので初めのうちは鶏と煮干を中心とする魚介の旨味を堪能できても加速度的にくどく感じだします。

 太麺を選択したはずですが特に太いというわけではなく、若干太目といった程度のほぼストレート麺。心持ち柔らか目ですがもちもちっとした食感は悪くありません。

 急速に飽きがくる特濃スープを救っているのがしゃきしゃきしたほうれん草。この存在で少々くどいと思いつつもラーメンを最後まで美味しくいただけました。

 メンマではなくキクラゲを入れているのがこの手のラーメンとしてはちょっと珍しいかも。他に半熟玉子半個と海苔、小さめのチャーシュー。いずれも特筆事項なし。

 総じて内容の割には安いのは確か。しかもメニューが豊富で日替わりでも使えるので、近所の方々に人気があるのも頷けます。

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2017.01.22

きち@竹ノ塚 ~ だし醤油らーめん

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 竹ノ塚駅南側の大踏切の通りを南側へ渡り、セブンイレブンのある角を左へ入る。先客1、後客3。竹ノ塚駅近くへ移転したと聞いて再訪。

 移転後は若干店が大きくなって券売機も設置。前回は「白きちラ―メン」だったので、今回は「だし醤油らーめん(750円)を注文。ここは量が少な目なので「小ライス(50円)」も追加。他に日替わりがあり、この日は「赤きち」。日替わりは他に「特濃」「味噌」がローテーション入り

 店内はL字型カウンター10席。水セルフで入口近くに給水器を設置。以前は店主一人で切り盛りしていましたが、移転後は女性アシスタントが付いていました。

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 相変わらずかなり深い丼で登場。スープは焼あごの煮干の和風出汁と澄んだ鶏がらスープを合わせたものだそうですが、煮干が少々苦味を感じるくらいに効きまくっています。刻みタマネギは多少魚臭さを消すのを意識してのことかな? また縁にうっすら魚粉が付いていますがスープ自体にざらつきを感じるわけではなく、若干底に溜まっている程度。

 ただちょっとかえしがきつくてしょっぱめ。また表面の脂もそこそこあって、絶対レベルで見れば「あっさり系」と称するのは違和感あり。「白きち」に比べればあっさりですが。

 麺は浅草開化楼の細麺ほぼストレート。心なしかぼそぼそとした食感ですが、スープによく合っています。ただいかにものびるのが早そうで、「白きち」と違って「大盛」を受け付けていないのも納得。

 チャーシューは炙り入りで、しかも適度に脂がさしてまずまず。小ライスのおかずにもぴったり。他にメンマ、海苔、刻みネギ。

 どちらかといえば「白きち」のほうが好みですが、「だし醤油」の出来も悪くありません。次は「日替わり」で。

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2016.11.09

かみの屋@五反野 ~ 長岡中華そば

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 東武伊勢崎線五反野駅をから線路沿いに南へ進んで、江北橋通りを東へ。西綾瀬二丁目バス停の目の前。先客1、後客5。

 「長岡出身の店主が作るご当地生姜醤油中華そば」が売り物で、メニュー先頭の「長岡中華そば(700円)」を注文。券売機はなく後払い。メニューは絞りこまれていて、他に煮干しそば、塩中華そばといったところ。ランチサービスはなし。

 外観、内装とも蕎麦屋みたいな感じ。4人掛けテーブル3卓、2人掛け1卓、さらに店奥に個室っぽい区画がありましたがカウンターはなく、ちょっと混んでくるとすぐに相席になってしまいます。

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 海苔の上にちょこんと針生姜が添えられていますが、「生姜醤油中華そば」を名乗るだけあって良く生姜が効いており、しかもスースーするようなやり過ぎ感が出ない程度に効きが抑えられていて良い意味で万人向け。表面の脂のテカりがちょっと目立ちますが、これもコクを加える程度で脂っぽさは全く感じず。ちょっと濃い目のかえしに隠れがちですが、スープに動物系出汁がそれなりにしっかりしているのが、ついつい惹き込まれてぐいぐい飲んでしまいました。

 麺は並太ストレート。つるつるした口当たり、歯ごたえ、スープとの相性、絡み具合、いずれも文句なし。ご飯ものがなく、かつ大盛りが+50円と安いせいか、後客はほとんどの方が大盛りを頼んでいましたが、大盛りだとスープの量が同じならバランスが大きく崩れてしまうかも。

 バラ肉チャーシューは薄いものの、見た目と違ってパサつきはなく、かろうじて旨味を保っていてまずまず。他に海苔、メンマ、ナルト、刻みネギ、ほうれん草。

 生姜が売り物の中華そばって、ともすればやりすぎに走りがち。そんな中で万人向けに徹したバランスの良い一品だと思います。近所の方なら十分満足できる出来で、リピーターが付いているのも納得。

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2016.10.13

音 別邸@北千住 ~ 生姜鶏白湯

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 北千住駅西口を出て、駅前のアーケード街から北へ延びる「宿場町通り」を進む。ミニストップの先。開店数分前に到着したところすでに先客2。後客8で退店時には外待ちが発生。

 すぐ近くに「麺屋 音」があり、その2号店という位置づけ。「音」はいつの間にか人気店になったようで、帰り際に見たところこちらも外待ちが数人出来ていました。

 「別邸」のメニューは「生姜鶏白湯」「炙り濃厚味噌」「辛痺濃厚味噌」の3本立て。店内の券売機を見て、左側にあった「生姜鶏白湯(850円)」を注文。他の客の注文は「炙り濃厚味噌」のほうが目立ちました。ランチサービスは無し。

 店内はL字型カウンター8席で、人気店らしく奥から詰めて座らされました。カウンターにはマットと箸がセットされています。冷たいおしぼりを渡されましたが、なんか微妙にニンニク臭い・・・

 厨房内は店主と若い女性スタッフといった構成でしたが、かなりの工程を女性スタッフがこなしていて、店主は最後にちょこちょこっと手を加える程度。

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 スープはとにかく生姜がめっちゃ強く効いています。逆にいえば鶏の味わいは完全にかき消された格好。ザラザラしてるのが生姜なのかな? とろみが強い上に表面に脂が多いこともあって、生姜をウリにするスープにありがちなすっきりした感じが全然しませんが、鶏出汁のベースが良くできているのか、あるいは大量に添えられた笹切りネギが良い箸休めになっているせいか、全然飽きも来ません。

 店では卓上の山椒を勧めているので途中で入れてみましたが、生姜の自己主張が強すぎてこれといった変化は感じられず。

 麺はやや太目の手もみ平打ち麺。若干固めの仕上がりでスープに埋没することなく、最後までしっかりした噛み応えを保っていました。

 チャーシューは冷えているので、しばらくスープ内に放置。でも総じてスープに気圧されてか、これといった印象は残らず。

 店ではスープに白飯を入れて雑炊っぽく仕上げるのを勧めていますが、生姜臭いご飯はちょっと食べる気にならんわ・・・

 かなり意欲的かつ個性的な一杯でマニア受けする一方、万人受けはしないかもしれません。でも「炙り濃厚味噌」で再訪の価値あり。

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2016.09.12

炙り@北千住 ~ つけ麺中盛

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 北千住駅西口から徒歩5分くらい。駅前のアーケード街から北へ延びる「宿場町通り」を進んで、ミニストップのある角を左に曲がると「つけ麺」の幟が見えます。ほぼ5年ぶりの再訪で先客2、後客5。

 券売機ボタン先頭の「つけ麺(780円)」を中盛(+50円)で注文。他に濃厚ラーメン、塩つけ麺、まぜそばなど。

 店内は奥行きがあり、かつ割りとゆったりと作られていて、L字型カウンターが13席と4人掛けテーブル1卓。厨房内にはスタッフが2人。水セルフ。チャーシューをせっせと店内で炙っているので、その香りが店内にかすかに漂ってきます。

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 つけ汁の外観は一昔前の「またお前か」。もっとも「またお前か」のトレンドが濃厚鶏白湯に移って久しいので、もはや「昔懐かし」のカテゴリーなのかもしれませんが。魚粉のざらつきはほとんど感じられず、わずかにとろみがある程度。

 店の能書きによると「とんこつ・鶏ガラをベースに特殊技法で約10時間煮込み、煮干し・サバ節・かつお節をブレンド」とありますが、味わいはかなり動物系が強めで、かつ心持ち甘め。化学調味料不使用が売り物のようですが、かえしがきつくて味がかなり濃いのであまり無化調とか健康とかをウリにしても意味がない気がしますが、この手のつけ汁にしてはくどくは感じないあたりが無化調効果なのかも。

 つけ汁の中には薄いメンマと刻み玉ねぎ、刻みネギが少々と海苔。麺の上に炙り入りのチャーシューが2枚。そのまま齧るより、つけ汁に浸したほうが肉の旨味が増してくる感じ。

 麺は自家製で太麺ストレートでつるつるした口当たり。堅いわけではありませんが、噛み応えはしっかりしていて気に入りました。つけ汁の絡みも申し分なし。麺の量は明示されていませんでしたが、中盛でちょうどいいくらい。デフォルトだと物足りないかも。

 いたって無難かつ安心して食べられる一品です。次は濃厚ラーメンで。

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2016.09.10

らーめん涌井@大師前

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 尾竹橋通り沿い。東武大師線の高架のすぐ北側。先客5、後客4。

 券売機はなく、メニューを見て先頭の「正油らーめん(750円)」を注文。後払い。他に「みそ」「油そば」「つけ麺」など。ランチサービスなし。

 店内はL字型カウンター10数席と店奥に5席くらい。厨房内にはスタッフが2人。

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 スープは豚骨中心でしょうか。この手のラーメンにしてはかえしがきつくないのはありがたい限り。逆に背脂の量はこの手のラーメンにしては少なく、背脂の甘みを味わいたい向きにはちょっとがっかりかも。

 麺は若干細めのストレート。スープとの相性は何ら問題なく、絡みも良好。

 具に大きくて薄くて崩れやすいバラ肉チャーシュー、メンマ、刻みネギ。

 途中でなぜかこの手のラーメンには付き物の胡椒を投入して完食。悪くはないのですが、デフォルトだと具がしょぼく、麺の量も若干物足りない気がしてコストパフォーマンスはあまり良くありません。

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2016.09.08

多伊夢@大師前 ~ 旨辛肉つけ

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 東武大師線大師前駅から環七通りを渡り、西新井大師前交差点を南へ入ってすぐ。先客ゼロ、後客3。もともと日暮里駅前の再開発ビル内に出店していましたが、人通りの割に家賃が高すぎたのか、予想通り長持ちせずにこちらへ移転したもの。

 店内の券売機でボタン先頭の「旨辛肉つけ(790円)」と「小ライス(50円)」を注文。辛さは小辛・中辛・大辛の3段階で中辛に。日暮里時代は太麺or平打ち麺を聞かれましたが、こちらでは選択の余地なし。

 なお場所柄を考えてか「つけ」は日暮里時代よりも40円値下げ。また以前のメニューは「つけ」一本でしが、こちらでは「旨辛肉煮込みめん」との2本立てにした模様。といっても辛いメニューしかないので、店を覗き込んだもののメニューを見て恐れをなして立ち去って行った老夫婦も。

 店内はL字型カウンター9席のみ。紙エプロンのサービスあり。水セルフ。

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 ぐつぐつと煮えたぎった状態でつけ汁が登場。唐辛子がストレートに辛く、店頭に「小辛でも辛めなので、初めは小辛をオススメします!!」と注意書きしてあるのも頷けます。麺を浸けすぎると辛くて食べにくいし、慎重を期したつもりでもやっぱり辛いので小ライスで緩和(苦笑)。個人的には中辛がかろうじて美味しくいただける範囲内。

 ただちょっと旨味過多かなぁ。味わいが少々単調で飽きが来るのが早い。つけ汁の具は豚バラ肉(以前は牛カルビだったので、ここでコストカットか・・・)がほとんどで野菜がほとんどないのも飽きの早さに繋がっているのかも。

 麺は強い縮れ入りの太麺。つるつるした食感ですが、堅めの仕上がりで歯応えが強く気に入りました。

 近隣の五反野に極めてよく似た趣向の「カレツケグレ」があって人気を博しており、ここも品は悪くないのでこの場所なら長続きしそう。

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2016.09.04

濱之家@舎人

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 日暮里舎人ライナー舎人駅から東へ。斜向かいにマルエツ足立入谷店あり。先客、後客ともゼロ。

 屋号から察しがつくように横浜家系をウリにしている店で、店内の券売機ボタン先頭の「ラーメン(700円)」を麺堅めで注文。ランチサービスはなく、ライスも有料(100円)。激辛の「ラーメンメキシコ」や味噌、つけ麺といったメニューも。

 店内は郊外店らしく広々としていてテーブル席主体。カウンターは厨房に向かって7席しかなく、他は4人掛け、2人掛けテーブルが3卓ずつと6人掛けが1卓。さらに店奥に小上がりがあり、夜はちょい呑み屋になっている感じ。厨房内にはいかにも足立区風の兄ちゃん、ねーちゃん。

 卓上にはおろしニンニク、豆板醤など。

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 豚骨出汁、かえしとも弱めで総じてライト家系といった感じですが、その割に脂だけ多くてバランスが良くありません。これだけ脂がきついとライスは合わなさそう。

 麺は太麺ほぼストレートで、堅め指定で若干堅めといったところ。麺箱は見えませんでしたが、一般的な家系の麺よりも心持ち細い気がしました。また丼が小ぶりなせいか、量も少ない気がしました。

 具はチャーシュー、ほうれん草、海苔三枚と標準的。

 クォリティーはナンチャッテ家系と大差ない気がしますが、ナンチャッテ家系より明らかにコストパフォーマンスが良くないのが泣きどころ。といっても、この辺りはこれといったラーメン屋がないからなぁ・・・

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2016.08.27

翔竜@北千住

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 北千住駅西口から常磐線沿いに南へ延びる飲み屋街の中ほど。店先に「泥酔状態の方の入店、固くお断りします」と大書されているのがこの店の位置づけを如実に示しています。先客ゼロ、後客4。

 メニューは多彩で、店内の券売機を見て基本と思しき「翔竜麺(780円)」を注文。ランチタイムには半ライスサービス付きですが、店が積極的に勧めている様子はありませんでした。他に「二番味」「旨みそらーめん」「豚つけめん」「背脂そば」など。

 店内はL字型カウンター6席と2人掛けテーブル2卓。2Fへの階段がありましたが、常時使っているのかどうか不明。外観から察しが付くように、店は小汚いを通り越した感があります。厨房には兄ちゃんが二人。水セルフ。

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 背脂たっぷり&塩ダレを効かせたスープは豚骨ベースですが、よくある背脂が売り物のラーメンとは全然違ってかなり甘ったるいのが特徴。背脂の甘みだけではなくスープがそもそも甘いみたいで正直苦手。デフォルトだとギドギドするほど背脂の量はないせいか、2倍まで無料サービスあり。

 麺は細い縮れ麺で若干柔目。うーん、これだとスープに対してちょっと弱くないかなぁ・・・堅めを頼んでいた後客がいましたが、それが正解な気も。量はやや多めで小ライスはなくても十分。というか小ライスと呼ぶのは気が引けるほど大きな茶碗で出てきましたが。

 チャーシューはぐだぐだに崩れやすいタイプみたいで、食べている最中に麺や細モヤシの中に混入してしまいました。他にメンマ、刻みネギ。

 帰りがけに大盛券をもらいましたが、再訪は無いです。

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2016.07.03

琉帆@西新井

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 東武伊勢崎線西新井駅の北、栗原立体交差(東口)を南へ入ってすぐ。公団団地の南に立地。先客3、後客2。屋号は「るぱん」と読みます。

 店内の券売機でボタン先頭の「担々麺(800円)」を注文。ランチサービスなし。辛さのレベルを聞かれましたが、店主が「辛めにつくってある」と言われて恐れをなしたので「普通」で。

 メニューに汁なし担々麺は見当たりませんでしたが、その代わりに(?)ジャージャー麺を用意。担々麺が売り物ですが、一応「醤油ラーメン」も。

 店内はL字型カウンター9席、さらに店奥にテーブル席がある模様(奥まっていて見えず)。カウンター席の椅子は座面がやたら高くて、しかも堅い苦手なタイプ。

 厨房内には店主一人、外に接客係一人。麦茶セルフ。汁が跳ねるので紙エプロンのサービスがあり、さらに食後に紙おしぼりのサービス付き。卓上にはごま、ブラックペッパー、ニンニク、ラー油、酢。

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 かなり深い丼で登場。見た目はいかにもゴマだれが強そうですが、味わいは予想と違って酸味が強め。もっとも全体のバランスを崩すほどではありません。辛さはせいぜいピリ辛程度で、痺れはほとんどなし。うーん、これだと「辛め」で注文しても何の問題もなかったかと。醤油ラーメンが鶏ガラスープなので、これもベースは同じかと。

 麺は平打ち太目の緩い縮れ入り。悪くはありませんが、スープがあっさり目なので並太のほうがベターな気も。

 具にひき肉、もやし、青梗菜。良くも悪くも担々麺には珍しくスープが飲めてしまうせいか、底にひき肉等が全然余りませんでした。

 この感じだと辛さを強めた「香辣担々麺」や痺れを強めた「麻辣担々麺」のほうが良いのかもしれませんが、共にランチサービスなしで900円となるとこの辺の場所柄からすれば正直高いわなぁ。

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