2019.12.02

牡蠣づくし玉子あんかけ@丸亀製麺

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 丸亀製麺が11月5日から季節限定メニュー(12月中旬までの販売予定)として売り出し中の「牡蠣づくし玉子あんかけ・大(税込800円)」を試食。

 往訪したのは12月1日の日曜日。11時の開店直後にも関わらず店外まで行列が出来ていたのでびっくりしたのですが、丸亀製麺って毎月1日に釜揚げうどんの半額セールをやっているんですな!当然ながら客の注文は釜揚げうどんだらけ。でも、あんまり好きではない釜揚げうどんを安いからといって食う気にはなれず、予定通り「牡蠣」を注文。そんな客は滅多にいないせいか、明らかに店のオペレーションを混乱に陥れる主因になってしまいました(苦笑)。

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 「『牡蠣づくし玉子あんかけ』は、牡蠣と玉子あんかけを丸亀製麺自慢のもちもちのうどんに合わせた逸品です。ぷりっとした食感の牡蠣は七粒使用し、食べた瞬間に広がる牡蠣の旨みと磯の香りを存分にお楽しみいただけます。ふわふわで優しいとろみのある玉子あんかけは、白だしをベースにして旬の旨みを感じる風味豊かな味わいに仕上げました。」というのが丸亀製麺のウリ文句。

 さらに丸亀製麺は「相性のよい白ねぎは、生の白ねぎを使用し、上からあつあつの玉子あんかけをかけて程よく熱が入ることにより、ちょうどよいくたくた感と風味が牡蠣のおいしさをさらに引き立てます。」と謳っています。

 大ぶりの牡蠣が七粒も入っているだけで十分嬉しいのですが、その牡蠣単体の旨味にひたすら頼るのではなく、その旨味を引き立てるべくネギなりあんかけなりに一工夫入れている辺りが高く評価できます。あんかけも妙にでしゃばらず、妙に甘いという愚を犯すこともなく、出汁がしっかり効いた非常にバランスの良い仕上がり。

 文句なしの逸品でした。店内ブタ混みの一日に来たことだけが失敗だっただけで(さらに苦笑)

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2019.11.21

日高屋の餃子リニューアル

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 日高屋の餃子がリニューアルされたことを知って早速試食に。なお往訪時は通常1皿210円(税抜)のところを155円に大幅値引きされていました。

 従来の日高屋の餃子は皮が妙に厚い上に、味わいがあっさりしすぎて個人的には全く評価しておらず、近所のチェーン店での序列は「餃子の王将>ぎょうざの満州>>日高屋」という感じでした。それゆえ

「新しい餃子は、みんなで一皿のサイドメニューでなく、1人一皿ご注文いただける味を目指しました。餃子の皮は薄くなり食感がクリスピーに、一方、肉は増量、豚肉の旨みをUP。脂分は減らしてヘルシーに。調味料も減らして以前より食べ飽きしない、何個でも食べたくなる味に仕上げました。」

という日高屋のリニューアル方針自体は非常に納得できます。

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 今回試食してみると、確かに皮は薄くなって「餃子の王将」と大差ないレベルに。ただ「肉は増量、豚肉の旨みをUP」といっても所詮この辺は当社従来製品比に過ぎないのか、あるいは「脂分は減らしてヘルシーに」という指向が良くないのか、「餃子の王将」と比べるとやはり味わいはあっさり目、甘目という印象。また「餃子の王将」と違って餃子専用のタレを置いていないのも味わいの差に繋がっているかも。

 もっとも従来製品より大幅に良くなっているのは確かで、ようやく餃子をウリにしている「王将」や「満州」と勝負できる土俵に乗った感じはしました。個人的な評価序列には全く変化はありませんが。

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2019.11.18

麻辣牛鍋膳@吉野家

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 吉野家の秋冬の定番商品「牛すき鍋膳」。今年は10月15日から販売されましたが、なんと今季限定の新商品として「麻辣牛鍋膳(並盛748円+税=822円)が併売されたので、そちらを試食してみました。

「『麻辣牛鍋膳』は中華の鉄人で有名な陳建一氏監修のもと商品開発を進めた麻辣牛鍋とご飯、お漬物のセット商品です。麻辣牛鍋は豚骨と鶏ガラをコトコト煮込んだスープに特製麻辣タレを加え、具材を煮込みます。」「特製麻辣タレは3つの醤(豆板醤、麻辣醤、甜醤)と7つの香辛料(花椒、唐辛子、五香紛、グローブ、スターアニス、ブラックペッパー、クミン)を使用しています」「辛さと旨さの中に麻辣独特の花椒と唐辛子のピリリとした痺れが感じられ、やみつきになる感覚と体の芯から暖まる感覚両方を味わうことができる麻辣牛鍋。」と吉野家のウリ文句も冗長でかなり上滑り気味。

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 吉野家が「辛さと旨さの中に麻辣独特の花椒と唐辛子のピリリとした痺れが感じられ」と記す通り、配膳時から鼻がムズムズするくらい花椒が効いていて、味わいも痺れが先行。また「麻辣牛鍋の辛さは激辛ではなく旨辛い辛さです。辛いもの好き・マー活中の方に限らず、幅広く皆様にご賞味いただけると幸いです。」とありますが、激辛というほどではないにせよ、辛さもそこそこ。

 ただ非常に残念なことに「旨辛い」というにはものすごく旨味が不足しているような気がしました。麻婆豆腐みたいな味を想像していると完全に肩透かし。しかもさらに悪いことにスープの痺れと辛さが災いしてせっかくの牛肉の旨味をかき消しているような気も。

 鍋の具材は「牛すき鍋膳」と全く同じく「すきやき用牛肉と白菜、玉葱、長葱、人参、水菜、絹豆腐、きしめん」といったところですが、「麻辣牛鍋膳」には生卵が付いて来ません。それなのになぜか100円(税抜ベース)も高い。

 人気商品「牛すき鍋膳」の完成度が高過ぎるがゆえなのかもしれませんが、「麻辣牛鍋膳」は大失敗作だと思います。

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2019.11.15

出汁あんかけカツ丼・梅@かつや

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 「かつや」が11月8日から新発売の「出汁あんかけカツ丼」を試食。80gロース(梅)と、120gロース(竹)とが用意されているので、「梅(590円+税=649円)」を注文しました。

 「かつや」の新商品はこのところメガ盛り系だらけで全く食指が伸びず、100円割引券も虚しく期限切れを迎えるばかりでしたが、ようやく食べる気が起きる商品が出てきました。

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 「ふわとろ卵と鰹と昆布の出汁が香る熱々のあんがサクサクのカツに絡み、わさびの辛味と海苔を添えることで味の変化を楽しめる逸品」というのがかつやのウリ文句。カツ丼なのに海苔とかたっぷり目の刻み青ネギとかが乗っているせいか、ビジュアルがちょっとラーメンっぽい感じに。

 それはともかく、「鰹と昆布の出汁が香る熱々のあん」が出色の出来。出汁がしっかり効いているので、このあんだけでご飯が進みます。ただカツに絡めるとさすがにカツの味わいが卓越してしまい、一般的な卵とじのカツ丼よりはだいぶ薄味ながらも限りなくただのカツ丼になってしまいます。かつやの存在意義に関わる問題ですが、カツ無しの「中華丼」あるいは「五目丼」の方向へ仕上げたほうが美味かったかも。

 またわさびを添えているのが謎。個人的にはわさびは刺激が強すぎて邪魔ものでしかなく、丼にいきなり入れずに出来れば別添にして欲しかったところ。

 総じて悪くはないが完成度は高くないというのが個人的評価。

 なお本商品は1ヵ月程度の期間限定とのこと。

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2019.11.14

漬けまぐろ鉄火丼@なか卯

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 「なか卯」で11月7日から期間限定で発売中の「漬けまぐろ鉄火丼(790円)」を試食。
 
 「なか卯」は先日「サーモンいくら丼」を期間限定発売していたように、時折海鮮もの中心の低カロリー・低塩分系の新メニューを出すのが特徴で、かつこの手の商品は概して単価も高め。丼ものチェーン店でも「松屋」や「かつや」「すき家」等とは明らかに顧客ターゲットが違うようです。但し、「親子丼シリーズ」と違って、店頭の広告等で積極的に売り出してはいませんでした。

「漬けまぐろ鉄火丼」は「角切りしたまぐろの赤身を醤油と昆布をベースにした特製ダレに漬け込んだ、モチッとした食感となめらかな舌触りが特徴の新感覚の鉄火丼です。」「ご飯にすし酢、海苔の風味がきいた、シンプルながらも飽きのこない商品です。」というのがなか卯のウリ文句。

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 いくら予め特製ダレに漬け込んであるとはいえ、漬けまぐろだけでご飯を食べるのはしんどいので、わさび醤油を少量かけていただきました。

 で、肝心の漬けまぐろ。「モチッとした食感」というにはかなり微妙な感じですが、やたら筋っぽいわけではなく、妙に堅いわけでもなく、ましてや解凍不十分でシャリシャリというわけでもなく、値段を考えれば十分許容範囲内。ハズレの100円回転寿司で出てくるまぐろよりは全然マシ。

 強いて難を挙げればまぐろのほうではなく、寿司飯の酢が必要以上にきついように思えたこと。まぁこれも些細な問題で、非常に低い期待値を軽く超えてくる出来でした。居酒屋がやっつけ仕事的に出してくる鉄火丼よりははるかに上出来。ただそれと同時になか卯が「親子丼シリーズ」ほど力を入れて宣伝しないのも判るような気もしました。所詮品ぞろえの一環に過ぎないと・・・

 なお本商品は12月上旬に販売終了予定とのこと。

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2019.11.12

トリュフ薫るきのこの親子丼@なか卯

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 「なか卯」で10月10日から期間限定で発売中の「トリュフ薫るきのこの親子丼・並盛(590円)」を試食。この商品は「炭火焼き親子丼」「親子丼イタリアン」に続く親子丼25周年シリーズ第3弾との位置づけ。先日試食した「純鶏 名古屋コーチンの親子重」は「親子重」なのでこのシリーズに入らないみたい。

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 「芳醇な薫りのトリュフと、3種のきのこで秋の到来を感じさせる親子丼です。」「イタリアから直輸入したトリュフは、フレーバーオイルやエキスなどは一切使用しておらず、トリュフそのものの香りを贅沢にお楽しみいただけます。 また、舞茸、エリンギ、ぶなしめじをそれぞれ食感が残るようカット方法を工夫し、フレッシュな状態で店内調理することで、きのこ特有の旨みと風味を引き出しました。親子丼に染み渡ったきのこのだしが、噛むほどに溢れ出ます。」というのがなか卯のウリ文句。

 ただ悲しいことに日頃の食生活が貧しすぎて経験値が無さすぎて、何が「トリュフそのものの香り」なのかさっぱろ判りません(つД`)

 なか卯は親子丼に関して絶大な自信を持っているようで、「1994年の発売以来25年間、特製の割り下とこだわり卵で一食一食手作りしています。」とのこと。「純鶏 名古屋コーチンの親子重」も大満足の出来でしたが、卵はふわふわとろとろ、味わいは甘ったるくもなく、しょっぱくもなく、良い意味で中庸。「名古屋コーチン」より200円も安いのは鶏の質の差そのものなのかもしれませんが、これまたその差がはっきり判るほどの経験値がないので、個人的にはこの商品で十分です(自嘲)

 舞茸などは「きのこまみれ!!」と形容できるほど量が多いわけではありませんが、ザクザク、コリコリといったきのこらしい歯応えで親子丼に変化を与えるには十分。

 なお「トリュフ薫るきのこの親子丼」は11月下旬までの期間限定販売とのこと。

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2019.11.10

豆腐キムチチゲ鍋膳@松屋

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 松屋が2019年11月5日より発売を再開した冬季の定番メニュー「豆腐キムチチゲ膳(590円)」を再食。今年は「チゲ牛カルビ焼肉膳」を併売。

 昨年「豆腐キムチチゲ膳」を販売した際は「松鍋シリーズ」の一環として簡易コンロ付きの「鍋」にした代わり前年比40円値上げ(630円)しました。しかもそれまで付いていた「小松菜ナムル」がなくなったのに、40円も値上げとは少々納得できないと思っていたところ、やはり松屋も失敗と判断したのか、今年は鍋を廃して元の値段に戻したようです。もっとも「小松菜ナムル」は帰ってきませんでしたが。

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 中身にさしたる変化はなく鍋の中には絹ごし豆腐を主体に牛肉(熟成チルド牛肉)とキムチ、青ネギが少々。松屋が「魚介の旨み、コチュジャンなどの辛味が凝縮された」と自慢するスープの味わい、そしてファストフードにしては少々飛びぬけた感のある旨辛さもなんら変わりなし。

 生卵か半熟卵かを選べるのも従来通り。生卵をどっぷりつけてすき焼き風に楽しめるほど牛肉の量は多くないので、半熟卵をご飯にのせて楽しむほうが正解だと思っています。

 ただ松屋が玉石混交ながらも次々と新商品を投入してくる中で、定番メニュー化した「豆腐キムチチゲ膳」は相対的に見劣りし始め、具がしょぼくてほとんどただのスープじゃね? めっちゃボってね? という気も少々。

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2019.11.06

温玉担々麺@餃子の王将

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 「餃子の王将」が11月限定メニューとして販売中の「温玉担々麺(680円+税=748円)」を試食。「辛さ2倍にできます」とあるので2倍でお願いしました。またついでに小ライス(税別150円)も付けてみました。

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 辛さ2倍といってもラー油を増しているだけかな? しかも辛さ耐性がさほど高くない私でも全然問題ないレベル。またウリ文句には「スパイスの効いた肉味噌たっぷり!! 山椒の香りが食欲をそそる!!」とありますが、山椒なんてあったっけ??と訝しくなるくらいで痺れは全然感じませんでした。

 それはともかく、なんとも残念なのはスープの旨味が不足していること。ひょっとすると温玉を加えたのが仇となって、味わいをマイルドにするどころか本来の旨味をかき消すだけに終わっているのかもしれませんが、なんとも物足りない。しかもゴマだれやラー油とスープが上手く融和している感じもせず、どうにも一体感がありません。

 具は件の肉味噌と刻み青ネギのみ。麺は並太ストレートタイプ。「初登場 本格仕立て 北海道産小麦粉麺使用」と食材に力を注いだようで、割とコシがしっかりした仕上がりになっていましたが、スープの不出来を麺でカバーするのは至難の業。

 冬の定番「チゲ味噌らーめん」を筆頭に、麺の残念さにさえ目を瞑れば値段の割りにそこそこ美味いものを出してくる日高屋と比べると、どうも餃子の王将の麺類はイマイチ。麺類で勝負の土俵に乗れるのは焼きそばまででラーメン系はどうにもこうにも・・・ 

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2019.11.04

牛焼肉と茄子のにんにく味噌定食@松屋

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 松屋が10月29日から新発売の「牛焼肉と茄子のにんにく味噌定食(690円)」を試食してみました。

 「牛焼肉と茄子のにんにく味噌定食」は「ジューシーな牛焼肉とトロトロ茄子に松屋特製『にんにく味噌ダレ』をたっぷりとかけた」もので、「味噌の旨味とにんにくのパンチが重なった食欲をそそる逸品です」というのが松屋のウリ文句。写真では判り辛いのですが、牛肉の下には茄子がごろごろ。そして玉ねぎが少々。

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 松屋がしつこく「にんにく」を連呼しているのも納得、配膳時に強烈なにんにく臭が襲ってきます。そしてそのにんにくが卓越し過ぎて、牛肉だろうが豚肉だろうが鶏肉だろうが、みんな同じような味わい、松屋お得意の「ガーリックまみれ系」定食の味に。

 それは良いとしても、牛肉がちょっと硬いのはどうしたものか?焼き過ぎて硬くなったのか、残念な「牛めし」にすら使えない硬い部位を転用したせいか判りませんが、この出来なら「ジューシーな牛焼肉」とは誇大表示どころか、虚偽表示でしょう。

 また茄子と「にんにく味噌ダレ」の相性があまり良くありません。非常に不思議なのですが、どうも茄子に味噌ダレの味が上手く乗ってこないような・・・ 正直付属のサラダにドレッシング代わりに味噌ダレをつけて食べたほうがはるかにマシ。

 この出来では失敗作と言わざるを得ません。ぱっと見はどう見ても失敗しそうにない一品なのですが・・・

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2019.11.02

ブロンコビリー@戸田 ~ 炭焼き粗挽きハンバーグランチ

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 中京圏を中心に店舗展開しているステーキレストラン「ブロンコビリー」。首都圏にも店舗展開していて(でも店舗数が微妙ゆえ知名度は上がらないか・・・)、以前足立区の鹿浜店を往訪したので、今回は戸田駅前店へ行ってみました。外観・内装ともステーキハウスというよりはファミレスっぽい作りです。ランチが格安なせいか、早い時間帯からママ友、ババ友で賑わっています。

 ランチメニュー冒頭の「炭焼き粗挽きハンバーグランチ・210g(1210円)」。サラダ―バー&ランチスープ&大かまどごはん付き。ご飯は大盛無料なので大盛りにしてもらいました。以前は「がんこハンバーグランチ」という名称だったはずですが、中身に変化があったのかどうか判らずじまい。また量がちょっと増えた(200g→210g)代わりに、消費税増税の影響もあって少し値上げ(1188円→1210円)。

 サラダバーに力を入れているようで種類も豊富だし、開店して間もない時間帯なので当然ながら散らかってないし、これは言うことなし。ハンバーグが出来上がるまでサラダをお替り。これなら二郎系のラーメンでもやしばかり食うよりはるかに健全な野菜補給法として使えそう(苦笑)。

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 俵状のハンバーグを客の目の前で縦に切って鉄板に押し付けている間に脂や肉汁が飛び散るので、客は紙エプロンを手に持って待機。「炭焼き&粗挽き ビーフ100%のハンバーグ」がウリですが、ここのハンバーグはちょっと堅めの焼き上がりで、箸では切り分けにくいくらい。少なくとも「中はふっくらジューシー」という感じはしませんが、それはそれで粗挽きらしくて良い気も。

 ハンバーグ提供時に和風ソースと塩を置いてくれます。ついつち和風ソースをかけてしまいますが、ここはシンプルに塩で肉の旨味を存分に味わうほうが良さげ。

 大盛りだとご飯の量が案外多いので、ご飯を普通盛りにして、量的に足りなければサラダバーのパスタで何とかすればよかったなぁと思うも後の祭り。この辺は次回へ向けての反省点。でもわざわざ静岡の「さわやか」へ行って長時間待つくらいなら、比較的近所のここで十分ですなぁ、個人的には。

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