2025.12.02

生涯青春の湯 つるつる温泉@武蔵五日市

Turuturu2510004

 五日市線の終点武蔵五日市駅からバスで約20分(平日でもほぼ1時間に1本あり)。なんと15年ぶりの再訪!!

Turuturu2510003

 つるつる温泉へのアクセスには長らく蒸気機関車のような外観のトレーラーバス(上写真参照)が用いられ、しかもこれが日本国内で唯一の定期運行トレーラーバスだったので「その筋」の方々にも人気でした。しかし残念ながら車両の老朽化に伴う故障頻発と部品調達難のため、2023年3月31日に引退。今はただの西東京バスが運行されています。

 一方「つるつる温泉」自体は外観、内装、そして肝心の風呂も何の変りもないように見受けられました。日の出町が100%%出資して設立した会社が運営しているせいか、入浴料は960円と都内の日帰り温泉施設としては安め。

 浴室は2Fにあり、和風「美人の湯」と洋風「生涯青春の湯」が男女日替わり。往訪時は「美人の湯」でした。「美人の湯」の内湯にほぼ台形の大浴場と極小の檜風呂、さらにサウナと水風呂。露天には雲形の岩風呂が一つあるだけというシンプルな構成。一応都内とはいえ山の中の日帰り温泉なので、小さな風呂をゴテゴテと詰め込んだスーパー銭湯とは全く趣が違います。

 泉質はアルカリ性単純温泉。加温・循環ろ過・塩素系薬剤使用ですが、加水していないせいか施設名通りつるつるした湯ざわりを存分の楽しめます。

Turuturu2510001

 ここの最大の特徴は休憩スペースがたっぷりあること。2F浴室入口傍に休憩スペースがある他、1Fロビー前にも休憩スペースがあり、さらに畳敷きの休憩室、パノラマ食堂、大広間と至れり尽くせり。もちろんWi-Fiも完備。

 奥多摩の山歩きの帰りに立ち寄るのが最適で、わざわざ温泉だけ入りに行くには非常に行きづらいところにあるのが難ですが、半日のんびり過ごすにはうってつけだと思います。

------------------------------------------------------------------------
【温 泉 名】生涯青春の湯 つるつる温泉
【施 設 名】つるつる温泉
【入浴料金】960円(3時間内)
【交通手段】武蔵五日市駅からバスで約20分
【泉  質】アルカリ性単純温泉
【源 泉 名】生涯青春の湯 ひので三ツ沢つるつる温泉
【泉  温】27.4℃
【湧 出 量】96L/分(動力揚湯)
【コメント】加温・循環ろ過・塩素系薬剤使用

|

2025.10.10

東京天然温泉 古代の湯@新小岩

Kodainoyu2507002

 総武線新小岩駅の北側に広がる雑然とした住宅地の中に忽然と建つ健康ランド。総武線新小岩駅南口から昼間はなんと10分間隔で送迎バスが出ています。他に亀戸・青砥・金町駅からも送迎バスあり。

 料金はタオル、バスタオル、館内着付きながら2680円とチト高めですが、往訪時は平日キャンペーンで半額以下の1320円で入浴できました。

Kodainoyu2507001

 館内は1階がフロント、2階が風呂、3階が中華レストランと休み処、そして4階が宴会場兼用の食事処。

 入浴料前払いでフロントで靴のカギを預けて、2階でタオルや館内着を受け取ります。更衣室のロッカーはやたら縦長で狭い昔ながらのタイプ。

Kodainoyu2507003

 浴室の中央に天然温泉を引いた湯舟をどーーーんと置いてあるのがここの最大の特徴。その一角に白湯のバイブラバスを置いたのはともかく、浴場の奥に歩行湯を二本も設置しているのが謎。岩風呂風の露天風呂にも温泉を引いています。いろんな付加価値を付けた小さめの浴槽をゴテゴテと並べがちな今時のスーパー銭湯とは真逆の設計思想には驚かされます。浴室に歯ブラシやカミソリもあるので、完全に手ぶらで行けるのもここのいいところ。

 泉質は含ヨウ素-ナトリウム-塩化物強塩温泉で、当然ながらかなりしょっぱいのが特徴。加温・加水・ろか循環・塩素系薬剤使用。

 休み処にWi-Fi完備。ごろ寝が出来るリラックスルームも。客層に合わせてか、BGMに昭和末期から平成初期の知ってる歌がやたらかかるので終始テンションあげあげでした。

 外観通り古さは否めませんが昼下がりをのんびりするには何の問題もなく、平日キャンペーン料金ならコスパ最強クラスでしょう。

|

2025.08.15

湯楽の里@春日部

Yurakusato2504001

 高架化工事の真っ最中な東武野田線春日部駅東口から北へ延びる大通りを歩き、古利根川や国道4号線を渡って15分強。

 下駄箱の鍵に付いているICチップを入場ゲートにタッチすれば受付終了。帰りは自動精算機で、と特段の注文がなければフロント係とは一切接することがない、コロナ禍以降急速に普及しているシステムです。

 風呂は2階。露天風呂のほうに温泉を引いた源泉の湯・岩風呂・壺風呂などを用意し、内湯には高濃度炭酸泉の他、ジェットバス・シェイプアップバス・サウナ・水風呂などを用意しています。カランも十分すぎるくらい。

 泉質は含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉。やや黄色みがかった湯で当然ながら塩気強め。源泉かけ流しなのがウリ(12月~3月の気温が低い時のみ加温)で、往訪時は湯加減も最適。良く温まります。

 一階に食事処。休憩スペースや寝転びどころもあり、Wi-Fiも完備。

 開業から既に20年経過しているようですが、メンテナンスが行き届いているのか古さはほとんど感じられず、空いていれば満足度の高い日帰り温泉施設だと思いました。

Yurakusato2504002

 春日部は「クレヨンしんちゃん」だらけ。

-------------------------------------------------
【施 設 名】湯楽の里
【入浴料金】平日 990円
【交通手段】東武野田線春日部駅東口から徒歩15分強
【泉  質】含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉
【源 泉 名】湯楽の里 春日部温泉
【湧 出 量】310L/分
【泉  温】43.0℃ 
【コメント】12月~3月の気温が低い時のみ加温、塩素系薬剤使用

|

2024.09.06

美楽温泉 SPA-HERBS@土呂

Biraku2408002

 「ステラタウン」の南。JR宇都宮線土呂駅からでも歩いて行けるところですが、大宮駅西口のパレスホテル前から送迎バスがほぼ1時間おきに出ています。往訪時は盛夏だったためかシャトルバスの利用客が結構多くて行き帰りとも10名くらい乗っていました。バスの乗車時間は15~20分といったところ。

 また車で来る方が多いようですが館内の駐車場が狭いせいか退館時には満車となり、係員がどこか他の駐車場を案内していました。

 フロントは2Fにあり、ロッカーキーで退館時に清算。岩盤浴を利用しないのなら平日1150円/土日1380円。館内着どころかタオルも付かないのでちょっと高め。

Biraku2408001

 2Fは岩盤浴と食事処、お風呂は3F。天然温泉を引いているのは露天風呂の2ヶ所だけで「あつ湯」と「ぬる湯」が用意されていますが、泉質がアルカリ性単純温泉でこれといった特徴がない上に加水・加温・循環ろ過・塩素系薬剤使用と4拍子揃っているので、実態としては限りなくスーパー銭湯に近いかと。

 それでも露天風呂エリアには他につぼ湯・寝ころび湯・洞窟風呂、内湯にはナノ炭酸泉・シルクの湯(電気風呂付)・各種ジェットバス・水風呂・サウナと風呂の種類が多くて、しかも湯舟一つ一つが結構大きい辺りは気に入りました。またぬるめに設定されている風呂が多いので夏季は大助かり。

 難点は風呂上がりにゴロゴロできるエリアが狭い点。Wi-Fiがあるのでしばらく大浴場横のリラックスルームでゴロゴロしてみましたが、狭い上に床が硬くて腰が痛くなったので早々に撤退。

|

2023.10.27

亀の湯@蕨

Kamenoyu2310

 京浜東北線蕨駅の北西、蕨陸橋を西へ降りた先の住宅街の中に立地。唐破風が目立ちます。店先の駐輪スペースが広めなのは嬉しいところ。

 ここは下駄箱の鍵を預けてロッかーの鍵をもらう方式。帰りにロッカーの鍵を取り忘れやすいので注意。

 浴室は手前に半円形の湯船。その奥に湯船を四つに仕切って、バイブラ付き寝湯や薬湯などを用意。往訪時の薬湯はコーヒー湯でした。またサウナもあるようです。

 カランは右手に9、中に島式4×2、左に5つと多め。しかも左のカランだけ席間に仕切り板が付いていて非常に今風。その代わりボディーソープなどは全くありません。また立ち上がりやすい高めのサイズの椅子が少なくて、昔ながらのやたら低い奴が不人気で余りまくっているのが残念。

 壁絵は幅広のでかい滝がある公園みたいな、

 脱衣所も特に何もないシンプル極まりない銭湯ですが、フロント前にソファをこの字型に並べた休憩スペースがありました。

|

2023.10.13

湯屋敷 孝楽@北浦和

Kouraku2310001

 京浜東北線北浦和駅東口から元町通りを東へ。駅から徒歩10分弱。温泉を導入していない純然たるスーパー銭湯です。フロント・風呂・食事処等は全て2Fに。

Kouraku2310002
 
 内湯は一際大きな「高濃度ナノ炭酸泉」がウリのようで、ぬるい湯にのんびり浸かれます。他に替わり湯、バブル湯&ジェット湯、水風呂、サウナ、湯腰掛。
 
 露天エリアには大きめの岩風呂の他、壺湯、そしてなぜか洞窟風呂風に拵えた「寝ころび湯座敷」。内湯・露天とも多種多様な湯舟を広くはない敷地に効率的に配置した感じです。
 
 食事処はそこそこ広いものの休憩スペースが狭く、寝ころび処がないのが残念。その代わりにコンセント付きのワーキングスペースみたいなのがあるのが日帰り温泉施設にしてはちょっと変わっています。当然Wi-Fiあり。
 
 銭湯も年々値上がりして今や埼玉県で大人480円、東京都内は520円。ところが「孝楽」は平日700円/土・日曜日・祝日800円と施設の充実ぶりを考えると銭湯よりかなり格安で、近所の方の息抜きの場として重宝しそう。

|

2023.10.05

西武秩父駅前温泉 祭の湯

Maturinoyu2309001

 西武秩父駅に隣接した日帰り温泉施設。地味ながら一応観光地の玄関口にあってアクセスはピカイチ。
 
 ただ温泉を引いているのは露天風呂エリアの最奥にある岩風呂だけ(加水あり・加温あり・循環ろ過・塩素系薬剤使用)。それ以外の露天風呂にある花見湯・つぼ湯・寝ころび湯はいずれも「芝桜の丘をイメージした乳桃色のオリジナル人工温泉」という触れ込みの入浴剤多用のお風呂。内湯にはシルク風呂、炭酸泉、ジェット湯、サウナ、水風呂があって実質的にはほぼスーパー銭湯です。

Maturinoyu2309002

 また畳敷きの「寝転び処」は広くありませんが、リクライナー(テレビ・コンセントつき)が数多く設置された「くつろぎ処」が広いので何の問題もありません。もちろんWi-Fiあり。
 
 食事処もあるにはありますが、温泉施設手前にあるフードコートを利用したほうが良さげ。そのような利用を想定して再入館もできるようになっています。
 
 2017年に出来てなお施設は小奇麗なままですし、温泉そのものに拘りさえしなければ、そして空いてさえいれば結構良い日帰り温泉施設でしょう。ただ場所が場所なので混んでいて「くつろぎ処」で休めないと満足度はかなり下がってしまうかと。

Maturinoyu2309003

-------------------------------------------------
【温 泉 名】-
【施 設 名】西武秩父駅前温泉 祭の湯
【入浴料金】平日1100円/土・日曜日・祝日・特定日1,380円
【交通手段】西武秩父駅に隣接
【泉  質】含よう素-ナトリウム-塩化物冷鉱泉
【源 泉 名】西武秩父駅前温泉
【湧 出 量】6.1L/分(動力揚湯)
【泉  温】22℃

|

2023.04.21

宮沢湖温泉 喜楽里 別邸@飯能

Miyazawako001

 西武池袋線飯能駅北口から路線バスで約20分。「ムーミンバレーパーク」に隣接した日帰り温泉施設で、「宮沢湖を見下ろす事のできる高台に建てられており、隠れ家的な雰囲気のある温泉施設」というのがウリ文句。
 
 入浴料金は入浴のみの「シンプルコース」でも平日1050円/土休日1100円とやや高めですがタオル付き。
 
 温泉を引いているのは露天エリアのみで、展望風呂、源泉風呂、寝転び湯を設置。展望風呂と源泉風呂は眺望を良くするためか、階段を上って風呂に入る形になっているのがチト面倒。泉質はアルカリ性単純温泉ですが、加水のためかアルカリ性らしい優しい湯ざわり、つるつる感はさほどでもなく。

 内湯には高濃度炭酸泉と白湯、サウナ、水風呂。郊外の日帰り温泉施設の割には露天風呂、内湯とも湯舟はそれほど大きくありません。

Miyazawako002  

 無料の休憩椅子は浴室入口前や廊下等そこそこありますが、ここのウリは宮沢湖を見下ろす展望テラス。天気が良ければここでのんびりするのが良いでしょう。一応Wi-Fiもありますし。

|

2023.03.30

杉戸天然温泉 雅楽の湯@東武動物公園

Utanoyu003

 東武スカイツリーライン東武動物公園駅から北へ約2km。同駅東口からほぼ30分毎に無料送迎バスが出ており、往訪時は平日の昼間にも関わらず行きも帰りも6~7人が送迎バスを利用していました。なお送迎バス乗り場は駅前ではなく、駅近くを流れる川を渡った先にあるので要注意。なお施設名は「酒井雅楽頭」同様、「うたのゆ」と読みます。
 
 料金はタオル&館内着付きのためか平日1100円/土日祝1200円と埼玉県内ではちょっと高め。

Utanoyu001  

 もはや東京への通勤圏とは言い難いエリアの畑のど真ん中に作った日帰り温泉施設らしく、露天風呂エリアが実に広大なのがここの特徴。ただ湯舟自体はそんなに大きくはなく、しかも湯舟の間隔がかなり空いているので、露天風呂エリアの広さの割にはお風呂の総面積はそれほどでも。
 
 露天風呂の大半(生源泉つぼ風呂、源泉あつ湯、岩風呂)と内湯生源泉湯に温泉を導入しており、泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉。茶濁した湯は当然ながら塩気強めで、しかもちょっと鉄臭さも。岩風呂が循環な以外は加水・加温なしがウリですが、早春だと露天風呂は適温ながら内湯はすでにやや熱かったので夏季はどうなるのかなぁ?

 内湯には他にジェットバス、シルク湯、水風呂、露天風呂には高濃度炭酸温泉、寝湯なども用意。カランは20数個あり。

 休憩スペースや寝ころび処もあるにはありますが、風呂の大きさと比べるといかにも狭くて休日は混みあいそう。ただここは中庭をたっぷり取ってある(なんと足湯付き!)のが特徴で天気が良ければその周りでくつろげます。Wi-Fiありなのも高く評価できます。

Utanoyu002

-------------------------------------------------
【施 設 名】杉戸天然温泉 雅楽の湯
【入浴料金】平日1100円/土日祝1200円
【交通手段】東武スカイツリーライン東武動物公園駅東口から無料送迎バスあり
【泉  質】ナトリウム-塩化物強塩温泉
【源 泉 名】杉戸みやび温泉(250L/分 掘削・動力揚湯)
【泉  温】45.0℃

|

2023.03.10

草加健康センター@獨協大学前

Soukakenkou001

 獨協大学前駅西口から2km強。国道4号北谷町交差点を西へ進むと要所に大看板で出ています。ウチからはチャリ圏ですが、草加駅や獨協大学前駅等から無料送迎バスも利用できます。
 
 タオル&館内着なしだと平日900円/土日祝1100円ですが、3Fの休憩室を利用するには館内着(+300円)が必要なせいか、利用客の大半は館内着を着ていました。館内着なしだと1Fの大広間というか大食堂の空いているところに座れるくらい。ただフリーWi-Fiありなのは評価できます。

Soukakenkou002
 
 外観からも察しが付くように、施設内もかなり老朽化が進んでおり、ロッカーも大昔のサウナに多かった縦長で狭いのがずらずらっと。
 
 ここは温泉を一切引いておらず、純然たるスーパー銭湯というか健康ランド。内湯には効仙薬湯・高濃度炭酸泉・バイブラ湯・スーパージェット・超音波風呂・電子マッサージ風呂・白湯、屋外には露天草津の湯・水風呂・サウナがぎっしりと詰め込まれていて、屋内・屋外とも座って休めるところはほとんどありません。なお露天草津の湯は白濁していますが「群馬県草津温泉湯畑の源泉有効成分を濃厚にした液状の浴剤を使用」したという、まぁアレです。
 
 従って風呂だけ入りに来る分には特に面白みはないのですが、どうもここのウリはサウナの模様。健康ランドにしては非常に客層が若く、若者が小グループで三々五々やって来て、平日の昼間から風呂も大広間も大盛況。なんでも他店よりサウナが熱いらしく、サウナの空き待ち行列が浴室内まで伸びるという異様な光景が!! しかも「サウナハット」を被った猛者が何人も!!
 
 サウナーの聖地だったのか、ここは・・・

|

その他のカテゴリー

ごらんアウェー ココログ被害者の会 サッカー一般 丼もの&ランチ等 我が街川口 旅行・地域 日本代表 浦和レッズ 浦和観戦記&プレビュー 浦和観戦記&展望2009 浦和観戦記&展望2010 浦和観戦記&展望2011 浦和観戦記&展望2012 浦和観戦記&展望2013 浦和観戦記&展望2014 浦和観戦記&展望2015 浦和観戦記&展望2016 浦和観戦記&展望2017 浦和観戦記&展望2018 浦和観戦記&展望2019 浦和観戦記&雑談2020 浦和観戦記&雑談2021 浦和観戦記&雑談2022 浦和観戦記&雑談2023 浦和観戦記&雑談2024 浦和観戦記&雑談2025 浦和観戦記&雑談26特別 浦和雑談 浦女 温泉(中四国) 温泉(九州) 温泉(北東北) 温泉(北陸東海関西) 温泉(南東北) 温泉(埼玉・東京) 温泉(甲信越) 温泉(神奈川・伊豆) 温泉(群馬・栃木) 語るも相場 都内徘徊 駅弁 麺類万歳! 麺類万歳(さいたま市) 麺類万歳(その他埼玉県) 麺類万歳(その他東京都) 麺類万歳(中央区) 麺類万歳(北区) 麺類万歳(千代田区) 麺類万歳(台東区) 麺類万歳(川口・戸田・蕨) 麺類万歳(文京区) 麺類万歳(新宿区) 麺類万歳(板橋区) 麺類万歳(渋谷区) 麺類万歳(港区) 麺類万歳(草加・越谷) 麺類万歳(荒川区) 麺類万歳(豊島区) 麺類万歳(足立区)