2024.02.11

夏鈴@さいたま新都心 ~ 夏鈴ラーメン・塩

Natusuzu2401002

 さいたま新都心駅東口を出てすぐのエスカレーターを降り、旧中仙道沿いの「日本海庄屋や」の並び。コクーンへ向かう橋を渡らないので、駅近の割には案外わかり辛いかも。先客ゼロ、後客4。
 
 券売機は無く卓上のメニューを見て「夏鈴ラーメン・塩(800円)」を注文。後払い。
 
 メニューは他に夏鈴ラーメン・醤油、豆乳担々麺、夏鈴スーラータンメン、味噌ラーメン、魚介白湯ラーメン、魚介つけ麺、味噌つけ麺、夏鈴まぜそば等と店主一人で切り盛りしている店にしては多彩。

 店内は横長カウンター4席と6人卓×1、2人卓×1、4人卓×3。卓上に調味料類はなし。

Natusuzu2401001

 わずかにとろみがかったスープは店の能書きによると「丸鶏を始め鶏ガラに野菜を煮込んだ鶏白湯スープ」とのこと。ただ若干生姜を加えて鶏臭さを和らげたせいか、「またお前か」的な濃厚鶏白湯とそこそこ差別化出来ている気がしました。また塩だれが変に自己主張せず、味が濃すぎない辺りも気に入りました。
 
 麺は中太ストレートタイプでわずかにざらつきのある口当たり。噛み応えがしっかりしているのは良いのですが、スープが優しい系なのでこの麺だとちょっと強すぎるかも。
 
 チャーシューは配膳直前に炙りを入れたのが悪い方に転んで硬くなったかな。青菜を細かく刻んて出しているのが変わっています。他に笹切り白ネギ、刻み青ネギ、糸唐辛子、わずかに柚子皮。
 
 コクーンや西口のスーパーアリーナへと向かう太い人の流れとは関係ないところに立っているのがちょっと気になります。

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2024.01.20

とりまる@大宮 ~ 鶏白湯ラーメン 塩

Torimaru2312001

 大宮駅西口を出て大栄橋を西へ。埼玉りそな銀行の斜向かい辺り。かつて「ほん田 niji」や「つけめん102」があった「ラーメンストリート」とも呼ばれた通りに立っていますが、ラーメン屋はもう屍累々のようです。先客ゼロ、後客1。
 
 卓上のメニューを見て基本と思しき「鶏白湯ラーメン 塩(880円)」を注文。注文はQRコードを読み取ってスマホで注文するシステムですが、それが有用と思えるほど客はいません。後払い。
 
 メニューは他に鶏白湯ラーメン(醤油・赤辛)と鶏白湯つけ麺(塩・醤油・赤辛)など。

 店内は入口近くにカウンター3席と4人卓×2。店奥にL字型カウンター6席と4人卓×3 2人卓×4。卓上にはラー油、醤油、酢、ミル入りミックスペッパー。この場所で、この客入りでラーメン屋にしてはキャパ大きすぎな気が・・・

Torimaru2312002
 
 「厳選した鶏ガラと、コクと旨味の強い親鶏脂を惜しげもなく使用し香味野菜と一緒に炊き上げた濃厚な鶏白湯ラーメンのお店です」というのが店のウリ文句。ウリ文句通り濃厚な鶏出汁が楽しめますが、どう考えてもやりすぎと思えるくらい脂が多いのが特徴で好き嫌いははっきり分かれそう。
 
 麺は村上朝日製麺の並太ストレートタイプ。多すぎる脂も手伝ってつるつるした口当たりで、噛み応えもかなり強め。
 
 チャーシューは低温調理の肩ロース。他に大きな穂先メンマ、刻みネギ、バラ海苔。

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2024.01.02

青二彩@北与野 ~ 鶏白湯RAMEN塩

Aonisai2310002

 埼京線北与野駅から中仙道を北へ。上落合(南)交差点そば。少し遠回りになりますが、京浜東北線さいたま新都心駅からさいたまスーパーアリーナの北辺を走る通りを西へ歩いたほうが、電車の本数からすればむしろ便利かも。先客ゼロ、後客1。
 
 店内の券売機ボタンを見て「鶏白湯RAMEN塩(930円)」を注文。ランチタイムはライス無料サービスあり。
 
 メニューは「鶏白湯RAMEN醤油」との二本立て。
 
 店内は厨房に向かって縦長カウンター6席と壁に向かって縦長カウンター6席。卓上にはブラックペッパーとフライドオニオン。水セルフ。

Aonisai2310001

 若干とろみがかったスープは店先に掲げられたウンチク書きによると「東北地方で育てた鶏と水と玉葱だけを6時間炊き上げ仕上げたスープに瀬戸内海の海水からとれた塩を合わせ」たとのこと。鶏の旨味はしっかりしていますが、少々物足りないというか飽きが来やすい気がしたので、早々に卓上のブラックペッパーとフライドオニオンを投入して変化をつけてみました。まぁこの手の一杯にありがちな「濃厚」と称してやたらしょっぱいのよりは格段にマシですが。

 麺は菅野製麺所の並太ストレートタイプ。つるつるした口当たりですが、もっちりと形容するには少々噛み応え強め。
 
 チャーシューは大きめで、しかもそこそこ厚みあり。他に材木状のメンマ、刻み玉ねぎ、刻み青ネギ。具は多くはなく、かつスープもライスを欲するタイプではないので、せっかくつけてもらったライスは持て余し気味に。
 
 「またお前か」の範疇を出ませんが、近所の方なら十分満足できる出来かと。

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2023.12.10

しかて@中浦和 ~ 黒らーめん

Shikate2311001

 埼京線中浦和駅から別所沼通りを東へ歩いてすぐ。北浦和へ移転した「つむじ」の跡地。先客2、後客2。
 
 店内のタッチパネル式ボタンを見て最上段の「黒らーめん(880円)」を注文。ランチサービスなし。
 
 メニューは他に白らーめん、煮干らーめん、塩らーめん、つけめんなど。タッチパネル式ボタンが同色な上に、かつ字が少々小さくて見辛いかと。
 
 店内は縦長カウンター8席と4人掛けテーブル2卓。この辺は前店そのまんまかな。卓上にはにんにく生姜、昆布酢、一味、ブラックペッパー。

Shikate2311002
 
 店先に掲げられたウンチク書きによると、スープは「数種類の黒醤油をブレンドし、さらに干し椎茸、羅臼昆布、鯛煮干、マグロ節等を合わせてキリっとした味わいに仕上げています。」とのこと。鶏清湯スープにネギ油、煮干油を使用しているようで、それらがコクを加えるのに一役。
 
 ウンチク書きの冒頭に黒醤油が登場することから察せられるように、スープはやや醤油が前に出た感じで終盤少々うるさくなってきますが、それでも出汁の美味さはなんらかき消されることなく、ついついその美味さに釣られて飲み進んでしまいました。いかにも無化調らしく、味が濃い割には後味すっきり。
 
 麺は中細ストレートタイプで、つるつるした口当たりや程よい噛み応えが気に入りました。スープとの相性も文句なし。
 
 チャーシューは鶏&豚が一枚ずつ。他に材木状で甘目の味付けのメンマ、笹切りネギ、カイワレ、ゆず皮、海苔。
 
 中浦和駅周辺は純然たる住宅街でラーメン屋どころか飲食店が少ないところなので、前店同様この店も人気でそう。

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2023.11.11

旋@北浦和 ~ 塩らーめん

Tumuji2310002

 京浜東北線北浦和駅東口から旧中仙道を北へ。北浦和図書館の手前。中浦和の人気店が北浦和に移転したもので、中浦和時代には3年半前に行ったっきり。屋号は「つむじ」と読みます。11時半の開店5分前に到着したところ先客1。定刻ちょっと前に開店し、後客10。退店時中待ち4と移転後も人気を維持している模様。
 
 店内の券売機を見て中浦和時代には食べた記憶がない「塩らーめん(850円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他にらーめん、つけ麺、まぜそば、油そばなど。また往訪時は期間限定で味噌らーめんを出していました。また他客の注文は塩が目立ちました。なお店の人気No.1は特製つけ麺でした。

 店内は縦長カウンター8席のみ。卓上にはブラックペッパー、酢、七味、ラー油。

Tumuji2310001

 若干とろみがかったスープは店の案内によると「鶏ガラ&もみじ(鶏の足)を強火で煮込んだ鶏白湯スープに、醤油ダレ&鰹出汁を加えた」とのこと。鰹出汁を加えたせいか、よくありがちなやたら濃くてくどくて単調になりがちな鶏白湯スープとは完全に一線を画しています。ただその反面少々物足りなさを感じないでもなく。
 
 麺は中太ほぼストレートタイプ。心持ちざらつきのある口当たりで、噛み応えしっかり。麺量は160gとのこと。

 チャーシューは案外厚みがあり、かつ程良い煮込み加減。メンマは大ぶりで甘目の味付け。他に水菜、刻みネギ、海苔。

 次は油そばやまぜそばを試してみます。

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2023.10.22

いしま@与野本町 ~ 中華そば

Ishima2309001

 埼京線与野本町駅北側すぐの高架下。昔「竜美」があったところかな?先客1、後客2。

 店内の券売機ボタンを見て基本と思しき「中華そば(830円)」を注文。ランチタイムは大盛無料サービスあり。
 
 メニューは基本「ざる中華」との2トップ。中華そばのバリエーションの中に生ニンニク入りの「スタミナ中華」というのがあって、先客がそれを頼んでいたので店内は一時ニンニク臭が充満。
 
 店内は横長カウンター8席のみ。卓上には胡椒と酢。店は店主一人で切り盛り。

Ishima2309002
 
 スープは「厳選された鶏ガラと香味野菜をじっくりと炊いた」ものだそうで、心持ち甘目ながらも旨味は十分。かえしも妙にでしゃばることなくバランスが取れています。コクを増すためか、表面の脂がやや多くて食後は口周りが少々べたつきます。
 
 麺は中太の強い縮れ入り。屋号に「手揉み」を冠している通り、袋から取り出した麺を茹でる前に店主がしっかりと手揉みを加えただけあって噛み応えは強く、しかもスープが絡みまくる文句のつけようがない麺です。また麺大盛にしてもスープとの量的バランスが崩れた感じがしないのも嬉しいところ。
 
 チャーシューは低温調理の薄くてしっとりタイプ。他にメンマ、カイワレ、海苔、刻みネギ。
 
 近所の方が普段使いするには十分すぎる出来だと思います。

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2023.10.09

輪@武蔵浦和 ~ 辛麺

Rin2309001

 武蔵浦和駅東口から北へ。武蔵野線の高架をくぐった先の小さな飲み屋街の一角に立地。ウイスキーバー「bar-b-jyo」の間借り営業のようで、店先に「辛麺」の幟が立っています。先客ゼロ、後客2。
 
 券売機はなく、卓上のメニューをみて基本と思しき「辛麺」を「5辛(900円)」で注文。麺はこんにゃく麺、中華麺、ごはんの3種から選べるので「こんにゃく麺」で。小ライスの無料サービスあり。また無料で「ニラのみ増量」or「にんにくのみ増量」できるので、「ニラのみ増量」にしてもらいました。後払い。
 
 辛さは0~5倍までは無料ですが、それ以上は段階的にオプション料が課されます。
 
 メニューは基本「辛麺」と「トマト辛麺」のみ。
 
 店は手前の横長カウンター7席のみを使って営業。卓上には酢とおろしニンニク。着席するとおしぼりサービスあり。

Rin2309002

 配膳されると「麺が底に沈んでいます」とアナウンスされたので、とりあえず天地をひっくり返してまぜまぜ。

 こんにゃく麺は灰褐色かつ半透明の細麺ほぼストレートタイプ。見た目は韓国冷麺に似ていますし、つるつるした口当たりもそっくりですが、韓国冷麺ほどびよーーーんとした弾力性というかコシは強くありません。

 スープにとろみがはほとんどなく、真っ赤っかですが「中本」あたりと比べると「旨辛」の「辛」のほうに寄った感じでしょうか。ちょっと旨味が不足している気がしたので卓上のおろしニンニクで補強。また5辛だと個人的には全然許容範囲内の辛さで、辛い物好きな方には物足りないかも。
 
 かきたまがたっぷり入っている反面、ニラは増量してもさほど多い感じはせず。またコロコロ&ホクホクしたにんにくも少ないなと思ったら底の方に結構沈んでいました。ひき肉は全然入ってないのかな?と思ったらこれまた底に沈殿。どうやら麺を天地返しした際ににんにくやひき肉が麺の代わりに底に沈んでしまったようで・・・旨味がちょっと足りないな?と思ったのはそのせいかと思い返すも時すでに遅し。
 
 かきたまなどをサルベージしてご飯に乗せてフィニッシュ。穴あきレンゲがあると嬉しいのですが。

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2023.07.19

航龍@南与野 ~ つけそば

Koryu_yono002

 埼京線南与野駅から北へ徒歩10分強。小川を挟んで向かいにファミマあり。先客ゼロ、後客8。
 
 店内の券売機を見て「つけそば・並(900円)」を注文。つけそばは並でも240gあるので個人的にはそれで十分。なお中は320g(+70円)、大400g(+140円)とのこと。
 
 メニューは他に担担麺、ラーメン、さらに往訪時は裏メニューとして担々つけそばを出していました。

 店内はL字型カウンター8席と小上がりに4人卓×2。卓上には一味、胡椒、酢、担担麺酢。

Koryu_yono001
 
 つけ汁は動物魚介系の甘酸っぱい味わいというよくあるタイプ。ただ類例よりは酸味が強めで、甘目が抑えられているほうかな?つけ汁の中に短冊切りのチャーシューや細いメンマ、刻みネギが入っています。

 麺は自家製の中太ストレートタイプ。つるつる&もっちりという形容がしっくりきます。途中で一味をふりかけてピリ辛にして愉しみました。

 スープ割りを試してみたところ、麺を食べている時にはあまり気にならなかった甘さが際立つのなんの。
 
 とはいえ、食べ手を選ばない非常に無難な一杯です。次は担々麺で。

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2023.05.23

盛田軒@宮原 ~ 淡麗煮干し醤油

Moritaken002

 高崎線宮原駅東口から徒歩5分弱。駅周辺に散在する飲食店とはちょっと離れたところに立地。先客1、後客4。言わずと知れたJリーガーながらも屈指のラーメン通として知られた現浦和レッズハートフルコーチ盛田氏の店です。残念ながら往訪時盛田氏はハートフル活動に出かけていて不在でした。
 
 店内の券売機ボタンを見て無難そうな「淡麗煮干し醤油(800円)」を注文。ランチサービスなし。チャーシューは「炙りorレア」が選べるので「炙り」で。

 メニューは他に濃厚中華、塩そば、鶏白湯、塩かけそば。但し往訪時「鶏白湯」には×印が点灯していました。

 店内は縦長L字型カウンター9席と4人卓×2。卓上には一味とホールブラックペッパー。

Moritaken001

 配膳されるや否や煮干しの香りがふわっと立ち上がりますが、煮干しの効かせ具合はやり過ぎ感が出ない程度、万人受けする範囲内に留めてます。クリアなルックス通り、あっさりすっきりした味わい。かえしも抑え気味で終盤ちょっとうるさく感じる程度。「淡麗」の語感通りのスープです。

 麺は中細ストレートタイプ。つるつるした口当たりですが、水気の少なそうな麺で、しかもやや硬めの仕上がり。噛み応えがしっかりしていて悪くはないのですが、スープとの相性を考えればもうちょっと茹ででも良いかと。

 チャーシューは炙りの入った煮豚ながら、肉の旨味をしっかり保ったなかなかの出来。他に細切りメンマ、刻み紫タマネギ、なると、かいわれ。

 変にマニア受けを狙わず、値段を抑えながらもそこそこのクォリティーを保った万人受けしそうな一杯を出す良い店です。なお盛田氏が浦和ではなく、わざわざ大宮のフラッグが目立つ宮原に店を出したのはこれといった競合店がないという経営判断からかな?

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2023.04.04

酒麺童子@南与野 ~ しおさい塩らぁ麺

Syumendouji2303002

 埼京線南与野駅から埼大通りを東へ。「鶏そば光潮」の跡地。というか、もともとここにあった「Shumen Doushi」がリニューアルオープンしたといったほうが実態に近いでしょうか。先客ゼロ、後客2。
 
 店内の券売機ボタンを見て「しおさい塩らぁ麺(980円)」を注文。あっさりorこってりが選べるので「こってり」にしました。ランチサービスなし。
 
 店主ワンオペにも関わらずメニューは多彩で、The中華そば(正油・塩)、こだわり醤油らぁ麺、こだわり醤油つけ麺、しおさい塩つけ麺、みそらぁ麺、みそつけ麺、シュメ式G系らぁ麺、シュメ式G系つけ麺、限定鴨葱そば、限定貝出汁しば、限定牛そば、限定担々麺など。
 
 店内は横長カウンター9席。卓上には胡椒、醤油、酢、ラー油、七味。座っていると背中に日射しが窓越しに直撃するので一応ロールブラインドを下ろしてはいますが、それでも少々暑いのは相変わらず。

Syumendouji2303001  

 黄濁したスープは動物系出汁の旨味がぎっしり詰まったような優れもの。牛骨っぽい旨味&甘みが感じられましたが、「Shumen Doushi」時代は「スープは牛ベースのようで、ちょっと洋風な味わい」という感じだったので、その系譜を継いでいるのかも。麺を絡めるには何の問題もありませんが、飲み進むにはちょっと塩だれがうるさいかな?
 
 麺はストレート中細タイプでつるつるした口当たり。やや柔らかめの仕上がりで持ち上がりはいたってしなやか。
 
 プレーンな「中華そば(塩)」とどの程度違うのか判りませんが、値段相応に具沢山なのが嬉しい。豚薄切り肉、豚チャーシュー、鶏チャーシュー、ワンタンと肉類が豊富な上にメンマ、かいわれ、粗目に刻まれたネギ、海苔といったところ。豚薄切り肉には白ごま少々、メンマの上には黒胡椒が少々。

 車の通行量は多いけれども歩いている人はあんまりいないというロケーションで、しかも周囲は駐車場付きの外食チェーン店だらけ。この辺りではぶっちぎりに美味いと思うのですが、このロケーションで駐車場がないのが災いしているかもなぁ・・・

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