2018.12.08

よかろう 分家三代目@練馬 ~ 正油ラーメン

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 西武池袋線練馬駅西口から千川通りを西へ。豊島園通り入口交差点そば。先客ゼロ、後客2。外観は真新しいのに「創業大正15年」を謳っているのが妙だと思ったところ、公式サイトによると祖父が大正15年に埼玉県大里郡妻沼町に開店した「西洋料理店ヨカロー」にルーツがある模様。

 店内の券売機ボタン先頭は「豚骨ラーメン」でしたが、無難そうな「正油ラーメン(730円)」を大盛で注文。終日大盛無料サービスがあり、さらにランチタイムはライス1杯無料サービスもあるようですが、店からは積極的に勧めてきませんでした。メニューは他に塩ラーメンなど。つけ麺はありませんでした。

 店内は厨房前にくの字型カウンター7席と4人卓×2、2人卓×2。卓上には辛子高菜、胡椒、豆板醤、辣油、醤油、酢。

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 透明感というにはいささか曇りのあるルックスですが、そのルックスからは少々意外なことにスープはあっさり系ではなく、動物系出汁が主体と思しきどっしりタイプ。しかも醤油が意味もなくでしゃばらないので、ついついスープの旨味に惹きこまれてしまいました。

 麺は太めのほぼストレートでほんのわずかながらざらつきのある口当たり。もっちりと形容するにはちょい硬めな仕上がり。大盛でもスープとの量的バランスが崩れないあたりは有難いのですが、途中で飽きが来たので胡椒を少量投入。

 チャーシューは小さめながら程よく脂が差し、また煮込み加減が絶妙。ラーメン自体はご飯を欲するタイプではありませんが、チャーシューメンにサービスライスを付けて、半ばチャーシュー丼を楽しむのは良さげ。
 
 具は他にメンマ、海苔、刻みねぎ。

 この出来なら他のメニューを試してみる価値あり。

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2018.10.22

うかんむり@練馬 ~ 博多水炊きらーめん

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 西武池袋線練馬駅の南、目白通りを挟んで練馬区役所の向かい辺り。ただ目白通りよりもちょっと引っ込んだところにあるうえ、目立つ看板どころか暖簾も出していないので案外わかりにくいかも。ほぼ2年半ぶりの再訪。先客3、後客6。

 以前は目白通りよりも南、商店街も尽きたマンションやアパートが目立つ一角にありましたが、ずっと駅近くに移転しただけでなく、店の雰囲気も激変してラーメン屋らしくない全面ガラス張りの明るい店に。

 店内の券売機ボタン先頭の「博多水炊きらーめん(780円)」を注文。前回往訪時から早くも30円値上げ。他に「鶏つけそば」「水炊き中華そば」「汁なし担々麺」など。

 店内は壁に向かってL字型カウンター7席と2人卓×4、4人卓×1。水セルフ。厨房は店奥にあって様子はうかがえず。卓上には調味料の類が一切ありませんでした。

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 スープは博多水炊きの製法をもとに作られたとされる鶏白湯で心持ち甘めの味わい。以前と同じであれば「豚骨・魚節不使用、無化調」のはず。残念なことに前回往訪時より鶏の旨味が薄くなっているように感じました。飲む分にはこれで十分ですが、麺を絡ませるとなるといささか弱い。こうなると卓上に調味料がないのが裏目に。

 麺は細いストレートタイプ。デフォルトで堅めの仕上がりで、ややぱさつき加減ながら歯応えしっかり。このスープに合わせるとなると少し柔茹でのほうが良さげ。麺の量は130gとやや少ないせいか替玉(150円)がありましたが、このスープに替玉は不向きだと思います。よって量が欲しい場合はご飯ものをつけたほうが良いかと。

 チャーシュー代わりに鳥つくね、鶏チャーシュー、そしてモモ肉が麺の上にちょこんと。モモ肉はひと手間かけて皮を炙ってあってラーメンの具では勿体なく酒のつまみにしたほうがいいくらい。他にきくらげ、刻みネギ。

 店のコンセプトが変わり、客層も変わったのに合わせたのかもしれませんが、個人的にはラーメンが残念な方向へ向かってしまったようです。また細麺なのに出てくるのがやたら遅いのも気になりました。

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2018.10.12

丸八そば店@大井町 ~ (焦がしネギ入り)ラーメン

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 京浜東北線大井町駅西口を出て駅前通りを東へ。ゼームス坂上交差点を北へ。約1年3ヶ月ぶりの再訪。先客6、後客3。

 券売機は無く卓上のメニューを見て「ラーメン(650円)」を注文。後払い。ラーメンの他に「中華そば」があって紛らわしいのですが、ラーメンが焦がしネギ入りで、「中華そば」は昔ながらのあっさりとした支那そば風だとか。

 店内は1階が厨房前に真っ直ぐなカウンター6席、2人卓×3。2階席もあるようですが、往訪時は未使用。卓上にはラー油、酢、醤油、胡椒、ブラックペッパー。

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 黒々としたスープには売り物の揚げネギがたっぷり入って独特の香ばしさ、苦み走った味わいを演出。さらに焦がしネギ油がコクを添えています。ちょっと脂多すぎの嫌いがしないでもありませんが、胃もたれするほどでもありません。

 麺は平打ち並太ストレートタイプでつるっつるすべすべの食感。前回往訪時は柔らか目の仕上がりでちょっと頼りなく、なんだかふやけたカップ麺みたいな感じだったのが甚だ残念でしたが、今回はそれなりに噛み応えを残していて何の問題もありませんでした。これならスープにもマッチします。

 また値段を考えればチャーシューは相変わらず破格の出来。とんかつ屋が母体ゆえなのかもしれませんが、意外に分厚くて噛み応えあり。やや旨味が抜けてしまった感は否めませんが、値段を考えれば十分満足できる範囲内。他に固ゆで卵半個、しゃきしゃきっとした茹でもやしがたっぷり目。

 安くてそれなりに美味いものを出す、いかにも地元客に支持されて地味ながら長続きしそうなラーメン屋の王道を歩んでいる店だと思いました。

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2018.05.31

ます田@練馬 ~ 中華そば

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 西武池袋線練馬駅を南へ出て、千川通り「練馬消防署前」交差点近く。先客ゼロ、後客3。

 店内の券売機ボタン先頭の「中華そば(750円)」を注文。ランチサービスなし。メニューは他に「つけ麺」のみ。往訪時は「限定煮干し」が近日発売予定となっていました。

 店内は縦長カウンター6+3+4席と4人卓×1。卓上には胡椒のみ。

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 スープは「国産地養鶏の丸鶏と最高級羅臼昆布を贅沢に使用した」との触れ込みですが、鶏の旨みが強く出ているように思えました。醤油とのバランスが非常に良く、ついつい飲み進んでしまいました。あえて難をいえば表面の鶏油がやや過剰かと。

 麺は細めのストレート。茶色い粒々がわずかに確認出来る全粒粉使用のもので、心持ちざらつきのある口当たりが特徴。まるで蕎麦のような喉越しが楽しめる上に、スープの絡みも良くて気にいりました。

 メンマは大ぶりながら筋っぽさがないどころかサクッと噛み切れる優れもの。チャーシューは薄くて淡白な味わい。他にカイワレ、白髪ねぎ。

 古典的な醤油ラーメンに似ているようでだいぶ違う「ネオクラシカル」な一杯に大満足。こういう奇をてらわないラーメンは飽きませんなぁ・・・

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2018.05.25

こみね@練馬 ~ 真鯛濃厚そば

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 西武池袋線練馬駅を南へ出て千川通りを渡り、練馬消防署のある通りを南へ。先客2、後客2。鯛ラーメン専門店で店先に鯛の模型がぶら下がっています。

 店内の券売機ボタン先頭の「真鯛濃厚そば(800円)」を注文。オープンから14時まで鯛雑炊無料サービスあり。メニューは他に真鯛淡麗そば、真鯛まぜそば、真鯛つけそば等。往訪時は期間限定で真鯛とまと麺も。

 店内は厨房前にカウンター4席、2人卓×2、4人卓×1。卓上には一味唐辛子、すり胡麻、柚子胡椒。水セルフ。少々強面の兄ちゃん二人で切り盛り。店内には魚を焼く香りがほんのり漂っています。

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 とろみがかったスープは卓上のウンチク書きによると鶏白湯ベースに愛媛産の鯛のアラ(頭のみ)を使ったものだそうですが、かなり生臭くて正直アウト。魚介系出汁をウリにするラーメンは特に苦手でなく、焼魚も刺身も何の問題もなく食べられるのに、このスープの生臭さに拒絶反応が出たのは自分でも不思議。

 また生臭い割には鯛の出汁が強いわけでも何でもなく、予備知識がなかったら単にかなりしょっぱい鶏白湯だと感じたでしょう。提供時に「濃かったら割りスースをお出ししますので声かけて下さい」との案内がありましたが、このスープの問題はそこじゃないから割りスープは貰わず。

 麺は細めのほぼストレート中太タイプ。

 チャーシューは提供前にバーナーで炙り入り、他に岩海苔、穂先メンマ、水菜、糸唐辛子、柚子皮。

 鯛雑炊用ご飯はスープをかけて食べることを想定しているようですが、スープがしょっぱいので半分くらいそのままパクパク。

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2018.04.21

真しま@練馬 ~ 中華そば

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 西武池袋線練馬駅から高架北側沿いに西へ。駅周辺の商店街から遠く外れた、住宅街の中にぽつんと立地。先客、後客ともゼロ。

 店内の券売機ボタン先頭の「中華そば(750円)」を注文。ランチサービスなし。メニューは中華そばとつけそばの2本立て。

 店内は厨房に向かってL字カウンター7席のみ。厨房内は店主のみ。水セルフ。卓上には胡椒と七味のみ。かなり深い丼で出てきましたが、厨房との仕切りが高すぎるために熱々の丼を頭上に捧げ持つ格好になり、うっかりすると丼を頭からかぶりそうな気がしてならないのは困ったもの。

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 スープはとろみが強めの鶏・魚介系。卓上の能書きによると、大山鶏の丸鶏とガラを中心とした若鶏の身からのスープに国産鰹節、鯖節、煮干を溶かし込んだものだそうで。ざらつきを感じるほどではありませんが、食べ進むと底のほうに大量の削り節が沈殿しているのが判ってびっくり。

 また醤油タレは静岡県の醤油蔵の再仕込醤油をメインに3種類の醤油をブレンドしたとのこと。このタレがややきつくて飲み進むのは少々躊躇われましたが、別添のレモンを絞ると醤油ダレの角が取れて多少マイルドに。

 麺は三河屋製麺の細めストレート。心持ちざらつきがある全粒粉麺で、スープは良く絡みます。

 具はチャーシューは鶏と豚の2種類で共に柔らか。メンマ代わりにスライスされたたけのこ。他にかいわれ、海苔。

 ありがちなタイプで新味はありませんが、食べ手を選ばない無難な一品であることも確か。

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2018.03.31

五丁目煮干し@中野 ~ 煮干しそば

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 中央線中野駅北口、中野サンモールとふれあいロードを横につなぐ路地沿いで、「青葉」など周囲はラーメン屋だらけ。先客3、後客5。

 店内の券売機ボタン先頭の「煮干しそば(680円)」を注文。着席すると細麺or太麺を聞かれたので細麺で。またランチタイムは「煮干し飯」を無料サービス。メニューの「煮干しそば」と「油そば」の二本立てで、つけ麺はありませんでした。また毎月5日は月替わりで限定らーめんを出してるようです。

 やや狭苦しい店内は縦長カウンター8席のみ。水セルフで入口近くの券売機脇に給水器を設置。卓上には唐辛子・黒胡椒・白胡椒・ラー油・にぼ酢・醤油など。

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 スープは「1杯あたり50g以上の煮干し(片口イワシとアジ)を豚骨などと合わせるダブルスープスタイル」だそうですが、煮干しガツンとまでは行かないものの結構魚臭く、また苦味もそれなりにあって好き嫌いが分かれそう。また燕三条風に背脂を浮かべているため当然ながら脂っぽくて、スープは最後まで熱々。箸休めに刻みタマネギを多めに添えてあるのも納得。ただ脂っぽくてもくどさは皆無。惜しむらくはかえしがきつくて、飲むのを躊躇うレベル。

 麺は細めのストレートでつるつるした口当たり。心持ち柔らか目でしたが、スープに負けてはいませんでした。

 煮干しがウリの店としては珍しくチャーシューに噛み応えがあって嬉しい限り。他にメンマ、かいわれ。「煮干し飯」は具のない炊き込みご飯でしたが、しょっぱいスープの緩衝材として大活躍。

 かえしがきついのが難ですが、この値段でこのクォリティーなら高く評価できます。

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2018.02.18

升屋@新井薬師前 ~ 倉敷煮干しらーめん

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 西武新宿線新井薬師前駅南口から駅前商店街を南進。商店街も尽きようとしているところにあって駅から徒歩5分弱でしょうか。先客4、後客4。「倉敷らーめん」という耳慣れないラーメンを売り物にした店です。

 券売機はあるものの使わずに黒い布がかけられており、食後会計制。 卓上のメニューを見て店お勧めの「倉敷煮干しらーめん(730円)」を注文。他に倉敷醤油らーめん、倉敷煮干しらーめん辛口、つけ麺など。ランチサービスはありませんが、ぎょうざ付きの「定食」や平日昼数量限定で半チャーハン付の「ランチ」を出していました。

 店内は厨房に向かってL字型カウンター10席と入口近くに4人卓×1。店主と若い女性アシスタントで切り盛りしていましたが、店主がずっと常連さんとおしゃべりしているのが少々鬱。水セルフ。

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 五角形に近い変わった丼で登場。

 とろみのあるスープは「煮干し」と称していますが、よくある「煮干しガツン系」とは全く趣が異なっています。卓上のウンチク書きを見ると、豚骨スープに焼き煮干と地元の醤油で作ったかえしを加えたものだそうで、確かに煮干しの味わいがあるもののベースとなる豚骨出汁のほうが表に出ていて、煮干しというよりは豚骨魚介系といったほうが実態に近いかと。

 また背脂が浮いていることもあって結構こってりしている上に、かえしに少々癖があってかなり甘いのが特徴。

 麺は細めのストレートタイプ。地元岡山の製麺所と作った玉子麺でつるつるした食感が楽しめますが、濃厚スープにはもうちょっと強い麺のほうがベターな気が。

 メンマは極太ながらサクサクっと歯応え良し。チャーシューは小さくてトロトロと崩れやすいタイプ。他に煮玉子半個、茎わかめのピリ辛煮、きざみ青ねぎ。

 値段の割に具が豊富なのは嬉しいのですが、チャーシューにしても煮玉子にしてもスープ同様味付けが甘ったるいのが難儀。それが倉敷流なのかもしれませんが、ユニークでこそあれ、個人的な好みには合いませんでした。

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2018.01.21

らーめん潤@蒲田(3) ~ (新潟・燕三条系)中華そば

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 京浜東北線蒲田駅東口から徒歩5分ほど。ほぼ1年ぶりの再訪。先客2、後客7人程度と相変わらず盛況。

 新潟・燕三条系ラーメンが売り物の店で、店内の券売機で基本の「中華そば(760円)」を注文。食券を渡した後で背脂の量が調整可能なことに気づきましたが、店から積極的には聞いてきませんでした。でも背脂の量を聞かれている後客もおり、単に店員の当たり外れの問題みたいで、それはそれで困ったものですが。メニューは他に味噌、つけ麺、油そば等。
 
 店内は縦長L字型カウンター17席。卓上にはおろしニンニク、柚子コショウ、白コショウ、黒コショウ、一味唐辛子など。厨房内にはオッサンが一人と姉ちゃんが三人。以前はオッサンだらけの店だったはずですが随分と様変わり。水セルフ。

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 スープは動物系をベースに煮干を合わせたものでやや煮干しが強め。以前はかえしが妙に自己主張して若干酸味が強めのように感じられましたが、その辺は随分改善されたようで格段にバランスが良くなっていました。卓上に「麺タレ」が置いてあるので、薄いと感じる方がそれで調整してくれということなのかも。また背脂が表面をびっしり覆っていますが「標準」なら見た目ほどスープが脂っこくはならず、出汁・かえし・背脂のバランスが良く取れています。

 麺はうどんと見紛うような極太ちぢれ麺で噛み応え十分。量は多めですが、岩のりや刻みタマネギが良いアクセントになつて全く飽きは来ません。卓上にごてごてと調味料がありますが、デフォルトのバランス感が優れているので、変に卓上調味料は入れないほうが無難でしょう。

 他にバラ肉チャーシューと細めのメンマ。

 都内に燕三条系ラーメンっぽいラーメンを出す店も増えてきましたが、東京では老舗に属するこの店が依然として頭一つ抜けているような気がします。

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2018.01.18

武蔵家本店@新中野

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 地下鉄丸ノ内線新中野駅の真上で青梅街道沿い。先客5、後客8。首都圏各地にチェーン展開している武蔵家の本店ですが、本店と言っても店構えと言い、キャパと言いごくごく普通のラーメン屋で驚きました。

 店内の券売機で最もシンプルな「ラーメン・並(700円)」を麺硬めで注文。並だと麺は160gと記されてましたが、ここはライス無料サービスがあるので並で十分。メニューはトッピングが増えるだけで、家系の豚骨醤油一本で勝負しているようです。

 店内は縦長L字型カウンター15席。店のまん中に給水器があって、奥の見通しが効かないのが難。また水セルフなのに加え、無料ライスもセルフサービス。給水器の横にでかい炊飯ジャーがでんと置いてあります。またキムチやきゅうりのキューちゃんも取り放題なので、ラーメンが出てくるまでに漬物で飯だけ食っている剛の者も。卓上にはおろしニンニク、豆板醤、胡椒、白ごま。

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 かなり前に食べた川口の武蔵家には正直良い印象がありませんでしたが、気のせいか本店は別格のような。店のコンセプトはどう見ても「そこそこ安くて、そこそこ美味くて、とにかくお腹一杯になれば良い」というコストパフォーマンス至上主義者向けのそれですが、その割には美味い。家系のスープで飲みたくなることって滅多にないのですが、ここでは豚骨の旨味に惹かれ、かつご飯が欲しくなるほどしょっぱくはないこともあって、ついつい飲み進んでしまいました。

 麺は家系定番の酒井製麺の太めで短いやつ。ちゃんと硬めで登場。

 具は海苔3枚、チャーシュー、ほうれん草とこれまた定番の品々。チャーシューがやや小さいのは値段相応かも。

 デフォルトの出来が良いので卓上の調味料を入れる隙すらなく完食。ごちそうさまでした。

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