2024.06.15

廣澤@北浦和 ~ (鶏豚骨)らーめん

Hirosawa2405002

 北浦和駅東口から浦高通りを北へ。名門浦和高校の手前で「自然洞」の跡地。開店当初は夜営業のみだったので放置していましたが、いつの間にか昼営業が始まったのを知って遅まきながら往訪した次第。11時半の開店5分前に到着したところ先客ゼロでしたが、開店までに後客5。開店後2人とそこそこの人気店になった模様。

 店内の券売機ボタンを見て基本と思しき「らーめん(930円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他に塩ラーメン、まぜそば、つけそばなど。高校生は大盛り無料とのことでしたが、今の値段では高校生にはきついんじゃないかなぁ?

 店内はL字型カウンター7席のみ。卓上にはブラックペッパーと酢、豆板醤。椅子はサスペンション付き。店主一人で切り盛りしていますが、麺茹でにそんなに時間をかけていないせいか、回転は良さげ。

Hirosawa2405001

 とろみがかったスープは鶏豚骨ベース。よくある豚骨醤油味のスープと比べると若干軽めの味わいで、しかも醤油があまり出しゃばらず、出汁とのバランスを取った仕上がりになっているので飲みやすいのなんの。ルックスは家系っぽいのですが、内実はまるで違います。

 麺は自家製で中細ストレートタイプ。デフォルトでも硬めの仕上がりで、濃厚スープに全く負けることなく相性抜群。

 チャーシューは薄めながらも燻製っぽいスモーキーな味が気に入りました。ほうれん草も歯応えシャキシャキ。他に刻み玉ねぎ、海苔。

 北浦和駅周辺では一番のお気に入りになりそう。

|

2024.05.15

無双@大宮 ~ 煮干中華そば

Muso2403002

 大宮駅東口の目の前にある居酒屋「いづみや」裏の路地を入ったところ。先客1、後客3。

 店内の券売機ボタン先頭の「煮干中華そば(900円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他につけ麺と数量限定の炭火焼き鯵煮干中華そばといった構成。つけ麺は辛つけ麺や海老つけ麺に変更可能。

 店内は厨房前に縦長カウンター5席だけで非常にこじんまりした店です。卓上にはブラックペッパーのみ。

Muso2403001

 若干とろみがかったスープは「煮干しをメインに使用した魚出汁とゲンコツ、鶏ガラ、モミシ等を長時間強火で炊き出した白湯のWスープ」とのことですが、魚粉のざらつきが目立つことから察せられるように煮干感がかなり強め。しかも見た目通りに濃厚な味ですが、しょっぱくはないのが良いところ。

 麺はカネジン食品製の中太、ちょっと平たい感じの緩い縮れ入り。つるつるした口当たりで噛み応え強め。濃厚スープとの相性は文句なし。

 チャーシューは柔らか&しっとり仕上げ。他に大ぶりのメンマ、ザク切り白ネギ、刻みタマネギ、海苔、なると。

「新宿の人気店はやし田系列鈴蘭のプロデュース店」らしく、「どこかで食べたことがある感」丸出しで新奇性は全くありませんが、逆にいつでも安心していただける一杯。しかも超駅近なので何かと便利使いできそう。

|

2024.03.26

誠治@大宮 ~ まぜそば

Seiji2311001

 大宮駅東口を出て北側すぐにあるパチンコ屋「楽園」の手前の小路「ウエストサイドストリート」の中ほど。「日乃屋カレー」の先。「やきとり志げる 大宮店」の昼間のみ間借りしての営業で、先客4,後客3。
 
 店内に券売機はなく、卓上のメニューを見て「まぜそば・中(900円)」を注文。後払い。
 
 なお商品や量、トッピングなどは全て卓上の伝票に記入する形を取っています。麺類メニューは「まぜそば」と「カレーまぜそば」のみで、他に「誠治SPTPカレー」を用意。麺量は100g~400gを選べるようですが全て段階的に別料金。中は300g。さらに無料トッピング(ニンニク・ショウガ・アブラ・タマゴ)をすべて付けてみました。
 
 店内は横長カウンター4席と2人卓×1。さらに2階席もある様子。卓上には酢、ラー油、コショウ、唐辛子、醤油。まぜそばの店にありがちなマヨネーズは見当たらず。

Seiji2311002
 
 麺の上には無料トッピングの品々以外にチャーシュー、もやし、笹切りネギ、そしてフライドオニオンといったところ。卵は別途お椀で提供され、自分で割り入れる方式。チャーシューは案外厚みがあり、それでいて柔らかく仕上がっていました。

 三河屋製麺の麺箱が見える麺は平打ち&強い捻り入りの極太麺。あまり硬くはなく、ワシワシというよりはもっちりに近い食感。

 麺やチャーシューは結構気に入りましたが、「台湾まぜそば」に慣れてしまうと具の種類が少ないせいか、味はかなり単調な気がしました。卓上のラー油や酢を順次投入しても単調さはさほど改善されず。また追い飯したくなるほど丼に具は残りませんし、麺を小(200g:800円)にして100円トッピングを何か追加したほうが良かったかもと思うも時すでに遅し。

|

2024.02.11

夏鈴@さいたま新都心 ~ 夏鈴ラーメン・塩

Natusuzu2401002

 さいたま新都心駅東口を出てすぐのエスカレーターを降り、旧中仙道沿いの「日本海庄屋や」の並び。コクーンへ向かう橋を渡らないので、駅近の割には案外わかり辛いかも。先客ゼロ、後客4。
 
 券売機は無く卓上のメニューを見て「夏鈴ラーメン・塩(800円)」を注文。後払い。
 
 メニューは他に夏鈴ラーメン・醤油、豆乳担々麺、夏鈴スーラータンメン、味噌ラーメン、魚介白湯ラーメン、魚介つけ麺、味噌つけ麺、夏鈴まぜそば等と店主一人で切り盛りしている店にしては多彩。

 店内は横長カウンター4席と6人卓×1、2人卓×1、4人卓×3。卓上に調味料類はなし。

Natusuzu2401001

 わずかにとろみがかったスープは店の能書きによると「丸鶏を始め鶏ガラに野菜を煮込んだ鶏白湯スープ」とのこと。ただ若干生姜を加えて鶏臭さを和らげたせいか、「またお前か」的な濃厚鶏白湯とそこそこ差別化出来ている気がしました。また塩だれが変に自己主張せず、味が濃すぎない辺りも気に入りました。
 
 麺は中太ストレートタイプでわずかにざらつきのある口当たり。噛み応えがしっかりしているのは良いのですが、スープが優しい系なのでこの麺だとちょっと強すぎるかも。
 
 チャーシューは配膳直前に炙りを入れたのが悪い方に転んで硬くなったかな。青菜を細かく刻んて出しているのが変わっています。他に笹切り白ネギ、刻み青ネギ、糸唐辛子、わずかに柚子皮。
 
 コクーンや西口のスーパーアリーナへと向かう太い人の流れとは関係ないところに立っているのがちょっと気になります。

|

2024.01.20

とりまる@大宮 ~ 鶏白湯ラーメン 塩

Torimaru2312001

 大宮駅西口を出て大栄橋を西へ。埼玉りそな銀行の斜向かい辺り。かつて「ほん田 niji」や「つけめん102」があった「ラーメンストリート」とも呼ばれた通りに立っていますが、ラーメン屋はもう屍累々のようです。先客ゼロ、後客1。
 
 卓上のメニューを見て基本と思しき「鶏白湯ラーメン 塩(880円)」を注文。注文はQRコードを読み取ってスマホで注文するシステムですが、それが有用と思えるほど客はいません。後払い。
 
 メニューは他に鶏白湯ラーメン(醤油・赤辛)と鶏白湯つけ麺(塩・醤油・赤辛)など。

 店内は入口近くにカウンター3席と4人卓×2。店奥にL字型カウンター6席と4人卓×3 2人卓×4。卓上にはラー油、醤油、酢、ミル入りミックスペッパー。この場所で、この客入りでラーメン屋にしてはキャパ大きすぎな気が・・・

Torimaru2312002
 
 「厳選した鶏ガラと、コクと旨味の強い親鶏脂を惜しげもなく使用し香味野菜と一緒に炊き上げた濃厚な鶏白湯ラーメンのお店です」というのが店のウリ文句。ウリ文句通り濃厚な鶏出汁が楽しめますが、どう考えてもやりすぎと思えるくらい脂が多いのが特徴で好き嫌いははっきり分かれそう。
 
 麺は村上朝日製麺の並太ストレートタイプ。多すぎる脂も手伝ってつるつるした口当たりで、噛み応えもかなり強め。
 
 チャーシューは低温調理の肩ロース。他に大きな穂先メンマ、刻みネギ、バラ海苔。

|

2024.01.02

青二彩@北与野 ~ 鶏白湯RAMEN塩

Aonisai2310002

 埼京線北与野駅から中仙道を北へ。上落合(南)交差点そば。少し遠回りになりますが、京浜東北線さいたま新都心駅からさいたまスーパーアリーナの北辺を走る通りを西へ歩いたほうが、電車の本数からすればむしろ便利かも。先客ゼロ、後客1。
 
 店内の券売機ボタンを見て「鶏白湯RAMEN塩(930円)」を注文。ランチタイムはライス無料サービスあり。
 
 メニューは「鶏白湯RAMEN醤油」との二本立て。
 
 店内は厨房に向かって縦長カウンター6席と壁に向かって縦長カウンター6席。卓上にはブラックペッパーとフライドオニオン。水セルフ。

Aonisai2310001

 若干とろみがかったスープは店先に掲げられたウンチク書きによると「東北地方で育てた鶏と水と玉葱だけを6時間炊き上げ仕上げたスープに瀬戸内海の海水からとれた塩を合わせ」たとのこと。鶏の旨味はしっかりしていますが、少々物足りないというか飽きが来やすい気がしたので、早々に卓上のブラックペッパーとフライドオニオンを投入して変化をつけてみました。まぁこの手の一杯にありがちな「濃厚」と称してやたらしょっぱいのよりは格段にマシですが。

 麺は菅野製麺所の並太ストレートタイプ。つるつるした口当たりですが、もっちりと形容するには少々噛み応え強め。
 
 チャーシューは大きめで、しかもそこそこ厚みあり。他に材木状のメンマ、刻み玉ねぎ、刻み青ネギ。具は多くはなく、かつスープもライスを欲するタイプではないので、せっかくつけてもらったライスは持て余し気味に。
 
 「またお前か」の範疇を出ませんが、近所の方なら十分満足できる出来かと。

|

2023.12.10

しかて@中浦和 ~ 黒らーめん

Shikate2311001

 埼京線中浦和駅から別所沼通りを東へ歩いてすぐ。北浦和へ移転した「つむじ」の跡地。先客2、後客2。
 
 店内のタッチパネル式ボタンを見て最上段の「黒らーめん(880円)」を注文。ランチサービスなし。
 
 メニューは他に白らーめん、煮干らーめん、塩らーめん、つけめんなど。タッチパネル式ボタンが同色な上に、かつ字が少々小さくて見辛いかと。
 
 店内は縦長カウンター8席と4人掛けテーブル2卓。この辺は前店そのまんまかな。卓上にはにんにく生姜、昆布酢、一味、ブラックペッパー。

Shikate2311002
 
 店先に掲げられたウンチク書きによると、スープは「数種類の黒醤油をブレンドし、さらに干し椎茸、羅臼昆布、鯛煮干、マグロ節等を合わせてキリっとした味わいに仕上げています。」とのこと。鶏清湯スープにネギ油、煮干油を使用しているようで、それらがコクを加えるのに一役。
 
 ウンチク書きの冒頭に黒醤油が登場することから察せられるように、スープはやや醤油が前に出た感じで終盤少々うるさくなってきますが、それでも出汁の美味さはなんらかき消されることなく、ついついその美味さに釣られて飲み進んでしまいました。いかにも無化調らしく、味が濃い割には後味すっきり。
 
 麺は中細ストレートタイプで、つるつるした口当たりや程よい噛み応えが気に入りました。スープとの相性も文句なし。
 
 チャーシューは鶏&豚が一枚ずつ。他に材木状で甘目の味付けのメンマ、笹切りネギ、カイワレ、ゆず皮、海苔。
 
 中浦和駅周辺は純然たる住宅街でラーメン屋どころか飲食店が少ないところなので、前店同様この店も人気でそう。

|

2023.11.11

旋@北浦和 ~ 塩らーめん

Tumuji2310002

 京浜東北線北浦和駅東口から旧中仙道を北へ。北浦和図書館の手前。中浦和の人気店が北浦和に移転したもので、中浦和時代には3年半前に行ったっきり。屋号は「つむじ」と読みます。11時半の開店5分前に到着したところ先客1。定刻ちょっと前に開店し、後客10。退店時中待ち4と移転後も人気を維持している模様。
 
 店内の券売機を見て中浦和時代には食べた記憶がない「塩らーめん(850円)」を注文。ランチサービスなし。

 メニューは他にらーめん、つけ麺、まぜそば、油そばなど。また往訪時は期間限定で味噌らーめんを出していました。また他客の注文は塩が目立ちました。なお店の人気No.1は特製つけ麺でした。

 店内は縦長カウンター8席のみ。卓上にはブラックペッパー、酢、七味、ラー油。

Tumuji2310001

 若干とろみがかったスープは店の案内によると「鶏ガラ&もみじ(鶏の足)を強火で煮込んだ鶏白湯スープに、醤油ダレ&鰹出汁を加えた」とのこと。鰹出汁を加えたせいか、よくありがちなやたら濃くてくどくて単調になりがちな鶏白湯スープとは完全に一線を画しています。ただその反面少々物足りなさを感じないでもなく。
 
 麺は中太ほぼストレートタイプ。心持ちざらつきのある口当たりで、噛み応えしっかり。麺量は160gとのこと。

 チャーシューは案外厚みがあり、かつ程良い煮込み加減。メンマは大ぶりで甘目の味付け。他に水菜、刻みネギ、海苔。

 次は油そばやまぜそばを試してみます。

|

2023.10.22

いしま@与野本町 ~ 中華そば

Ishima2309001

 埼京線与野本町駅北側すぐの高架下。昔「竜美」があったところかな?先客1、後客2。

 店内の券売機ボタンを見て基本と思しき「中華そば(830円)」を注文。ランチタイムは大盛無料サービスあり。
 
 メニューは基本「ざる中華」との2トップ。中華そばのバリエーションの中に生ニンニク入りの「スタミナ中華」というのがあって、先客がそれを頼んでいたので店内は一時ニンニク臭が充満。
 
 店内は横長カウンター8席のみ。卓上には胡椒と酢。店は店主一人で切り盛り。

Ishima2309002
 
 スープは「厳選された鶏ガラと香味野菜をじっくりと炊いた」ものだそうで、心持ち甘目ながらも旨味は十分。かえしも妙にでしゃばることなくバランスが取れています。コクを増すためか、表面の脂がやや多くて食後は口周りが少々べたつきます。
 
 麺は中太の強い縮れ入り。屋号に「手揉み」を冠している通り、袋から取り出した麺を茹でる前に店主がしっかりと手揉みを加えただけあって噛み応えは強く、しかもスープが絡みまくる文句のつけようがない麺です。また麺大盛にしてもスープとの量的バランスが崩れた感じがしないのも嬉しいところ。
 
 チャーシューは低温調理の薄くてしっとりタイプ。他にメンマ、カイワレ、海苔、刻みネギ。
 
 近所の方が普段使いするには十分すぎる出来だと思います。

|

2023.10.09

輪@武蔵浦和 ~ 辛麺

Rin2309001

 武蔵浦和駅東口から北へ。武蔵野線の高架をくぐった先の小さな飲み屋街の一角に立地。ウイスキーバー「bar-b-jyo」の間借り営業のようで、店先に「辛麺」の幟が立っています。先客ゼロ、後客2。
 
 券売機はなく、卓上のメニューをみて基本と思しき「辛麺」を「5辛(900円)」で注文。麺はこんにゃく麺、中華麺、ごはんの3種から選べるので「こんにゃく麺」で。小ライスの無料サービスあり。また無料で「ニラのみ増量」or「にんにくのみ増量」できるので、「ニラのみ増量」にしてもらいました。後払い。
 
 辛さは0~5倍までは無料ですが、それ以上は段階的にオプション料が課されます。
 
 メニューは基本「辛麺」と「トマト辛麺」のみ。
 
 店は手前の横長カウンター7席のみを使って営業。卓上には酢とおろしニンニク。着席するとおしぼりサービスあり。

Rin2309002

 配膳されると「麺が底に沈んでいます」とアナウンスされたので、とりあえず天地をひっくり返してまぜまぜ。

 こんにゃく麺は灰褐色かつ半透明の細麺ほぼストレートタイプ。見た目は韓国冷麺に似ていますし、つるつるした口当たりもそっくりですが、韓国冷麺ほどびよーーーんとした弾力性というかコシは強くありません。

 スープにとろみがはほとんどなく、真っ赤っかですが「中本」あたりと比べると「旨辛」の「辛」のほうに寄った感じでしょうか。ちょっと旨味が不足している気がしたので卓上のおろしニンニクで補強。また5辛だと個人的には全然許容範囲内の辛さで、辛い物好きな方には物足りないかも。
 
 かきたまがたっぷり入っている反面、ニラは増量してもさほど多い感じはせず。またコロコロ&ホクホクしたにんにくも少ないなと思ったら底の方に結構沈んでいました。ひき肉は全然入ってないのかな?と思ったらこれまた底に沈殿。どうやら麺を天地返しした際ににんにくやひき肉が麺の代わりに底に沈んでしまったようで・・・旨味がちょっと足りないな?と思ったのはそのせいかと思い返すも時すでに遅し。
 
 かきたまなどをサルベージしてご飯に乗せてフィニッシュ。穴あきレンゲがあると嬉しいのですが。

|

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

ごらんアウェー ココログ被害者の会 サッカー一般 丼もの&ランチ等 我が街川口 旅行・地域 日本代表 浦和レッズ 浦和観戦記&プレビュー 浦和観戦記&展望2009 浦和観戦記&展望2010 浦和観戦記&展望2011 浦和観戦記&展望2012 浦和観戦記&展望2013 浦和観戦記&展望2014 浦和観戦記&展望2015 浦和観戦記&展望2016 浦和観戦記&展望2017 浦和観戦記&展望2018 浦和観戦記&展望2019 浦和観戦記&雑談2020 浦和観戦記&雑談2021 浦和観戦記&雑談2022 浦和観戦記&雑談2023 浦和観戦記&雑談2024 浦和雑談 浦女 温泉(北東北) 温泉(南東北) 温泉(埼玉・東京) 温泉(甲信越) 温泉(神奈川・伊豆) 温泉(群馬・栃木) 語るも相場 都内徘徊 駅弁 麺類万歳! 麺類万歳(さいたま市) 麺類万歳(その他埼玉県) 麺類万歳(その他東京都) 麺類万歳(中央区) 麺類万歳(北区) 麺類万歳(千代田区) 麺類万歳(台東区) 麺類万歳(川口・戸田・蕨) 麺類万歳(文京区) 麺類万歳(新宿区) 麺類万歳(板橋区) 麺類万歳(渋谷区) 麺類万歳(港区) 麺類万歳(草加・越谷) 麺類万歳(荒川区) 麺類万歳(豊島区) 麺類万歳(足立区)