2021.01.25

魚べい 川口領家店

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 川口領家(市役所から鹿浜橋へ向かう通り沿い)に「魚べい」という見慣れない100円回転寿司屋が出来ていたので、往訪してみました。

 「魚べい」は元気寿司系列のチェーン店で既に全国幅広く店舗展開しており、、たまたま自分が主に行動するエリアに店がないので見慣れないだけだった模様。場所柄馬鹿でかい駐車場付き。早い時間帯から結構混みあっていました。

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 「魚べい」の最大の特徴は「回転レーン」がなくて、注文した品は全て特急レーンで運ばれてくること。案内されたカウンター席には上段・中段二つのレーンが設けられていました。当然ながら注文は全て卓上のパネルで発注。

 また極力省力化を図るべく、座席の案内も人手をかけずに機械で自動的に割り振る仕組みにしていますし、会計も座席番号シートを会計に持って行くだけ。

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 肝心の寿司のクオリティーはまぁそこは100円寿司なので「くら寿司」や「スシロー」と大差ないか、やや勝るかなといった程度かな。でも特急レーンで注文した品がさっと出てくるのは気に入りました。

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2021.01.23

鶏天カレーうどん@丸亀製麺

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 丸亀製麺が2021年1月12日から期間限定で売り出し中の「鶏天カレーうどん・大(800円)」を試食。

 同時発売の「鴨ねぎうどん」はオペレーションの都合からか、路面店中心に販売店をかなり絞っていているため、その代替策としてSC内店舗などでは「鶏天カレーうどん」を売り出した模様です。厨房の様子を見ていると、確かに既存のカレーうどんに予め用意してある鶏天をトッピングするだけという単純なオペレーションなので、これなら小さなSC内店舗でも何の問題もなさそう。

 「定番のカレーうどんにジューシーな3つの鶏天をトッピング、仕上げに玉子あんかけと特製スパイスを添えることでまろやかさとスパイシーさの両方を味わっていただけます。」というのが丸亀製麺のウリ文句。

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 「鶏天カレーうどん」以前に、そもそも丸亀製麺のカレーうどんを食べること自体初めてかも。汁は和風だしが良く効いて総じて甘目。またカレー粉の香りはプンプンするけれどもスパイシーではなく、全然辛くないという昔ながらのうどん屋のカレーうどんそのまんまです。いや普通のカレーうどんと違って玉子あんかけが加わっているので、それが蓋をしてスパイシー感が一層抑えられているのかもしれません。

 そこにかなり大きめの鶏天を3個もトッピング。当然ながらボリュームたっぷりで、しかも通常のカレーうどんより200円高いだけというのはコスパもかなり良いような気がします。

 ただ鶏天がカレーうどんに合っているかとなると些か微妙。カレーうどん本体に少しだけ入っている豚肉と比べるといかにも「他所の子」。コロモが微妙に厚いこともあってか、カレーとの馴染み具合が今ひとつかなぁ。鶏天単品ならそんなに悪くないだけのに、お手軽に開発された新商品なのでコンビネーションを熟成させるに至らなかったような。

 なんか大型補強!!と騒がれたものの、どうもチームの中で思うように機能しないという某クラブにありがちな光景を思い出させる一品でした。

 なお「鶏天カレーうどん」は2月下旬まで発売予定。

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牛カルビ丼・肉1.5倍大盛@肉丸商店

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 アリオ川口のフードコートに知らん間に「肉丸商店」という店が出来ていたので早速往訪。その前は全く食指が伸びない天丼屋だったかな?

 「肉丸商店」は「本格炭火焼肉 でん」などをチェーン展開するゼンショクグループが手掛ける炭火焼肉丼専門店で、関西を中心に専らSC内で店舗展開しているようです。

 基本と思しき牛カルビ丼(税抜490円)では肉が100gしかなくてちょっと寂しいので、肉1.5倍(税抜640円)を注文。「ご飯は大盛にしませんか?」と聞かれたので、つい流れで「はい!!」と言ってしまいましたが、大盛無料サービスではなく100円増しでした(つД`) 計814円也。 なお関西系の会社なので「肉吸い」を売り物にしていますが、首都圏では馴染みがなさすぎて売れないだろうなぁ・・・

 注文を受けてからカルビを焼き始めるので、出来上がりには少々時間がかかり、電子ベルを渡されて待機。

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 配膳口横に焼肉のたれが置いてありましたが、とりあえずそのまま賞味。でもデフォルトで薄味が付いているので、別にたれをかけなくても十分いけます! だいたい煮る牛丼と違って薄味でしつこくないのがなんと言っても良い!! また安モンのカルビってやたら脂っぽいイメージしかありませんが、ここのはそこまで極端ではありませんし。たっぷりと添えられた青ネギが良い箸休めになりますし。ご飯大盛だと吉野家の大盛と量的には同じくらいでしょうか。

 吉野家の「牛カルビ丼大盛(税抜718円)」より若干高めですが、肉質はなんとなくこちらのほうが上の気もしますし、フードコート店としては当たりの部類だと思います。

 ただ同じフードコート内にこの店と真正面から競合しそうな「豚屋とん一」があるのが気になります。

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2021.01.19

得盛パンチ定食@山田うどん

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 「山田うどん」は埼玉県のB級グルメの代表格のように言われることがありますが、基本的にトラック運転手などドライバーが主要顧客なので郊外のバイパス沿い、しかも近くに「ワークマン」があるような場所に立っている例が非常に多く、車に乗らない者にはほとんど利用機会がありません。今回往訪した川口の赤井店もその例に漏れず。

 往訪のきっかけとなったのは山田うどんが昨年から始めた「得盛キャンペーン」の第2弾として「得盛パンチ定食(890円)」を売り出したこと。

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 「得盛パンチ定食」はマイルドのパンチ、数種類のトウガラシとマーラージャンを加えた赤パンチが各200グラム、ライスが300グラム、みそ汁という、いかにも客層に合わせたボリューム重視の構成です。

 でもライス300gってそんなに量はないんですなぁ・・・ つけ麺茹で前300gだと結構お腹一杯になりますが、ライス300gだと吉野家の「牛丼並」のご飯よりは少し多いかな?といった程度。

 従って旨辛でめっちゃ濃い味に仕上げられた赤パンチだけでライスは大方片付いてしまい、白パンチのほうはだいぶ余ってしまいます。どう考えても残った白パンチはビールのアテにしてくれ!!と言わんばかりの量的バランスです。でも、山田うどんは店の性格上店内で飲むことをあまり想定してないんだよなぁ・・・ 

 よってライスを大盛にしてもいいところですが、なんと「得盛パンチ定食」ではライス大盛を受け付けていません!! その代わり+200円でうどんを付けられるようですが、個人的には山田うどんの最大の難点はうどんだと思ってまして・・・コシがなくてぶよぶよのあのうどんはどうにもいただけません。

 これではとろろ小鉢がついた普通の「パンチ定食(640円)」が食のバランス的にもコスパ的にもだいぶ上だと思ったものの時すでに遅し。

 そして肝心のパンチ。「じっくりと煮込んだ柔らかな豚もつにメンマのシャキシャキ感とこんにゃくのプリプリ感」というのが山田うどんのウリ文句ですが最も肝心のもつの弾力感、あるいはこりこり感がもう一つかなぁ。でもカシマスタジアムでいろいろ不愉快な思いをしながらもつ煮食べるよりは、これでもいいかと納得できる範囲内だと思っています。

 

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2021.01.18

鴨ねぎうどん@丸亀製麺

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 丸亀製麺が2021年1月12日から期間限定で売り出し中の「鴨ねぎうどん・大(800円)」を試食。昨年は「鴨すき焼きうどん」を併売していましたが、こちらは今年は止めてしまったようです。休日の川口店は家族連れなどで早い時間帯から大繁盛でしたが、「鴨ねぎ」を頼んでいる客が目立ちました。

 例によって期間限定モノにありがちな、レジ横で調理したものを麺にのせるオペレーションなので少々時間がかかりますが「ご注文ごとに特製だしでさっと炊いた合鴨肉」がウリなので仕方ありません。またこのオペレーションの都合からか、「鴨ねぎうどん」は路面店中心に販売店をかなり絞っていているようで、SC内店舗など小さい店では売っていないようです。

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 「旨みあふれる合鴨肉の脂と甘み、香ばしい焼きねぎの甘みが溶け出した特製のだし、柔らかくジューシーな合鴨肉が打ち立てでもちもちのうどんと一緒に味わえる一品です。さらに、添えた刻み柚子と三つ葉がすっきりとした香りをもたらします。」というのが丸亀製麺のウリ文句。具材・製法等が変わったようには見えないのに昨年と微妙にウリ文句を変えているのが謎。

 相性抜群という点では右に出る者がない鴨とねぎ。ともすれば硬くなってしまいがちな鴨肉を柔らかく仕上げている辺りはチェーン店にしてはたいしたものと評価していたのですが、今年も作り手が不慣れなのか、ちょっと硬くなってしまって残念でした。まぁ許容範囲ですが。

 一方鴨が背負ってくるねぎといえばぶっとい白ねぎと相場が決まっていますが、一般論としてはこれが個人的には少々苦手。でも「鴨ねぎ」の白ねぎは妙な臭みが一切ない反面、焼きねぎらしい甘みは存分に堪能出来て悪くありません。それでも青ネギをたっぷり目に添えてしまいますが(苦笑)。

 ラーメンでも鴨肉を売り物にしている店がありますが、残念ながら「鴨使ってます!」と言われないとその味わいが判らない店がほとんど。やっぱり鴨&ネギという最強コンビを活かしきるにはうどん及びその出汁が最適なのかも。チェーン店でこの出来なら文句のつけようがありません。

 なお「鴨ねぎうどん」は2月下旬まで発売予定。

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2021.01.17

味噌煮込罠@本郷三丁目 ~ 味噌煮込みうどん

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 本郷3丁目交差点の南東。「中華そば にし乃」など飲食店が散在するエリアに立地。11時半の開店5分前に到着したところ先客ゼロでしたが、開店と共にあっという間に満席になり、退店時には外待ち5。屋号は「みそにこみわな」ではなく「みそにこみん」と読むそうです。

 ランチは完全に味噌煮込みうどん専門店として営業しているようで、最もシンプルな「味噌煮込みうどん(900円)」を注文。特に注文しなくても無料でライス・漬物がついて来ます。後払い。夜は居酒屋に変身。

 メニューは他にキムチ味噌煮込みうどん、インディアン味噌味煮込みうどん、イタリアン味噌煮込みうどんといった変わり種も。

 店内は厨房に向かってカウンター3席と2人卓×5。卓上には七味のみ。

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 ぐつぐつ煮えたぎった状態で登場。名古屋の「山本屋本店」と違って蓋つき(しかも穴が無い!)で登場するわけではなく、予め取り皿がテーブルに置いてあります。

 うどんは自家製で、いかにも味噌煮込みらしい硬めの仕上がり(生煮えっぽいと感じるところまでは行きませんが)。そして味噌は岡崎の八丁味噌をベースに複数の味噌をブレンドしたものだそうですが、あの八丁味噌独特の酸味や苦みが十二分に楽しめます。当然ながら味噌まみれの超濃い味わいなのについつい汁をぐいぐい飲んでしまう惹きがあるのが不思議なところ。

 具はかしわ、玉子、笹切りネギ、油揚げ、なるととシンプルな構成。煮えたぎった鍋の中で半熟と化した玉子をご飯の上に乗せて楽しむのがmy favorite.

 ご飯を付けても量はちょっと物足りないかなぁ。そのせいか大盛(+100円)を頼む方が結構目立ちました。

 名古屋の方はどう思うか判りませんが、個人的にはこの出来であれば味噌煮込みうどんを堪能するには十分と思いました。観光客目当ての名古屋の某有名店で食べる味噌煮込みうどんよりずっと安いですし(苦笑)。

 なお店は名古屋色を全く出していませんが、なぜか厨房に柏レイソルのシールが貼ってあるのが気になりました(@_@)

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2021.01.16

ジュンドッグ@旭川(旭川駅・北海道四季彩館 旭川西店で購入)

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 旭川で人気のソウルフード「ジュンドッグ」なるものがあることを「鉄道ジャーナル」誌で知って試食してみました。

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 「ジュンドッグ(400円)」を買ったのは旭川駅構内の売店「北海道四季彩館 旭川西店」。やや控えめながらも観光客を意識してか店内にジュンドッグの文字が躍っています。ジュンドッグは本来「えびフライ」「チキンカツ」「ソーセージ(粗挽き)」「えびフライ大葉巻き」あるようですが、店には「えびフライ」と「チキンカツ」しか置いてなかったので「えびフライ」をチョイス。

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 置いてあるジュンドッグは冷凍なのかカチンカチン状態で、店のレンジで解凍してもらってから食べるのが前提みたい。しかも解凍直後は超熱々なこともあって、しばらく放置して包装紙の中でジュンドッグを蒸らしてから食べるのがベターなようです。

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 ジュンドッグとは要するに「フライにした具材を特製ソースにくぐらせ、ライスで包んだ棒状の洋風おにぎり」。おにぎりといっても海苔は巻かれおらず、しかもふりかけやゴマ塩すらかかっていないので、中のえびフライに辿り着くまでただの白ご飯を食べる羽目になるというのがジュンドッグの極めて残念なところ。また特製ソースもご飯が進むようにと「松屋」みたいな濃い味ではなく、どちらかといえば割と軽めでした。そして最後はまた白ご飯だけでフィニッシュ(´・ω・`)ショボーン

 また包装紙が微妙に丈夫なのが困りもの。地元の方はこれをきれいにくるくると剥きながら食べれるのかなぁ??

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2021.01.14

きくよ食堂 本店@函館 ~ 巴丼

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 函館朝市の有名店「きくよ食堂 本店」を3年半ぶりに再訪。残念ながらこの店も今はガラガラ。

 早速「巴丼・レギュラーサイズ(1780円)」を注文。「わさび醤油をかけていいか?」と聞かれましたが、自分で好みに応じてかけたいという客もいるのかな?

 巴丼はウニ・イクラ・ホタテの3点盛り合わせ。単品の丼もので見るとウニがダントツに高く、ウニ>>>イクラ>ホタテという価格評価。なおもともと函館はイカがウリものだったはずですが、極端な不漁が長期化しているため丼もの・定食類からイカはほぼ消え失せていて残念至極。

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 ウニに予めわさび醤油がかかった状態で登場。イクラはそのまんま、そしてホタテだけ醤油をかけて食べてくれとのこと。よってウニ、イクラ、ホタテの順に試食。丼自体は小ぶりですが、円筒形な上に底までぎっしりご飯が入っているので朝にはやや多いくらい。ミニサイズがある理由も納得。

 100円回転寿司のウニだとどうしても「ウニ以外の何か」の味が気になって仕方ありませんが、久しぶりにまともなウニの甘みを堪能!!

 イクラは寿司やはらこめしで食べる機会が多いので、イクラの塩気だけで白米を食べ進むのはこれまた久しぶりな気も。でもその塩気と旨味だけで十分いけるんだよなぁ・・・

 ただ北海道の丼ものってどうしても豪快な盛り付け、これでもかこれでもかとてんこ盛みたいなものを想像してしまいますが、ここのはさほどでもないかな。壁にイクラやウニが高騰しているので「商品調整」「料金・ボリューム等を調整」と貼られているのが気になりましたが、ホタテもそんなに多くはないんだよなぁ。でもクオリティは納得がゆく範囲内。

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2021.01.13

胡麻担々チキンカツ丼@かつや

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 「かつや」が2021年1月8日から期間限定で発売中の「胡麻担々チキンカツ丼(590円+税=649円)」を試食。

 「ボリューム満点『チキンカツ』と、胡麻のコク/ラー油の辛味/花山椒のシビレが絶妙に合わさった本格麻辣がクセになる」というのがかつやのウリ文句。

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 店頭に掲げられた胡麻担々チキンカツ丼の写真を見た際には粘度高めの担々麺のスープみたいなものにチキンカツが浸かっているような丼ものを想像していたのですが、出てきたのは想像とは全く違ってスープではなく、辛味を加えたペースト状の胡麻だれがチキンカツにかかったような感じ。端的に言えばソースカツ丼を大幅にアレンジしたような感じでしょうか。従ってタレのかかっていないところはチキンカツのサクサク感を存分に楽しめます。

 そして胡麻とラー油のバランスが絶妙。配膳されるとすぐに胡麻の香りが漂ってきますが、味わいもかなり胡麻だれが支配的。とはいえ胡麻だれが主張しすぎて甘ったるいわけではなく、ラー油も程よく効いていて担々っぽい味わいに仕上がっています。一方花山椒の効きはイマイチで痺れはほとんど感じませんし、鼻もむずむずしません。

 チンゲン菜は担々麺のビジュアルに似せたつもりなのでしょうが、チキンカツの下でヘナヘナになっていてあんまり意味がないかと。チンゲン菜を止めて白髪ねぎを増量したほうが箸休めになりそう。

 細かい難点はあるものの、最近のかつやの新商品としてはぶっちぎりの秀作でしょう。

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2021.01.12

やきとり弁当@ハセガワストア 函館駅前店

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 函館のローカルコンビニ「ハセガワストア」で売っている「やきとり弁当」が面白いと聞いて試食してみました。

 往訪したのは函館駅前店。この店はコンビニではなく、ほぼやきとり弁当テイクアウト専門店なのが特徴。しかも観光客相手ないし函館駅の利用客目当てと割り切っているのか、19時に店が閉まってしまうのも特徴でしょう。

 「やきとり弁当」は作り置きせず、注文が入ってからやおら調理をし始めます。注文は店頭にある専用の注文用紙に希望の種類と数量を書いて、店員さんに手渡すだけ。今回は店お勧めの「やきとり弁当・小(490円)」をダントツ人気の「タレ」で注文。味はタレの他に、塩・塩だれ・うま辛・みそだれの5種類。

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 出来上がりにそこそこ時間がかかるので、注文票控えを手に一本一本串を焼いている様をガラス越しに見ながら店内で待機。そして出来立てホカホカの弁当をホテルへ持ち帰って、半ばサッポロクラシックのアテに。

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 「やきとり」と言っても串に刺さっているのは鶏肉ではなく豚肉だというのが何とも不可思議。豚+ネギ+豚+ネギ+豚の5両編成。

 タレは甘辛の甘に寄った感じでしょうか。自宅で食べるならたぶん一味をかけてると思います。またかなり濃い味なので少々飽きやすいかなぁ。紅生姜で口直ししながら食べ進みました。2本はタレ、1本は塩みたいな注文が出来ると一番良さげですが。でもこれはこれで一興。

 「小」だとご飯は200gしかないのでランチには明らかに物足りず、やきとり2本でご飯を片付けて、残り1本はビールのアテ専用にするという夜向きサイズかな?

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