2024.02.26

海老マヨとチキンカツの合い盛り定食@かつや

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 「かつや」が2024年2月9日から期間限定で発売中の「 海老マヨとチキンカツの合い盛り定食(979円)」を試食。言うまでもなくメインのおかずを2種類盛り付ける、かつやお得意の「合い盛りシリーズ」というか「屋上屋を重ねるシリーズ」の新作で、2024年の「合い盛りシリーズ」はこれが初。この手の「ダブル主役系」は丼だとかさばり過ぎて食べにくくて仕方ないので、いつも定食を頼んでいます。
 
 「海老マヨとチキンカツの合い盛り」は、「エビマヨのために選び抜いた尾付きエビに甘みが特徴のエビマヨソースを絡め、箸が止まらなくなるエビマヨと食べ応え抜群なチキンカツを合い盛りにして、揚げと揚げのボリュームメニューに仕立てました。」というのがかつやのウリ文句。

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 「日頃から『かつや』にボリューム感を求めているお客さまが、『こんな合い盛りを待っていた!』と喜んでくださる姿を願い誕生したメニューです。」とかつやにやってくる顧客層とそのニーズに目一杯応えた力作ですが、やはりダブル主役系というか、4番打者を二人並べたような合い盛りシリーズは重い、重すぎる!!「定食」だと千切りキャベツの量も多いので「ダブル主役」の重さもなんとか緩和できますが、丼だと即死しそう。

 揚げと揚げというだけでも十分重いのに、それに海老にはマヨネーズ、チキンカツにはソースをこれまた必要以上にたっぷりとかけているので重いのなんの。調味料は別皿にして客が自分の好みに応じてかけるようにしたらいいのに、といつも思いますが、そんなことを考える客はお呼びではないのでしょう。

 「合い盛りシリーズ」はもう卒業かなぁ・・・

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2024.02.25

にんにくニラ玉定食@からやま

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 「からやま」が2024年2月22日から期間限定発売中の「にんにくニラ玉定食(869円)」を試食。
 
 「からやま誕生のきっかけである『からあげ縁-YUKARI-』で人気の『にんにくからあげ』を4個と、ご飯のおかずとして愛される中華料理の中でもシンプルに素材を味わう『ニラ玉』を合わせた、スタミナメニューに仕立てました。口いっぱいに広がるニンニクの香りと、ニラの食感とニンニクをきかせた中華餡で白米の奪い合いが始まります。」というのがからやまのウリ文句。

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 「にんにくからあげ」は過去何度か試食済み。特製のにんにくダレに漬け込まれてしっかり下味が付いているのでこれ単体でも十分美味しくいただけますが、そこにさらに「ニンニクをきかせた中華餡」を絡ませたため、配膳時のにんにく臭が強烈!!少々味を重ねすぎな気もしますが、それでも外れようがありません。

 一方のニラ玉。正直これは蛇足。にんにくからあげの味が濃すぎるせいか、シンプルなニラ玉がえらく淡白に感じる上に、作り手の問題なのか、ニラ玉の味にえらく濃淡があるのには参りました。なんか単に前に二人いるだけで全く噛み合わず相乗効果ゼロの2トップの典型じゃないかと。

 これなら無理にニラ玉なんて乗せずにフツーに千切りキャベツを添えたほうが箸休めになって遥かによさげ。

 にんにくからあげだけでご飯が進みまくりので、ご飯並盛だと最後にニラ玉が余りまくりました(苦笑)。

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2024.02.23

高知のいも天@日曜市・大平商店

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 高知城の追手門からはりまや町の電車通りにかけて約1kmにわたる追手筋で毎日曜日に開かれる「日曜市」。延々と続く露店を見た限り、高山などの朝市と違ってどちらかというと地元民向けのように見受けられました。

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 日曜市の名物が「大平商店」で売っている「いも天」。日曜市の中ほど辺りに店を構えていて、揚げたてのいも天を買い求める客が列を成しているのですぐに判ります。一袋400円。いもの大きさはどれも大差ないように見えますが、一袋に4~6個入っているようで「個数指定不可」とのこと(苦笑)。

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 いもは素揚げではなく、ころもをつけて揚げているようですが、このころもが案外厚くてまずはカリッとした食感が楽しめます。そしていもはじゃがいもではなく、さつまいもなのがポイント。ころもとは対照的にねっとりとした食感。そしてほんのりとした甘さがたまりません。また砂糖や塩などを各店秘伝の配合で混ぜ込み、ころも自体にも味をつけているそうですが、中のさつまいも自体の甘さと合わさっても必要以上に甘くはなく、逆に淡白すぎるほどでもない絶妙なバランス!!

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 なおいも天は手軽なおやつ的位置づけなので大平商店でないと買えない訳ではなく、道の駅や産直、サービスエリアの売店などいたる所で販売しているそうで、実際帰りに高知空港でも売っていました。
 

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2024.02.22

シャリアピンソースハンバーグ定食@松屋

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 松屋が2024年2月20日より期間限定発売中の「シャリアピンソースハンバーグ定食(890円)」を試食。

 「ふっくらジューシーなハンバーグと魔法のソース『シャリアピンソース』がフュージョンします。『シャリアピンソース』はあめ色になるまで煮詰めた玉ねぎとにんにくの旨味が決め手のガツンと系。洋食では定番のソースですが、ごはんに合うように"和風仕立て"で、まろやかな味わいも感じられるソースに仕上げています。さらにこの度、フランスの郷土料理であるじゃがいものグラタン『ドフィノワーズ』を松屋流にアレンジし添えており、お肉の旨味もお芋の旨味もたまらない逸品です。」というのが松屋のウリ文句。

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 「シャリアピンソース」って洋食では定番のソースらしいのですが、恥ずかしながら完全に初耳。「あめ色になるまで煮詰めた玉ねぎ」とあるので甘めの味なのかな?と思ったのですが、どこに由来するのか甘いどころか酸味強め。そして「にんにくの旨味が決め手のガツンと系」というフレーズから察せられるように、結局のところいつもの松屋の味という気がしないでもなく。

 ただそれは悪い意味ではなく、安心安定、信頼と実績という意味での「いつもの松屋の味」。ちょっと濃すぎるくらいの味ゆえご飯がやたら進み、並盛だとご飯が足りなくなるのは必定。余ったソースをサラダにかけると良い箸休めになります。

「ドフィノワーズ」は箸休めには重く、単なるかさ増し要因な気がしてなりませんが、単なるポテサラと違ってグラタンらしい少々チーズ臭い面白い味で、これはこれで一興。

 そして松屋のハンバーグは相変わらずファミレスのそれと比べても遜色ないどころか、値段を考えれば上出来と言えるのは過去何度も経験済み。ジューシーというのはやや誇大表示だと思いますが「ふっくら」な仕上がりのは間違いなし。
 
 ソースをあれこれ変えて何度も登場してきますが、松屋のハンバーグ系定食にハズレなし。今年もお世話になります。

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2024.02.21

一歩@川口上青木 ~ スジチゲ定食

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 青木町公園の東、中央道路「青木中央」交差点の北。隣に吉野家あり。最寄り駅は西川口になりますが、駅からはかなり距離があります。焼肉屋のランチ営業で、先客ゼロ、後客2。約2年半ぶりの再訪。

 卓上にはランチメニュー4種と「本日の特別メニュー」7種が置いてあり、どう見ても後者のほうがそそるのは相変わらず。その中から「スジチゲ定食(850円)」を注文。前回より60円値上がり。スジ肉がウリものなのか、スジ&カレーやスジナポリといった焼肉屋らしくないメニューも。

 店内は4人卓×4、6人卓×1、壁に向かってカウンター4席。暇すぎるためか、開店当初はオヤジ一人で切り盛りしていましたが、11時半頃にオバハンが一人やってきました。

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 まっ赤っ赤な鍋がぐつぐつ煮えたぎった状態で登場。唐辛子が大量に投入されてるため辛さは相当なものですが、甘いスジ肉がたっぷり入っているため、スープはストレートに辛いというより甘辛いという形容がぴったり。また豆腐も案外多い他、小さめながら生卵も入っていて辛さの緩和&旨味アップに一役。キムチチゲではないのでキムチは見当たらず、野菜はネギが少々といったところ。

 ご飯はデフォルトでどんぶり飯。サンチュのサラダも付いてバランスも良好。

 焼肉屋のランチ営業にしてはメニュー構成が変わっていますし、値上げしてもなお川口らしい安めの価格設定で嬉しい限り。

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2024.02.17

海鮮アボカド丼@なか卯

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 「なか卯」で2024年2月14日から期間限定で発売中の「海鮮アボカド丼(790円)」を試食。廉価版の「海鮮ちらし丼」も併売。

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「海鮮アボカド丼」はなか卯の新作で、「食べやすいサイズの角切りにした“まぐろ”や“サーモン”、歯ごたえのある“いか”、甘みの強い“甘えび”、錦糸卵、さらにみずみずしいオニオンスライスとクリーミーなアボカドを盛り付けています。様々な具材の異なる食感と味わいに、醤油ベースの特製タレがごま油の香ばしい風味を加え、お箸が進むこと間違いなしです。」というのがなか卯のウリ文句。

 丼ものチェーン店の中では海鮮系の丼ものに強みをもつ「なか卯」なので、ベースとなる「海鮮ちらし丼」に外れようがありません。そして新作「海鮮アボカド丼」はそこにオニオンスライスとアボカドを加えて味に変化をつけ、さらに箸休めにもしたつもりなのでしょう。

 その意図自体は悪くないのですが、所詮脇役でしかないオニオンスライスとアボカドの量が多すぎないかなぁ。そしてそれだけではなく、脇役がセンターポジションを占めるってビジュアル的にもどうなのよ?という気が。

 なんか若手芸人がやたらしゃしゃり出てきて盛大に滑っているのとそっくりなような・・・そこはやっぱり大御所=海鮮ちらし丼に見せ場を譲らんといかんでしょうに。そんな気がしてならない一杯でした。

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2024.02.13

シュクメルリ鍋ライスセット@松屋

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 松屋が2024年2月6日より期間限定発売中の。「シュクメルリ鍋定食」の廉価版「シュクメルリ鍋ライスセット(930円)」を試食。「シュクメルリ鍋定食」は2019年12月にテスト販売、2020年1月に全国販売を開始したところ結構売れたようで、2021年1月に期間限定で復活。そして2023年7月に実施した「第3回松屋復刻メニュー総選挙」にて1位を獲得し、この度の復活販売となったようです。

 なお「シュクメルリ鍋ライスセット」はサラダが付かない廉価版という位置づけで、ちゃんと簡易コンロ付きの鍋で出てきます。

 松屋によると「シュクメルリ」は世界一にんにくを美味しく食べるための料理とも称されており、やわらかな鶏肉を食欲そそるガーリックの効いたホワイトソースとチーズで煮込んだジョージア国の郷土料理とのこと。

 そして「松屋の『シュクメルリ鍋定食』は日本のごはんに合うようにソースにこだわり開発。また甘味のあるサツマイモと、レッドチェダーやゴーダ、モッツアレラチーズをブレンドしたとろ~りチーズはジューシーな鶏肉とも相性抜群。ガーリックテイストでありながら、ソースと具の一体感をお楽しみいただけます。」というのが松屋のウリ文句。

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 個人的にはチーズもホワイトソースもご飯のおかずとしては乳臭くてやや苦手ですが、「シュクメルリ」はニンニクをたっぷり利かせたせいか、苦手な乳臭さが抑えられてなかなかいい感じに。また松屋名物の「ごろごろチキンカレー」に匹敵するレベルで鶏肉がごろごろ。

 その一方、この「ニンニクをたっぷり利かせた」というのは松屋の得意技すぎて、いつものというか、何度も食べたことがある松屋の味に落ち着いている気もします。悪く言えばチーズといい、ホワイトソースといい、そして悪い意味で松屋名物と化している淡白すぎる鶏もも肉といい、過去松屋の商品で何度も使いまわされている食材なり調味料なりを上手く再転用して、「ジョージア料理」という極めて目新しいパッケージで包み直し、再構成しただけに過ぎない気も少々。
 
 またホワイトソースにジャガイモではなくサツマイモというのが個人的には結構違和感。ジョージアで南方的な芋=サツマイモなんて食うんか???という疑問が拭えませんが、駐日ジョージア大使が「シュクメルリ鍋定食」をガチ推ししているところを見るとそんな細かいことは気にしていないのかも(苦笑)。

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2024.02.06

カレーからあげのカレーうどん定食@からやま

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 「からやま」が2024年1月26日から期間限定発売中の「カレーからあげのカレーうどん定食(869円)」を試食。
 
 「醤油をベースにカレー粉を揉みこむことで、醤油のコクがどこか懐かしく優しい『和風カレーからあげ』を、ほっとする出汁感のカレーうどんにトッピングしました。半熟卵を絡めてご飯にワンバンさせてみたり、スープにご飯を入れてみたり、お好みで楽しみ方が広がります。」というのがからやまのウリ文句。

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 からやまは過去カレー味の唐揚げを提供したことがあり、今回は「和風カレー」とちょっと目先を変えてみたようですが、これははずれようがありません。絶対的な信頼、そして安心感が漂うからやまらしい出来です。

 ところが何をトチ狂ったのか、これにわざわざカレーうどんを添えるとは・・・しかもからやまのウリ文句を素直に読むとカレーうどんがメインで和風カレーからあげはそのトッピングに過ぎないみたいで。でもカレー出汁に浸けることでせっかくの唐揚げのカリッと、カラッと感を失わせるだけに終わっているような。

 しかもカレーうどんの出汁がやたら甘い。さらに和風感マシマシにしようと思ったのか花かつおを加えたがために旨味過多になってしまい、なんだかなぁな感じに。半熟卵や茹で豚肉は唐揚げだけでは飽きがくるのを救うアクセントとしてありがたい存在でしたが。

 なんかうどんを無理やり抱き合わせ販売したような、残念な一品でした。それでもカレーの魔力で悪くはないのですが。

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2024.02.04

HUNGRY CURRY@神田 ~ ハングリーカレー

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 神田駅西口商店街内。屋号に「BY100時間カレー」と冠してありますが、両者の関係は不明。100時間カレーの新ブランドなのかも。先客1、後客ゼロ。
 
 店先の券売機ボタンを見て、店お勧めの看板メニュー「ハングリーカレー(790円)」を注文。ご飯大盛無料等のサービスはなし。また以前ララガーデン川口の100時間カレーだとカレールーは「濃厚ビーフカレー/完熟トマトのビーフハヤシ/バターチキン」の3種類から選べ、さらに濃厚ビーフカレーの辛さはマイルド(普通)/ミドルジャワ(中辛)/ジャワ(辛口)の3種類から選べましたが、ここはそういうオプションはありませんでした。
 
 店は狭小で縦長カウンター4卓が壁沿いに2本のみ。卓上には辛みスパイス、フライドガーリック、マヨネーズ、ソース。カウンターにらっきょうなどはなく、配膳口に福神漬が置いてあるだけ。当然ながら店は一人で切り盛り。

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 「ハングリーカレー」とは要するに豚バラ肉のスタミナ炒めっぽいのがトッピングされた一品。半熟に近い卵黄でアクセントをつけた代わりに、炒め物にタマネギなど野菜はなく、わずかに青ネギを散らしただけ。

 カレーは100時間カレーの「濃厚ビーフカレー」そのまんまのとろみの強いタイプ。香味野菜と果物、さらに牛の旨味を溶け合わせた旨味溢れる欧風カレーで全然辛くなく、旨味でひらすら押すタイプ。屋号とは裏腹に特に量は多くはありません。

 実に無難と言えば無難な一品。近所にあれば重宝しそう。

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2024.02.03

パンチ食べくらべ定食@山田うどん食堂

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 「山田うどん」は埼玉県のB級グルメの代表格のように言われることがありますが、基本的にトラック運転手などドライバーが主要顧客なので郊外のバイパス沿い、しかも近くにワークマンがあるような場所に立っている例が非常に多く、車に乗らない者にはほとんど利用機会がありません。今回往訪した川口弥平店は足立区も近い工業団地のど真ん中に立地。しかも隣がワークマン!

 ほぼ3年ぶりンに再訪するきっかけとなったのは山田うどんに「パンチ食べくらべ定食(780円)」というものがあることを知ったため。いうまでもなくプレーンな「パンチ」と「赤パンチ」の盛り合わせで、値段もその中間。
 
 以前パンチ、赤パンチが各200グラム、ライスが300グラム、さらにみそ汁付きというボリューム重視の「特盛パンチ」を売り出したことがありましたが、それをノーマライズしたのが「パンチ食べくらべ定食」なのかも。

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 パンチは「じっくりと煮込んだ柔らかな豚もつにメンマのシャキシャキ感とこんにゃくのプリプリ感」というのが山田うどんのウリ文句ですが、正直最も肝心のもつの弾力感、あるいはこりこり感がもう一つかなぁ。でもカシマスタジアムでいろいろ不愉快な思いをしながらもつ煮食べるよりは、これでもいいかと納得できる範囲内だといつも思っています。

 赤パンチはパンチに数種類のトウガラシとマーラージャンを加えたもの。当然旨辛でめっちゃ濃い味に仕上げられた赤パンチのほうがご飯のおかず向き。白パンチに一味をかけまくってピリ辛いしたところでマーラージャンの旨味は出てきません。ただ白パンチのほうがもつ本来の旨味が楽しめるので、赤白交互に変化を付けながら食べ比べるのも一興。
 
 おまけに付いてくるお浸しも良い箸休めになりますし、ご飯は大きな茶碗というか小さめの丼に一杯だけなので食い過ぎませんし。ただ味噌汁は個人的にはしょっぱすぎました。

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