2019.08.03

大陸らーめん@別府 ~ 大陸特製冷めん

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 別府を中心に最近「別府冷麺」なるものを売り出し中と聞いて早速試食に出かけました。訪れたのはトキハ別府店の斜向かいにある「大陸らーめん」。店先に「冷麺」の大きな幟が揺れています。先客3、後客1。

 券売機はなく、メニューを見て「大陸特製冷めん(750円)」を注文。ランチサービスなし。後払い。

 店内は10席程度のU字型カウンターが2本と、店奥にもさらにカウンター席がある模様。卓上はコショウのみ。

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 スープはひんやりした状態で提供されるので味わいが判りにくいのですが、牛骨ベースのあっさり味で醤油がやや前に出ている感じでしょうか。

 麺は並太ストレート。蕎麦粉が練りこまれているようで、見た目は蕎麦そのもの。また冷麺といっても韓国冷麺みたいなびよーーんとゴムのような弾力のあるタイプではなく、歯ごたえ強め。もっちりというよりは硬い印象を受けました。この麺自体は面白いのですが、あっさりスープはさっと絡むだけなのであまり相性が良くないような。

 またチャーシューが小さくて硬いのはまだしも、どうにもいただけないのがキムチ。相当な古いのか、酸味強すぎて全てをぶち壊しに。他に刻み青ネギ、固茹で卵1/4、白ごま。

 別府冷麺は店によってかなり味わいが異なるようですが、この感じだと焼肉屋系のほうが良いのかも。

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2019.08.02

おめでたい@大分 ~ 特製豚骨ラーメン

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 大分駅に隣接するアミュプラザの正面。2時半過ぎという中途半端な時間帯にも関わらず、先客11、後客2と結構繁盛していました。

 券売機はなく、卓上のメニューを見て「特製豚骨ラーメン(790円)」を注文。終日大盛り無料サービスをやっているので大盛にしてもらいました。メニューは他につけ麺、塩ラーメンなど。

 駅前店にも関わらずかなりキャパがあり、厨房に向かって横長カウンター8席と店中央に島式カウンター14席、さらに4人卓×2、6人卓×1、2人卓×2といったところ。卓上にはおろしニンニク、紅ショウガ、ラー油、醤油、辛子高菜。ただメンテナンスが行き届かず、紅ショウガはほぼ空になっていました。

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 「呼び戻し製法48時間仕上げ」を謳うスープはとろみ強め。「大分濃厚生豚骨」の名に違わず、豚骨臭きつめ&豚骨の旨味がぎっしり。かえしも含めて濃厚な味わいなのに、ついつい旨さに引かれて飲み進んでしまいました。デフォルトの出来がいいので、卓上の味変アイテムを最初から多用するのは避けたいもの。

 麺は自家製の細麺ストレートで、デフォルトでも硬め。そういえば店からは「硬め」とかの好みは聞いて来ませんでしたが、バリカタを頼んでる客もいました。細麺でも濃厚スープに全然負けておらず、相性文句なし。また大盛りでも特に多くは感じず、むしろ大盛りでちょうどいいくらい。食べているうちに麺がへたってしまうわけでもなさそうなので、替え玉を頼むなら最初から大盛りにすべきでしょう。

 チャーシューはじっくり煮込まれてトロトロになったほうは絶品でしたが、もう一つはほぼ脂の塊で残念。他に刻み青ネギ多め、海苔、味玉半個。

 豚骨ラーメンでも比較的あっさり目の博多長浜タイプではなく、ずっしり濃厚な久留米っぽい感じなので飲んだ後にはあまり向かないと思いますが、ガツンと行きたい際には最適な一杯でした。

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2019.08.01

かめや@下関 ~ たこそば焼

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 下関駅横に昔からある「シーモール下関」の地下1階。外観からは何の店かさっぱり判りませんが、焼きそば・焼うどん、そしてたこ焼きを出す店で、テイクアウトも可。なんでこの手の店がフードコートの一角に収まらず、立派な店を構えているのか不思議ですが、シーモールが出来る前からの老舗だとか、何がしか理由があるのでしょう。往訪したのは夕方でしたが、最初はがらがらだった店もパラパラと客がやって来て後客6。

 ここには「たこそば焼」という風変わりなメニューがあって、その「小(500円)」を注文。ネーミングはタコ入りの焼きそばみたいなものを想像させますが、何のことはない焼きそば半玉とたこ焼き6個のセット。これを一皿に盛るって関西人でもやらんような(苦笑) なお「大(600円)」だと焼きそばが1玉になります。

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 注文の際に「からしマヨネーズ」が入っている旨を確認されますが、それもそのはずタコ焼きはからしマヨネーズの味わいが全面支配!!これだと生地に含まれるダシとかはあんまり関係なさげ。また紅ショウガもなし。中はトロトロの今風ではなく外は皮状に厚くて硬く、中もそれなりに火が通ってもっちりといったところ。

 焼きそばはもやし・キャベツ・豚肉を混ぜて甘目のソース味で仕上げたごく普通のタイプ。麺はやや太目。

 いかにも放課後の高校生が好みそうな一品ですが、もうこういうのは今時の高校生には受けないのか、客は年寄りだらけでした。

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2019.07.31

今浪うどん@小倉・北方 ~ 肉うどん

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 小倉の肉うどんがかなりユニークだという話を聞いて早速往訪。訪れたのは小倉駅からモノレールで10分ほど南へ進んだ北方駅の近くにある「今浪うどん」。正直ちょっとワイルドな雰囲気がビンビン漂ってくる住宅地の中に紛れるように店を構えています。

 店内に券売機はないのでまごまごしていたところ、一発で旅行者と判る当方の風体を見てか、オバハンに丁寧に応対して頂き、早速「肉うどん・小(650円)」を注文。後払いでした。うどんは大・中・小があり、また肉増しの「肉肉うどん」を頼む客も目立ちました。なおここは別に肉うどん専門店ではなく、ごぼう天・丸天・玉ねぎといったメニューもあります。

 店内は早い時間帯から賑わっていて先客10人、後客7~8人といったところ。往訪したのが平日だったためか他に旅行者っぽい方はおらず、近所から来ていると思しき、これまた怖そうなオッサンだらけ。

 店内は壁に向かって縦長カウンター6~7席。厨房に向かってカウンター3席。その間に島式カウンター8席といったところかな? 卓上にはおろし生姜と粗挽きの唐辛子。

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 一見して判るようにここの肉うどんはとにかく「肉」がユニーク。立ち食いそば屋・うどん屋にありがちな、肉の切れ端みたいなやたら脂っぽい肉ではなく、明らかに角煮風。どうも柔らかく煮込んだ牛スジや牛のホホ肉がメインのようで、これが人気の秘訣なのでしょう。よほどしっかり煮込まれているのか全然すじっぽくありません。

 うどん汁は九州らしくなく黒っぽいもので、若干醤油の自己主張も強め。麺は茹で置きではなく、注文を受けてから茹でていましたが、これまた福岡では極めて珍しいことにコシがしっかりした噛み応えのある仕上がりでした。

 少々飽きてきたところで卓上のおろし生姜を投入。これが実に良く合う!! 肉の癖が一気に緩和されるので、味変アイテムではなく、最初から投入しても良いくらい。

 何度でも再訪したいくらいの出来ですが、小倉の繁華街ではなく郊外まで行く必要があってチト面倒なのが残念。

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2019.07.23

あじ助@掛川 ~ 中華そば

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 掛川駅北口に広がる飲食店街の一角。先客9、後客ゼロ。往訪時はたまたま駅前通りを封鎖してイベントをやっており、その出演者と思しき高校生の団体が店を半ば占拠していました。

 入り口脇の券売機が故障したのか、注文は口頭となり、店内のメニューを見て基本と思しき「中華そば(680円)」を注文。先払い。

 店内は縦長カウンター7席と4人卓×3。卓上にはおろしニンニクと豆板醤。水セルフ。

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 スープは超ライトな豚骨醤油。さすがにこのままでは物足りないと思い、早々とおろしニンニクと豆板醤を投入しましたが、店内に「豆板醤オススメ」の旨の張り紙があり、店も客が好きなようにカスタマイズすることを前提に作っているのかも。

 麺は並太ほぼストレートで心持ち柔らかめ。つるつる&もっちりした食感は悪くなく、超ライトなスープにも合っています。

 バラ肉チャーシューは残念なくらいペラペラ。他にメンマ、刻み青ネギ、海苔。

 まぁ値段相応といったところでしょう。

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2019.07.22

さくら@熱海 ~ アジフライ定食

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 18きっぷの旅でほぼ確実に乗換えの場となる熱海駅。たまには熱海でランチも良いかと思って途中下車しましたが、夏休み最初の週末の人出を侮りすぎました。

 往訪したのは熱海駅の真向かい、かなり年季が入ったビルの地下1階にある「さくら」。海鮮もの中心とした定食屋ですが、11時の開店から15分も経っていないはずなのに店内は既にほぼ満席!! 相席でなんとか店内にもぐりこんだものの、誰もまだ食べていない状態なので当然長時間待たされる羽目に。その後もちょろちょろ客がやって来て、絶えず何人か外で待っている風でした。

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 客は観光客だらけというわけでもなく、地元の常連らしき方と半々くらい。そのせいか、頼んでいるものもバラバラで観光客が海鮮丼や駿河丼を頼む反面、地元民は煮つけや揚げ物を頼んでいる感じ。熱海は海に面しているものの漁港ではないので海鮮ものにたいして期待はできないと思い、当方も「アジフライ定食(800円)」を注文。

 そこそこ肉厚で悪くはありませんが、狭苦しいところで長時間待つ羽目になった成果物としては少々寂しいのも否めないところ。

 帰り際に近所の「まぐろや」をのぞくと、そちらはさらに長い行列が。週末の熱海でランチなんて食べるものではないという教訓をしっかり胸に刻むことに。

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2019.07.13

SLやまぐち号

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新山口~津和野間を走る「SLやまぐち号」。言うまでもなくSL動態保存列車の先駆けとして知られていますが、如何せん首都圏から遠いのが難で乗車はこれが初めて。JR西日本が張り切って2017年に35系客車を新造したのを契機に試乗と相成りました。本当は昨年試乗する予定でしたが西日本豪雨でお流れ。往訪時の牽引機関車は「貴婦人」C57が全般検査に入ってしまったため、D51が担当。

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35系客車は「旧型客車に外観・内装を似せた最新鋭客車」。ゆえにドアが引き戸の自動ドアだったり、照明が白熱灯っぽいLEDだったり、はてはACコンセントも付いていたりします。

SLやまぐち号は津和野まで約2時間。これくらいの時間なら車内でずっと飲んでても泥酔しないのが良い。一方新津から会津若松まで3時間半かかる「SLばんえつ号」は泥酔コースで実に危険。

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車窓は山口市市街を抜けて仁保から篠目にかけての急坂を登った後は淡々と山々に挟まれた田んぼの間を駆け抜けるだけでかなり単調。本来は地福駅で記念撮影タイムを兼ねた長めの停車時間が設けられていますが、往訪時は運悪く山陽線接続待ちの関係で出発が25分も遅れたので、地福駅での停車時間も大幅カット。

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SLやまぐち号は津和野駅で3時間弱のインターバルを取った後に新山口へ折り返し。津和野は狭い町でそれだけ時間があれば主だった観光スポットは一回りできるので、往復利用の方も少なくないようでした。

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2019.07.11

春来軒 本町店@山口 ~ ばりそば(やきそば定食)

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 山口市を代表するB級グルメ「ばりそば」を試食。往訪したのは「春来軒 本町店」。山口市役所の近く、活気はないがシャッター通りとも言い難いアーケード街の南はずれにあり、しょぼい外観とは裏腹に早い時間帯から店は賑わっていて、退店時には中待ちが出来ていました。

 店内の券売機を見ると「ばりそば」のボタンがなく「やきそば」と表示されていたので、一瞬店を間違えたか?と思いましたが、「やきそば=ばりそば」とのこと。やきそば単体だと660円と安いので餃子とおにぎりが付く「やきそば定食(800円)」を注文。麺の硬さを聞かれて意表を突かれましたが、「普通」で。

 街の中華料理屋さんみたいな屋号ですが、券売機があることから察せられるようにメニューが極端に絞り込まれていて、基本「やきそば」「ちゃんぽん」「中華丼」の3種類しかありません。なんか具材を使いまわしできそうな3品ですが(苦笑)。

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 ぱっと見はほぼ堅麺の皿うどん。ただ皿うどんより心持ち麺が太くて白っぽいかな? また皿うどんよりはあんかけが緩くて、トロミの強いスープに近い感じ。だからスプーンが付いてくるのか!

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 パリパリの堅麺は正直あまり好きではない(皿うどんはもっちり太麺派!)ので、麺に水気を吸わせるべくしばらく放置して、先にギョウザを片付けることにしましたが、小ぶりながらこれが実に美味い!! 「外はパリパリ、中はジューシー」系で京都王将の餃子とは全く趣を異にしていますが、京都王将原理主義者としてもこれには脱帽。

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 で、しばらく放置しておいたばりそば。スープは鶏ガラベースのためか、皿うどんよりはずっと軽い味わい。ただやたら具のキャベツが多いのが難儀で、味わいを軽くしているともいえ、単調さに拍車をかけているともいえ、たまらず途中で卓上の胡椒を投入。きくらげ、椎茸、なると、たけのこ、イカ、にら、鶏肉等々、具のバリエーションは豊富なのにキャベツが多すぎてバランスが悪く、あんまり具沢山という感じがしないのが残念。

 また値段の割にボリュームがあり、これだとおにぎりは要らんかったと後悔するも時すでに遅し。というか、おにぎりがでかくて食べづらいのなんの・・・ 小さいおにぎり2個にならんのか、これ・・・

 この感じだと個人的には一回で十分。むしろ餃子の美味さのほうが強く印象に残りました。

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2019.07.01

白えび亭@富山 ~ 白えび天丼

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 富山の「白えび亭」で超久しぶりに「白えび天丼」を賞味。前回食べたのはかれこれ9年も前の話で、その際はまだ北陸新幹線なんて影も形もなく、富山駅の高架化工事が始まったばかり。電車と言えば583系の魔改造車がウロウロしており、「白えび亭」は老朽化著しい富山駅ビル内の「とやま特選街」3Fのどん詰まりでこじんまりと営業していました。

 それから時が経って、富山駅は北陸新幹線が来たどころか在来線も含めてついに全面高架化。「白えび亭」は北陸新幹線開業時に出来た商業エリア「とやマルシェ」の中に収まっていました。

 店内の券売機で早速「白えび天丼」を注文。何があったのか判りませんが、値段が730円→1260円と劇的に上がっています(@_@) まだ空いている時間帯だったのでカウンター席ではなく、二人がけのテーブル席へ案内していただいた辺りは好印象。

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 小ぶりの丼で登場。お吸い物、漬物、白えびせんべい付き。ご飯の上には揚げたて白えびが目一杯敷き詰められています。そしてちょっとだけ魚のすり身とタラの芽の天ぷらを添えて変化を付けています。野菜だらけの「かき揚げ丼」とは格が違います!! 

 えび系の天丼といえば由比・蒲原あたりの「さくらえびのかき揚げ丼」が思い浮かびますが、白えびは桜海老よりもかなり大きくて身が詰まっているので、それなりにもっちりとした歯ごたえ・食べ応えがある代わりにサクサク感に乏しく、正直好みは分かれると思います。

 またこの店は白えびの淡白な甘味を最大限に活かすべく、あえて天ぷらの衣や味付けは極力少なめにしているので、その辺に物足りなさを感じる方もいるかもしれません。個人的には大歓迎な方向。油臭くて、味が濃すぎて、食後やたら胃もたれする某天丼チェーンとは好対照。

 ただ見た目通り量が少ないのが難点でしょうか。その辺りも含めて場所柄観光客向けの一杯になってしまったのかもしれません。

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2019.06.30

ターバンカレー 本店@金沢・香林坊 ~ Lセット・中

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 金沢カレーの有名店のうち「ゴーゴーカレー」と「カレーのチャンピオン」は試食済みなので、今回は「ターバンカレー」を試してみました。もっとも金沢カレーが本命ではなく、予定していた回転寿司がまさかの中休みで致し方なく転進した次第ですが(苦笑)。

 往訪したのは香林坊・石川四高記念文化交流館の向かいに建つ「ターバンカレー本店」。本店といってもカウンターが10席、2人卓が3つある程度のこじんまりした店で、家族で経営してるっぽい感じ。先客ゼロ、後客1。

 店内のメニューを見て、一番人気の「Lセット・中(880円)」を注文。「Lセット」とはハンバーグ・ウインナー・ロースカツの3点盛で、いかにも学生向きの一品です。この店はライスの量が小・中・大・特大の4段階あり、それにプレーンな「ターバンカレー」から順にトッピングを加えてナンボという形。「ココイチ」と比べるとやや安めでしょうか。

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 注文を受けてからロースカツを揚げていたので、出来上がりには時間がかかり、ターバンカレーを注文した後客に追いつかれてようやく登場。

・ルーは黒色濃厚でドロッとしている。
・ステンレスの皿に盛られている。
・付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている。

といった辺りは、他の金沢カレーと全く同じ。

 「20種類以上のスパイスと地元の食材を積極的に地産地消し、毎日丁寧に仕込んだ旨味とコクを凝縮させた秘伝のこだわりカレー。黒色・濃厚・中辛で、こってりとしたコクのある金沢名物の味。」というのが店のウリ文句ですが、ルーは全然辛くないし、スパイシー感ももうひとつ。旨味で押すタイプで酸味もやや強めといったところでしょうか。ただ何かトッピングを付けないと物足りないのは明らか。

 またロースカツがあるにも関わらずフォークは付いて来ず、「先割れスプーン」で食べるというのは慣れないと結構違和感があります。ロースカツは薄いものの、それなりに柔らかくてカレーのトッピングとしてはこんなもんかといったところ。「中」だとご飯自体はさほど多くありませんが、ハンバーグ・ウインナー・ロースカツと油モノ3連続攻撃の威力は凄まじくて、終盤はスプーンが止まりがちに。

 そこで箸休めにキャベツが活躍。でもそのキャベツの量が多いわけではないせいか、卓上には別途福神漬も置いてありました。

 金沢カレーも一通り食べてそれなりに満足。どれを食べても可もなく不可もなしという印象ゆえ、もうわざわざ金沢に来てまで食べることはないだろうなぁ。「ゴーゴーカレー」なら川口でも食える時代ですし(笑)

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